よく、「10年後になくなる仕事」なんてのが、あちこちで紹介されています。

 

そこで、自分なりに「10年後も必要とされる能力」を考えてみました。

 

①書く力(コピーライティング含む)

ビジネス文書、メールはもちろん、SNS、ホームページなど。

ITが進んでも、いや、進んだからこそ、わかりやすくて、読む人の感性に訴えるような表現ができる能力が必要とされる。

 

②コミュニケーション能力

話す、聞く、書く、読む。

仕事は、世の中は、一人では成り立たない。

他者と良好な関係を築くことで、1+1が3にも4にも10にもなる。

 

 

③物事の本質を瞬時に理解する力

情報が溢れに溢れている現代社会。

何が正しくて、何が必要で、何が大事なのか。

それを掴める人は、仕事も早いし、本当にやるべきことに注力できる。

 

 

と、こんな話を親友にすると、彼は言いました。

「てかさ、10年後になくなりそうなのに、8年目、9年目まで何の対策もしないヤツはおかしいでしょ(笑)まずは、やりたいことをやってればいいんじゃない?10年後のことなんて誰にも分からないんだし」

 

そりゃそうだーーー( ̄▽ ̄;)!!

 

この一言で、一気に気持ちが軽くなった。

やっぱり、物事の本質を瞬時に理解する力は大事だ…

 

 

誰かが読んでくれていなくてもいい。
自己満足でもいい。
書きたい。
自分の思いを。
考えていることを。
誰かのために書くとか、テーマを決めて書くのが理想だけど、今はその理想を捨てよう。
 
いろいろ考えすぎて、頭の中で大爆発が起こりそうだ。
 
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コピーライターになりたい。

ジュンク堂は天国だ。
本は味方だ。

会計・税務を極めたい。

柴田淳は最高だ。

武井壮さんが言っていた。
「今チャンピオンが1000のところにいても、3年やったら追いつく。」って。
今自分がどんな状況にあっても、3年でトップに行けるんだ。
熱くなりたい。何でもいい。
仕事、読書、書くこと、歌うこと。

この分野では誰にも負けない。
それがほしい。

ボランティアがしたい。

コミュニティに属したい。
刺激し合える、尊敬できる人が集う。
そんなコミュニティに。

明確で具体的な目標がなくてもいい。
書く力をつけたい。
言葉を磨きたい。
言葉は、どこでどんなことをするにしても、最強の武器になる。

20代、いい言葉のシャワーに溺れて、磨かれたい。
そしてピカピカの30歳を迎えたい。

ミニマリストになりたい。

シンプルに生きたい。
シンプルに考えたい。

年収800万円ほしい。
本業で足りないなら、自分で稼ぐしかない。
株、インターネットビジネス、手段はいくらでもあると信じたい。
 
12月のBATIC(国際会計検定)受かりたい。
ってか、受からなかったら、マジで死んだほうがマシだ。

頭良くなりたい。
アウトプットを意識して、大量にインプットしよう。
 
もし読んでくださって方がいれば、心の底から感謝します。
ありがとうございます。