えっ、音楽の道へ!?な…なんと! -25ページ目

録音メタル




昨夜は、ユウキくんを誘いリズム録りを敢行した。

順調すぎて、ベースまで終わってしまったわ!このやろう!手抜きみたいだな!

マイクを二本立てただけのショボいレコーディングとなったが、まあ良いだろう。

あとは、これをyukitoに渡せばとりあえずの任務は終了だ!

さっき電話したのだが出なかったな!ガハハ!

このやろう!泣いたり笑ったりできなくしてやる!


んでわ。




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インタビューメタル

ーまず、結成から一年を振り返ってみての感想をお願いします。

写太郎(以下S)「昨年は非常に充実していたよ!2010年の結成当初はボーカルがいなかったんだ。啓志の加入によってLIALIEに命が吹き込まれたんだよ!そこからは自分たちなりのいいペースで活動出来たと思う。」

啓志(以下H)「俺はLIALIE加入前はあるメタルバンドにいたんだ!でも、なぜか満足できなくてね。『オーマイゴッド!俺はメタルキッズなのにどうしちまったんだ!』と思ったよ。まぁ、そこから色々あって今のLIALIEのメンバーと出会ってジャムセッションやら制作途中の曲をスタジオでプレイしたんだけど、お互いに惹かれあったね!はっきりと赤い糸が見えたんだ笑」

ユウキ(以下Y)「ちなみにスタジオでやった曲はHATEとSOULなんだ。あれは色々と凄かった!」

yukito(以下YK)「今までセックスとドラッグと遊戯王カードの事しか考えていなかった俺をロック・ジャンキーにしたのはこいつらさ!このバンドにはそういった魔力を感じるね!」

ーでは、LIALIEの音楽性について質問をさせてください。

YK「oi!君はそんなつまらない事を聞いてどうするつもりなんだい?俺たちは結成して間もない身分なんだ!バンドの音楽性なんて語る資格はまだないね!」

S「PANTERAだって初めはわけがわからないパワーメタルをプレイしていたんだ!あのおなじみのスタイルにたどり着くのに何年もかけたんだぜ?」

Y「こうなりたい、ああやりたいっていうのはあるけど今ここでは語るべきではないと思っているよ。まあ、ほら、こう言っておけば次回もまたインタビューしに来てくれるだろ?笑」

ーそうですね…失礼しました!では、個々の音楽的影響を教えてください。

H「俺はLUNA SEAかな。リューイチ・カワムラのエクストリームな歌声は他の追従を許さないね!」

S「うーん…やっぱり好きなバンドはウルフルズだね。ドラマーとしてはチャーリー・ベナンテに多大な影響を受けているよ!」

Y「えーと…なんだろう。わからないよ。みんな好きなんだ。ごめんね。」

YK「…。(違う方を向いていて質問に気づいていない)」

ー最後に、日本のファンに向けてのメッセージをお願いします!

H「ハロージャパン!お酒を飲みながらでもなんでもいいからLIALIEを楽しんでくれ!」

S「スカイツリーなんていう凄いタワーが出来たんだってね!写太郎のタワーとどっちがデカイか比べに行くぜ!笑」

Y「こういう事(話すのは)苦手なんだよなぁ…苦笑 やあ、日本のキッズに会えるのを楽しみにしているよ!リアライヨロシクネ!」

YK「LIALIE or DIE!暴れようぜ!」

※長野県某所にて収録…したような感じにした!虚実一体を楽しめ!


んでわ。
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メタルメタル

いまいち日常のペースがつかめない。

再び変化の日々になりつつあるのだろうか?

土曜日は、ライブであった。

メタル魂を燃やすにはうってつけのイベントであったな!

コピーバンドが多かったのだが、揃いも揃って知っている曲ばかりであった。

ただ、体力がもたず、楽屋でしばらくの間くたばっていたがな!

機材置き場で死人のように眠るキモロン毛!アオーン!

メタルファンからは、ヘヴィロックというジャンル(言葉)は軽視される傾向にあると思っているし、実際自分がそういう時期があったので、今回は不安な部分があったわけだが

少しでも心に響くものが伝えられていたら嬉しく思う。

恒例の打ち上げでは、おじさんたちのユーモラスな傷の舐めあい合戦が面白かったな!

長野ベテランジャーマンメタルバンドのベース「よし!こっち来て!誉めあおう!」

ドラマー同士の語り合いもなかなかであった。

Blazeのマモルさんと機材「以外」の話が盛り上がったのが印象に残っている。

マモルさん「ツーバス踏めるようになりたいならさー」

僕「とりあえず踏めって言いたいですよね。」

マモルさん「わかってるねー」

マモルさん「写太郎はドラム習ってるの?」

僕「独学です。習ってるやつを倒したいタイプです。」

マモルさん「俺と同じだねー」

長野ジェンキンスの酔いどれシンセさん「あーやっぱり二人!あー似てるな!天才!」←意味不明

共通したことは

機材は自分が気に入ったから使うだけで実際そこまで音の特徴とか知らない。

とりあえず根性、感情論。

笑顔はミスをごまかす最上級のテクニック。

と、酒の勢いにしては共通する部分が多い。

長野のドラマーで唯一、先輩と呼べる人であるな!

EmiliAのソラくんはいつか倒さねばならない宿敵である!見た目では敵わんがな!!ウホウホ!

ミカミ・ハッキネンも成長株なので今のうちに潰さねばなるまい。ハンマーフォール!←意味不明

そして、小説家を志して一流企業を退職した長野派遣村ことオオタくんも頑張るがいい!

あと、いつも見に来てくれる人達にありがとう。

今後はもっとみんなをからかって回るぜ!

最後に、直訳ロックの雄、王様の名言を紹介しよう。

「Rock'n'roll is deadですか?…ぐるぐる回って死んじゃった、ですかね。」


んでわ。
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