サインとは

公立はこだて未来大学の 大規模病院に患者と病院とのコミュニケーションシステム が役立ちます 文化施設はこれをかなり簡略した方法でサインの見直しが可能だと思います

マインドマップを作成していると徐々に頭が整理されてきて全体を見渡せる上に関連する問題が浮かびあがってく気がする。

案1

案2

案3

美術館のサイン計画を考えるにあたり マインドマップを作成してみました。

UD

理念

文書化された文化施設の理念は わかるのだがその理念をイメージとして共有しにくいきらいがあります

文化施設の活性化において 文化施設に限らず 組織の活性化に必要なのは 構成員のコミュニケーション力が必要だと思います

情報と組織

foram01

 ドラッカー理論のなかで、「正しい決定は相反する意見や異なる視点の衝突から生まれる。したがって必要なのは、意見の一致ではなく不一致であり、全員の意見が一致した場合は決定すべきではないとさえ言っています。」が気になりました。 芸術文化の振興関連においては、専門家と素人の橋渡しをする人がまだままだ少ないことと、コミュニケーション不足がネックになっているように思います。 そこでホール外でのコンサートを題材に問題点を検討してみようと思って作成したマインドマップです。

 ある複合的な芸術文化施設において 予算がどんどん減少される中で いかに有効に活用していくかについて考えてみようと思う 不平不満をいっていても 人が減り 金が減る中 何かをチェンジしなければ 消滅するだけであろう 紙と鉛筆で事足りるが IT時代においてソフトを使って作成してみたい そこで  JudeProfessionalをとりあえず評価用で試しはじめている なかなかすぐれていると思う 日経新聞にあらたな国家公務員のあり方について記事が掲載されていたが 公務員は身分が保証され利益のノルマが厳しくないということからすると 公正な総合調整役が求めらるべきではないかと思う 旧来の談合などによる調整とは異なり オープンな公正な総合調整役でなければならないであろうが