日本男子エース石川が避難所訪問「勇気と元気届けに来た」/バレー
サンスポより一部引用
西日本豪雨で浸水被害が大きかった岡山県倉敷市真備町地区の避難所に2日、男子バレーボール日本代表の石川祐希選手(22)が訪れ「復興にはたくさんのエネルギーが必要だと思う。勇気と元気を届けに来た」とエールを送った。ボールを使い、子どもたちの相手も務めたエースの姿に、住民たちは「疲れが吹っ飛んだ」と喜びの表情だった。
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バレー代表の石川選手が真備訪問 避難所で激励「勇気届けたい」
山陽新聞
フジテレビ☆バレーボール@fujitv_volley1
石川祐希選手が西日本豪雨で被災された方々のところへ訪問に行きました。『いつも応援してもらっている分、今度は僕が元気や勇気を届けられたら』と話しました。一緒にバレーボールをしたり、サインや記念撮影に応じるほか、質問に答える場面も!… https://t.co/cqOwvZFuuQ
2018年08月03日 01:14
