夜中に、超こわい夢を見ていまして・・
夢の中でパニック寸前になっていたら夫に起こされました。
私がうなされて、小さく「きゃ~」みたいな声を出していたそうで
夫が心配して起こしてくれたのです。
夢からさめて、夫の顔を見たときに、
寝ぼけながらも安心感がありました。
「怖い夢みた・・」と私が言い、
「どんな夢だったの?」と夫が聞くと、私は
「サスペンスドラマ・・」
と言って、またバタッと眠ってしまったそうです(;^_^A
夜中に、超こわい夢を見ていまして・・
夢の中でパニック寸前になっていたら夫に起こされました。
私がうなされて、小さく「きゃ~」みたいな声を出していたそうで
夫が心配して起こしてくれたのです。
夢からさめて、夫の顔を見たときに、
寝ぼけながらも安心感がありました。
「怖い夢みた・・」と私が言い、
「どんな夢だったの?」と夫が聞くと、私は
「サスペンスドラマ・・」
と言って、またバタッと眠ってしまったそうです(;^_^A
お友達のマルちゃんが観たがっていたので
「そんな彼ならすてちゃえば?」という映画を見てきました。
チケット屋が近くにあるので、私が前売り券を買いましたが
題名を言うのがちょっと恥ずかしかったです(;^_^A
ネタバレしたくないので、あらすじはおいといて、感想だけ書くと
結婚て、女の子の夢なんだなあ~というのと
あのバーテンの人、外見が超好みのタイプ
というのと
いろんな人生があって、それぞれに幸せが詰まっているんだな、
とか、思いました。
3つ目の感想は、ほとんど映画のあらすじとは関係なくて
映画を見て自分が勝手に思った考えです。
映画は、女性の恋愛感情は勘違いから生まれる、などの
いろんな恋愛指南や恋愛模様が盛り込まれた作品です。
21人目さんは、私の「大好きな人と結婚する」という夢を叶えてくれました。
ただ、独身時代が不幸だったかというと、そうでもなく、
その日暮らしでしたが、好き放題やってたし、
自由と孤独が表裏一体の中にも、楽しく暮らしていました。
他人の人生を見ていたら、きりがないですし、
その人それぞれに幸せがあって、既成の「幸せの型」に当てはめて
はまったら幸せ、そうでなければ不幸、と考える必要はないのです。
結婚するのも離婚するのも、恋愛に失敗するのも
前に進んでいることに変わりはありません。