着きましたー\(^o^)/


内野1塁側でーす(・ω・)

人多いよ笑

photo:01





iPhoneからの投稿
どうも、こんばんは☆


明日、友達と高速バス乗って、
長良川球場へ中日VS日ハムのオープン戦見てきます(^-^)/



日ハムといえば…







中田翔!



ダルビッシュ!!



そしてもちろん…




佑ちゃん!!!!!!!






ですが、明日登板しませんww

ダルビッシュもホントは明日の予定だったのですが、なんか腕?かなんかの張りを訴えて変更w


誰が投げるのかワカリマセーン


今日、武田投げてたからなー

あんま、いいピッチャーじゃねぇか(^^;;



中田翔とドラゴンズ選手を満喫してきます!!


浅尾投げないかな音譜


かっこイイなー笑



それでは、またです(^-^)/
ツイキャスでLiveやるかもねアップ





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勉強法シリーズ第2弾、【生物の勉強法】です!



自分は文系だったので、あくまでセンターまででしたが、

避けては通れない理系教科の1つということで、

取り組みました(・ω・)



以下、ご参考までに。。。



(注)文系での生物なので、理系生物とは異なります



<使用教材>(上:学校購入,下:自分購入)

・教科書(数研出版)

・リードα

・資料集

・授業プリント

・Z会センター予想問題集

・生物Ⅰ要点集

・「高校これでわかる生物I―基礎からのシグマベスト




~~普段の学習~~


①重要グラフ・図・表はノートにまとめる

②わかりにくく覚えにくいものも同様に図化する


授業スタイルは、毎時先生がその日の学習内容が書かれたプリントを配り、

空欄穴埋め形式による講義形式。

黒板に板書することはほぼ無く、PowerPointで作成したスライドを使っての授業。


図やグラフはプリントにほぼ描かれているため、

用語を覚える作業になりがちでした。


自分は、基本的にはその作業に徹底するか、ボーッとスライドを見るか、寝るかでしたが、

今思えば…



ぶっちゃけ、ノートとりましょう。

というか、作りましょう。



さらに言うならば、用語を書いて覚えるというよりも、

図やグラフを覚えていきましょう。

例えば、浸透圧変化や遺伝、生殖の際の細胞変化、光合成、体の組織など、

図や表、グラフを描き、それにのっとって覚える方がよい単元(分野)が多くあるからです。



闇雲に用語を覚えても、

「胚軸と幼芽と胚柄と……、なにがなんだかわかんねーーー」

なんてことになります。

現に自分がそうでした←


まぁ、当たり前かも知れませんが適宜、図やグラフを描いて覚えることが重要です。



さらに、これらのグラフなどは実際にセンターで出ます。

細胞分裂の図、光合成のグラフ、浸透圧のグラフ、酸素分圧曲線のグラフあたりは

確実に押さえておく必要があるでしょう。


もちろん模試でもいやというほど出ますし、

問題集でも目にします。


それほど重要度が高いって事ですね(^_^)b



とにかく、図・グラフ・表で覚える!!


これ大事です。



そのためには、資料集の活用が必須でしょう。



教科書にも記載はありますが、資料集の方が豊富です。


資料集がなければ買うか、適当な参考書を探しましょう。


あとで、オススメはのせます。。





~~センター対策~~


①大枠をつかんだら細かな知識へシフト

②カギは考察問題&遺伝(そして国語力)

③基本はやはり図


まず、大まかな流れをおさえましょう(図やグラフで)。


始原生殖細胞が精原細胞で、一次精母細胞で……

みたいな感じです。

それらの核数が2nかnかはあとでいいです。

むしろ、減数分裂を理解していれば、どこで減数分裂が起きるかさえ知れば

おのずと分かります。



その後、細かい部分の知識を詰めていきます。


細胞質の名前と働き、形、大きさ、それを染色する物質

ホルモンの名前と働き、どこから分泌されるか、A細胞B細胞? 皮質髄質?

有胚乳無胚乳などの植物名etc....



これらも表や図を駆使すると分かりやすいでしょう。



あと、センター生物のウェイトを占めるのは考察問題です。


すなわち、実験結果をもとに推測される選択肢を選ぶ。


これは生物力というより国語力です。

生物の知識を基底に置いた上で、問題文を念入りに読み、

状況を把握していくことが重要となります。



さらに、カギは「遺伝」。


遺伝問題は場慣れが必要です。

やっているうちに似たような問題に必ず遭遇します。

ある程度のパターンを覚えた上で、

あとは基本と問題文に忠実に。。


この考察問題と遺伝で得点できると、自然と点数も高くなるでしょう。



『知識+考察=高得点』  です。



~~参考書類~~



自分が使ったモノと周りで使っているのをよく見かけたモノ一覧です。


生物I〈要点〉必出ポイント110の攻略で合格を決める―新課程版 (シグマベスト―大学入試の得点源)/大森 徹
¥630
Amazon.co.jp

要点集です。

自分は友達から貰いましたが、最後まで活躍してくれました♪

遺伝は物足りないですが、その他の分野は十分です。

重要度の高い図やグラフも載っており、

著者からのアドバイス&覚え方も満載です。

値段も手頃でオススメ!

高校これでわかる生物I―基礎からのシグマベスト/著者不明
¥1,470
Amazon.co.jp
理解しやすい生物1 改訂版 (シグマベスト)/水野 丈夫
¥1,785
Amazon.co.jp

文英堂のシグマベストシリーズです。

上は自分が使ったモノ(これも貰い物w)

下は友達が使ってました。

全ページオールカラーで見やすく、

図やグラフなどが分かりやすく丁寧に記載されてあります。

どうせ買うなら下の方がお得ですよ☆


生物1 合格39講(新課程版) (大学受験Vブックス)/田部 真哉

¥1,260
Amazon.co.jp

これは有名な一冊です。

自分は使いませんでしたが、

クラスの中では愛用してる人がけっこういましたw

細かく検証したことはありませんが、

けっこう細かい知識も記載されているようです。

こちらはカラーではなかったと思いますが、情報量としてはセンターレベルは十分です。

一度目を通す価値はあるでしょう。




以上、自分なりの【生物の勉強法】でした☆


少しでも参考になれば幸いです<(_ _)>

突然ですが、今回から定期的に【勉強法シリーズ】始めます!!



当ブログ、3年間模試の成績からセンター本番の結果まで載せてきた以上、

受験ブログとしての要素も少なからず(?)あるのかなと思い、

自分がやった勉強法をつらつらと書き綴っていくことにしました←



さて、第1回目は【日本史の勉強法】



主要3教科じゃないじゃん!とツッコミを入れられそうですが、

自分が一番好きな教科でありますし、

書きやすそうだったので←



~~普段の学習~~


①授業中は「教科書/資料集/ノート」の3点セット

②定期テスト前はワークはきちんとやる

③一番大事なのは教科書を読み込む(脚注まで)

④2年次から手を抜くな(土日くらいはやること)



自分の高校では、「スタンダード」という冊子が配られ、

基本的には授業でその空欄を埋めていく形式の授業でした。


「スタンダード」とは、原始から古代中世近現代に至るまで、

基本的に山川の教科書の記述にのっとってつくられたもので、

単純に言えば、授業ノートが1冊にまとまったようなものです。


自分たちは、授業中、先生が板書したり話したりする用語・事柄などを

適宜「スタンダード」の空欄や余白に書いていきます。


その「スタンダード」には、おおよそ時代ごとに年表のページがあり、

また時代ごとの文化のまとめ(書物/絵画/工芸など)、

その他特記事項(古墳の変遷/日朝関係/政党の変遷など)が

表でまとめてあるページもあり、それらもふまえて覚えていくという感じです。



自分の高校は、2年次は日本史・世界史両方ともBをやらせられ(それが普通?)、

3年次にどちらか受験で使うのを決める、という形式でしたが、

自分は日本史の方が好きだったので、特に日本史には熱を入れました。



学校で買った(使った)のは、


・教科書(山川)

・10分間テスト(山川)

・資料集(浜島書店)

・史料集

・ワーク(学校専売)

・スタンダード(我が校オリジナル)


の6つ。


さらに、自分で買ったのが、


・一問一答(山川)

・要点集(学研)


の2つ。



授業形式は、さっき書いたとおり、先生が言うこと&書くことをスタンダードに書いていく。

そして週1~2のペースで10分間テストを実施。

宿題などは基本的にはなし。

定期テスト前に、ワークを指定されるくらいです。



さて、自分はというと、


2年次から手は抜きませんでした!!!!



よく、社会と理科は3年からで間に合う、

さらに言えば、夏からでもいい、とか聞きましたが、

ぶっちゃけ間に合いません(笑)


確認ですが、ここでいう「間に合う」は、一応目を通すではないですよ。



「間に合う」=徹底的に頭に入れる、完璧にする、です。

(完璧があるかどうかは別として…


つまり、どうせ間に合うから寝るとかあり得ないですねw


授業中のメモはもちろんのこと、

常時、教科書・スタンダード・資料集は開くようにしてました。


先生の話を聞きながら適宜メモして、

よくわからんことあったら資料集とか見る。


資料集はいいですよ。

年表もあるし、分かりやすい図も載ってます。

文化史の勉強の時に、特に重宝しましたね。



定期テスト前は、指定ワークは念入りに。

ですが、1番良いのは教科書を読むこと。


これけっこう効きます。最後の最後までこれ大事です。


教科書読みましょう。



その他、一問一答はちょくちょくやりました。

教科書に載ってない用語も載ってたりして、知識が深まります。




~~センター対策~~


①時間はある! 慎重に吟味する

②模試で間違えたら、表などを作って整理して覚える

③人名など間違えやすいモノが出題される!


上記のことを3年の秋までこなした人は、基礎力は十二分にあるはずです。

自分なりに分かりやすくまとめたノートなどがあると、

最後まで使えます。


センター対策は、学校でやる(買う)分で大丈夫だと思います

あとは、マーク模試&センターパックくらいでしょうか。


自分はパックは河合塾の桃パックしかやりませんでしたが、

青パック(駿台)もやっておくといいと思います。

緑(Z会)は難しいというウワサw



センターの日本史は時間的には十分あるので、

落ち着いて解くこと。


選択肢の吟味はもちろん、問題文と選択肢の整合を見る時もあります。


苦手となるのは並び替えでしょうか。

さきの資料集などを使って、出来事が起きた順にしっかりと覚える必要があります。


あとは間違えやすい人名/出来事名などを正確に。


藤原家/徳川家/足利家/北条家などなど。。



文化史は、絵や仏像がネック。

化政文化の覚えるボリュームは異常ですが、根気強くやるしかないです(笑)


時間はあるので、マークミスをしないように。



以上、【日本史の勉強法】でした!


あくまで、自分一個人の勉強法なので、

他の方々のも是非参考に。



~~参考書類~~


一問一答日本史B用語問題集/著者不明
¥730
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ハンドブック日本史の要点整理/著者不明
¥998
Amazon.co.jp




どうも、こんばんは☆



昨日からウォーキング始めましたー(・ω・)


あんちゃん先輩と♪



すでに先輩は何度も歩いていらっしゃるとのことで、

自分も参加させていただいた次第です



市内をぐるーっと回る感じで、

およそ50分くらいのルートです



今、Mapionで調べたところ、

4.5㎞で消費カロリーが296kcalだそうでw



ちなみに走ると384kcal。


なかなか消費しないモノなんですね(^_^;



でも、今日は帰ってからシュークリーム食べたから…\(^O^)/



はい、だめですねw

明日からはちゃんとします←



あ、先輩(笑)、お誘いいただきありがとうございました(o_ _)o



明日からもよろしくお願いします。




それでは、またです(・ω・)/

次稿からは受験ブログっぽいことやります