佐賀関の道の駅。
の裏側から見た景色。
流木拾いたかったけど、大嫌いな鳥がいて諦めた…ぐぬぬ。
本日の旅のメインイベント関サバ食すために立ち寄ったお店。
ここの店がいけなかった。
お客さん来たらいらっしゃいませは普通に言おうよ!!
しかも年配の女性店員が市原悦子ばりに顔半分だけ出して妹を見てたらしい。
おまぃは家政婦かっつーの。
接客も味も最低、あまりの腹立ちぶりに妹と二人でオバサンに嫌味かましたわ。
ていうか、ズバリ不味かったと言った。
まず妹がこの辺りの関サバ出す店だいぶ行きましたけど、ここが一番おいしくなかったですとパンチを食らわす。
が、オバサンは「そうなんですか?」とどこ吹く風。
美味しくなかった、全然おいしくなかったと言うがオバサンは他人事だ。
刺身が美味しくないを言ってたら、オバサンが定食の刺身は関サバに間違いない。
活き造りは身を厚く引くから美味しいんだけど、薄く引くとどうしてもこんな風になるんですだって。
ファッ?
てことは、不味いと分かってて薄造りで出してるだよね?と聞いた。
おばさんスルー
再度おばさんに同じ質問。
やはりスルー
何か言われてすみませんの一言がすぐ出てこないようでは終わりだわ。
もういいわ、二度と来ない。
そう思いながら店を出ると、自動ドアから「ありがとうございました」
食事はおいしく気持ち良く頂きたいよね。
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