病んでる時は支えて欲しい。
病気を100%理解など贅沢は言わないが、せめて理解を示して欲しい。
家族が理解してくれればそれだけでも心強い。
あなたが思うほど強くない。
元気に振る舞うのは心配をかけたくない気持ちの裏返し。
だから病気の事を理解しても、どうなるものではないと突き放さないで。
どうにもならない事はない。
あなたが頭の隅っこに置いてくれると思うだけで、気持ちやすらぐ。
当たり前の事を当たり前に出来る魔法がかかるんだから。
どうか少しだけ、あなたの記憶の領域に“理解によって知る病気のこと”を置かせてください。
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