ルーメタル
LIALIEのライブにガンガン来てくれてる人がドラマートークをしたいと熱心に言ってくれているのだが、いつもなんとなくしか話せていない。
というわけで少し今回はここに記したいと思う。
僕の特徴は力一杯叩いているだけなのであるが
気を遣っているのは
スネア、バスドラムに対するハイハットの音量である。
乱暴な言い方になるが、ハイハットや、その他シンバルはオマケであると思っており
ノれるのはあくまで太鼓なのだというのが個人的な見解である。
つまり、太鼓類よりハイハットの音量は比較的、抑えて叩いているのである。
そっちのほうが重く聞こえるような気がするしな。
音源として残す場合はまた別の見方が必要になってくるが。
基本的にスネアがビシッと入るときはアクセントを強くするためにハットもバシッと強く叩いてはいる。
注意すべきはツービートの時のハットであり、よく見かけるのがシャンシャンとハットばかり(右手ばかり)強くなって
逆に太鼓の音量が小さいというパターンだ。
あの手のビートこそアクセントと全体的な音量のバランスが大事になってくるので
しっかりと太鼓を鳴らす事に集中し、ハットを叩く手は力みすぎないように注意した方が
あくまで個人的には好きである。
まずは、スネア、バスドラムをしっかりと鳴らす事ができるようにすると
エイトビートもかなりガッチリとしてかっこよくなると思う。
それを僕は信じて日々テキトーに過ごしているのである。
今日の教訓
『マクドの店員で可愛い子がいるなぁと思うと意外と早く辞めていなくなっていたりする』
んでわ。
というわけで少し今回はここに記したいと思う。
僕の特徴は力一杯叩いているだけなのであるが
気を遣っているのは
スネア、バスドラムに対するハイハットの音量である。
乱暴な言い方になるが、ハイハットや、その他シンバルはオマケであると思っており
ノれるのはあくまで太鼓なのだというのが個人的な見解である。
つまり、太鼓類よりハイハットの音量は比較的、抑えて叩いているのである。
そっちのほうが重く聞こえるような気がするしな。
音源として残す場合はまた別の見方が必要になってくるが。
基本的にスネアがビシッと入るときはアクセントを強くするためにハットもバシッと強く叩いてはいる。
注意すべきはツービートの時のハットであり、よく見かけるのがシャンシャンとハットばかり(右手ばかり)強くなって
逆に太鼓の音量が小さいというパターンだ。
あの手のビートこそアクセントと全体的な音量のバランスが大事になってくるので
しっかりと太鼓を鳴らす事に集中し、ハットを叩く手は力みすぎないように注意した方が
あくまで個人的には好きである。
まずは、スネア、バスドラムをしっかりと鳴らす事ができるようにすると
エイトビートもかなりガッチリとしてかっこよくなると思う。
それを僕は信じて日々テキトーに過ごしているのである。
今日の教訓
『マクドの店員で可愛い子がいるなぁと思うと意外と早く辞めていなくなっていたりする』
んでわ。
無意識メタル
LIALIEメンバーの中で一番ゆうき君をからかっているのは、何を隠そう僕である。
ひろし君は僕とyukitoで叩きのめす時がある。
僕は基本的にyukitoに叩きのめされている。
ゆうき君は意外と僕に辛辣である。
LIALIEもなかなかに複雑な人間模様であるな。
yukitoだけは例外で、無意識に言葉の暴力を浴びせる場合があるので要注意だ!
言ってはいけないと思いながらも
誘惑に弱い僕だから愛を殴って夢を蹴った挙げ句にゆうき君の心にダメージを与えてしまうのである。
さて、もうそろそろLIALIEの自主企画第一弾が開催される。
楽しみである!
んでわ。
ひろし君は僕とyukitoで叩きのめす時がある。
僕は基本的にyukitoに叩きのめされている。
ゆうき君は意外と僕に辛辣である。
LIALIEもなかなかに複雑な人間模様であるな。
yukitoだけは例外で、無意識に言葉の暴力を浴びせる場合があるので要注意だ!
言ってはいけないと思いながらも
誘惑に弱い僕だから愛を殴って夢を蹴った挙げ句にゆうき君の心にダメージを与えてしまうのである。
さて、もうそろそろLIALIEの自主企画第一弾が開催される。
楽しみである!
んでわ。
親知らず手術メタル
モリメタルバンドのドラマーが歯を抜いたらしい。
痛そうだった。
しきりに「見る?見る?」と主張してきていたのが印象的だったな。
さて、そんな中僕は絶賛体調不良中である。
木曜日の強行日程が不幸を呼び込んだらしい。
過労死したサラリーマンの呪いだとでもいうのだろうか?
んでわ。
痛そうだった。
しきりに「見る?見る?」と主張してきていたのが印象的だったな。
さて、そんな中僕は絶賛体調不良中である。
木曜日の強行日程が不幸を呼び込んだらしい。
過労死したサラリーマンの呪いだとでもいうのだろうか?
んでわ。