女子王座決定戦(レディースチャンピオン)の最年少記録は大山千広選手ですが
15年前のネタから
現在まで遡って賞金王決定戦競走の
最年少記録を調べてみました
しかし
15年前と変わらず
最年少はある選手が今なおホルダーとしていましたので
問題にしてみます
15年前(第19回大会)のネタで笠原亮選手が
賞金王を獲得すると15日差で最年少記録更新だったそうです
でも先程書いたように未だに最年少記録は
25歳183日で⚪⚪選手がタイトルホルダーとしています
今でもA1級の現役選手ですが
誰だかわかりますか?
ヒントは
SG優勝7回の怪物です
答え
太田和美選手
15年前のネタが今でも通じているとは
恐れ入りました
ちなみにこの問題を調べていて
私は
賞金王の最年少は服部幸男選手だと
思ってました(汗)