おはようございます。

朝早く失礼します。

今日は8月6日 木曜日ですね。

昨日は【ファーブラ・フィクタイズム】に【もしもコミカライズ化のオファーが来たら作者として何を希望する】について書きました。

今日も【ファーブラ・フィクタイズム】に【もしもコミカライズ化のオファーが来たら作者として何を希望する】について書きます。

今日は10日間の内、2日目ですね。

今回は絵による表現についてです。

例えば、【宇宙世界】の一つ上の単位【世界他外】と言う事を説明する時、【宇宙世界】は黒い宇宙、【世界他外】は透明な宇宙として表現されます。

透明だから黒い宇宙からは見えないと言うのと、その先の【偉唯位場(いゆいば)】は真っ白な世界だから見えないと言うのをどう表現するのか?というのも気になりますね。

これもちょっと相談してほしいと言うのがありますね。

小説ではその部分は語ってないのですが、実験的なコマをいくつか用意して、黒と透明だと人の目にはどう見えるかの表現を足していただきたいと思っています。

また、不死性なども不死身の上の消滅から戻る、存在抹消から戻る、概念破壊から戻るなども事前に相談してもらえると例を出して説明したり出来るので、従来の物語に無い表現を描く時は一言相談がほしいと言う事ですね。

と言うところで今日もよろしくお願いします。