二階から目薬

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エスパルスのこととか

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本田拓也のエスパルス移籍が正式に発表されました。

2年半ぶりの復帰ですね。

今日から練習参加ということで
どんなプレーをみせてくれるのか
楽しみです!



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日本vs.中国


3-3という結果で終わりました。


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メンバーをみれば、いわばJリーグ選抜のような感じだったので


楽しみではあったんですが、残念な結果でした。


日本代表の活動があったため


1ヶ月程度の中断期間を挟んで


再びJ1リーグが再開されました。



【名古屋グランパスvs.清水エスパルス】


スタメン


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【激化するポジション争い】


CBにキャラが復帰しどのような形で臨むのかに注目が集まりました。


キャラ×浩太 または キャラ×平岡 あるいは キャラのサイドバック起用。


などなど色々な話があがっていましたが、CBにはキャラと平岡が入り


浩太は本職の中盤としての起用となりました。


浩太が中盤で起用されることによって、六平はベンチスタート。


GK含め全ポジションで激しいポジション争いがありますね



【機能しなかった2列目】

4-1-4-1ととれるフォーメーションを採用しましたが


4つのラインの距離感がうまくとれず


相手に試合を支配される時間がスタートから続きました。


そして9分には早々と失点。


【システム変更】


機能しないシステムに早々と見切りをつけたエスパルス。



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システム、配置を変えたエスパルス。


これによりある程度流れをつかむことができました。


翔さんは右サイドでスタートしましたが


中央に変えてからのほうが生きていた気がしました。


ここまでの試合を見る限りではバレーの下で使うのが


一番能力を発揮できると思います。



試合終盤にゴールを奪われ敗戦となったエスパルス。


ただ次の試合は水曜日。


アウェイですが切り替えかってもらいましょう!!

犬飼の松本山雅へのレンタル移籍が発表されました。

ナビスコでチャンスをもらうも

致命的なミスを犯すなど

まだ信頼を得られない状態でした。

リーグ戦ではCB陣の怪我に

本職ではない浩太を起用するなど

犬飼に出番は訪れませんでした。

このままいけばおそらく

出場機会はなかったでしょう。

J2で多くの経験をつみ

清水に帰ってきてほしいですね。

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ワールドカップの前哨戦。

各大陸の王者が集うコンフェデレーションズカップが開幕しました。

日本の初戦の相手は

開催国ブラジル。

日本には試合前から

厳しい戦いが予想されました。

本日のスタメンはこちら。


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日本は最終予選で

前田の1トップが多かったですが

この試合は岡崎を最前線に置き


清武を右にもってきました。




試合開始直後からブラジルは前線から素早いプレスをかけてきました。


いわゆる鬼プレスというものです(笑)


その結果日本代表は焦りパスミスが増え、ネイマールにゴールを奪われました。


それほど崩されたというわけではありませんが、わずかな隙を決めるのが


トッププレイヤーということでしょう。


ほかに私が感じたのは基本技術の差でしょう。


激しいプレスにも動じず、パス&ムーブを繰り返すブラジルに対し


激しいプレスに焦り、パスミスを連発する日本。


この繰り返しが結果につながったと思います。



サイドバックのオーバーラップを牽制され


前線ではボールを納めさせてもらえず・・・


なにもできない試合でした。


これが差でしょう。



次はイタリア戦です。


厳しい戦いでしょうがゴールがみたいですね