病んでる時は支えて欲しい。

病気を100%理解など贅沢は言わないが、せめて理解を示して欲しい。

家族が理解してくれればそれだけでも心強い。

あなたが思うほど強くない。

元気に振る舞うのは心配をかけたくない気持ちの裏返し。

だから病気の事を理解しても、どうなるものではないと突き放さないで。

どうにもならない事はない。

あなたが頭の隅っこに置いてくれると思うだけで、気持ちやすらぐ。

当たり前の事を当たり前に出来る魔法がかかるんだから。


どうか少しだけ、あなたの記憶の領域に“理解によって知る病気のこと”を置かせてください。



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昨日、友達夫婦のやっているサロンで中途半端な坊主頭をどうにかしてもらった。

先生にスポーツ刈りにと言われていたが冗談じゃない、あんなダッサイ髪型は絶対に許さないという私の考えを知る息子は黙って座り、なすがまま。







準備がまるで終わってなかったので、ユニクロで下着を購入と寄り道アイスクリーム。


で、当日の今朝。
ネットで見つけたゾンビのキャラ弁がリアルに凄かった、修学旅行で昼だけ弁当が必要だったし、ただ作るのもつまらないし。





実際に作ってみた。

サンプルで拾ってきた画像は素晴らしくリアルに出来ていて、これを目指したつもりがグロいスポンジボブのようになってしまった。


どーしてこうなった?





これが見本にした弁当の画像、これを目指したかったのだ。


悔しいからリベンジ、また作る。







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お母さんの晩ごはん。





息子の晩ごはん。



風邪を引きました。

窓開けて寝るなよ私!

けど暑いの嫌だしね。


今から鼻セレブ買いに走ります!



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