秋のスワッグ作り
原宿のbibitoさんで秋のスワッグ作りに行ってきました。
bibitoは美容室なのですが、年に数回お花のワークショップをしているのです。
最初は緊張したけどいまではすっかりお馴染みの癒し時間。
ドライアンドラ、ブルーニア、エリカ、あじさい、ポプラス、ユーカリ、ケイトウ、野バラ、アカシア、フィリカ、グレビレアが使った花材です。
ケイトウはきちんと乾燥したところに置けばドライになるそうで、実際にドライになったケイトウを見せていただきましたがくしゅっとしてかわいかったです。
お花に触れたことがあまりない人も多かったので進み具合は人それぞれでしたが、わたしは花選びに迷いがなかったのと、お花の処理に慣れていたのでものすごい速さで作り終えてしまい驚かれました笑仕事帰りで疲れていてもお花に触れると疲れが吹き飛びました。
ハーバリウム
いま大人気のハーバリウムを作って来ました。
あまりにも大流行なのでするつもりはなかったのですが、とりあえず作れるものはなんでも作ってみたい!試してみたい!の欲にかられて。
結果としては楽しかったです。
花材によっては自分好みの作品ができますし、なによりも受けた講座ではたまたまなのか好みの花材がたくさん。
ネイティヴフラワー系が多かったので、とてもお気に入りの作品ができました!
しかし、工夫ポイントとしては、花材の組み合わせや、花材の配置くらいなものなのかな、と。
ならば毎月のアレンジメントレッスンやスワッグ、リース作りの方が長く保存はできなかったとしても、花材の幅やデザインの幅が広くて楽しさが大きい気がしましま。
なによりも、不要になったときに、オイルを廃棄するのがちょっと大変そう、というのがネックになると思われます。
しかし今大流行なので、ドライの花材が市場で不足しているそうです。いつか落ち着くのだとはおもいますが。
いろんな協会
手作り石けん業界に身を置いているとたまに目にしますが、『〇〇協会』が多くて、それほんとにきちんとした団体なの?というのをたまに見かけます。(手作り石けん業界に限らずですが)
別にどこにも申請することなく、誰でも合法的に『〇〇協会』は名乗れます。
生徒側としてはその協会がある程度きちんとしているのか?その協会の認定資格が果たしてプラスになるのか(自分にとって、今後にとって)というのを見極めなきゃですね。



























