マクドナルドが減収減益で相当苦労している。

コンビニ各社や牛丼チェーンに押されっぱなしだ。

100円マックなどの低価格商品があるが、マックは本当に

お得なのか・・・考えてしまう。

マックは単品販売をあまりしていない。つまりセット販売が多い。

単品を注文してもご一緒に「ポテト、飲み物」などはいかがですか?

と訊かれる。

しかし、ポテトは冷凍食品のポテトをトースターで焼いたり、

飲み物はスーパーで買った方がもの凄く安い。

つまり原価の安い物を高値で売って儲けているのが「セット」で

あり、多分一番効率が良い。

だから、100円マックだけ3個買うと利益が少なくあまり良い顔を

されない。

でもマックは、なぜ減収の一途を辿っているのか。

正直、ラインナップに飽きているのではなかろうか?

季節になると「グラコロヤ月見バーガー」などを出すが目新しくない。

定期的に出す「プレミア?シリーズ」はあるが話題だけである。

ビックマック、テリヤキ、フィレオもスタンダード過ぎる。

特にテリヤキはモスバーガーと比較してしまい、残念感が強い。

もっと、低価格者層と高価格者層をはっきり区別して販売したら。





























耳の聞こえない作曲家・佐村河内氏の作曲が話題になっている。

18年間ゴーストライターの新垣氏が実は作っていた。


正直、この方々がいた事も世間で騒がれる程の曲があった事も

全く知らなかった。世の中に疎いと言えばそれまでで申し訳ない。

だから騒いでる理由さえよくある事じゃんって考えてしまう。


本とか嘘かの真偽は判らないが音楽界には普通に「ある」ときい

ています。

例えば、30年前に一世を風靡した二人組女性アイドル。

誰もかれもが熱中しました。

作詞作曲は当時超売れっ子の大物作詞家と作曲家。

しかし一説では、あんな売れる曲をこんな短時間で作れない。第三者

が作った物を大物作詞家、作曲家の名前で出している。

作った人も曲が世に出てお金を貰える。大物チームも名声が続き、

収入が入ってくる。本当のギブ&テイク?の世界で、これは誰もが

知る有名なシークレットだったそうです。

陰になる人は陰に徹し暮らしていた。そこにプロ意識があったみたい

です。


今回も途中までは上手くいってたんだろうな・・・

風邪の後遺症?がまだ続いている。

だいぶ減ったが咳が続く。そして痰も絡む。

喉も少し痛い。

約4年間も風邪が重症にならなかった罰?である。

罰と言うのは変ですね。風邪にかからずにいたことは良い事なのに。

いつもは、もしかして・・・風邪と思った時

①薬を飲む。

②厚着をする。

③寝るとき布団を多めに掛ける。

これで大抵済んでいました。

定期的に風邪にかかるのも重症化の免疫作りによいのかな?