アクセス数が激減して、「なぜだぁあああ」と思ってたところ、ランキング抜けたからなようです。
やはり上位にいると集客率は相当上がる。
早く前のようにアクセスを取り戻さねば!
手っ取り早いのは大手サイトとの相互リンクですが、なんかいきなりは申し訳ないのでコメントとか残しつつ徐々にそういう方向に持っていかないと。
そんなことはどうでも良くて、受験生向けの記事を書きたいなぁと思っていたので書くことにします。
そうは言ってもおれが人に誇れる成績なのは英語ぐらいしかないので英語のことを書くことにする。
一応、英語以外にも国語、地理、化学、理科総合、現社ぐらいならなんかしらのアドバイスはできると思いますが、間違っても数学は聞かないように。
とりあえず、受験生時代の英語の成績を最初に見せておこうと思う。
これぐらいの成績しか取れてないけども英語を語るということをわかってもらいたい。
面倒なので、マーク模試以外は偏差値のみにしておきます。
マーク模試の点数は筆記+リスの250点を200点に圧縮したものです。
1年進研
7月 68,1
11月 70,7
1月 67,2
2年進研
7月 74,4
11月 67,4
1月 65,7
2年全統
第1回 63,2
第2回 未受験
第3回 60,4
マーク 143/200 65,2
3年駿台・ベネッセ
6月マーク 148/200 66,9
7月記述 65,4
9月マーク 165/200 67,3
10月記述 65,1
3年全統記述
第1回 68,4
第2回 68,0
第3回 66,6
3年全統マーク
第1回 134/200 63,2
第2回 148/200 65,0
第3回 164/200 62,4
センタープレ
全統プレ 178/200 66,4
代ゼミプレ 150/200
センター試験(自己採点)
筆記 192/200
リス 46/50
筆記+リス 190,4/200
まぁなんか自己満足みたいなあれですが、一応こういう成績でした。しょぼいけど。
実を言うと、自分の英語を大きく変えてくれた代ゼミの富田との出会いは3年の10月半ばぐらいなのでそれから記述模試がなかったので実力を測れなかった。
たぶん、全統記述で70は超えるレベルにはなってたはず。自分の思い込みですが。
それで、何から書けばいいのか全く分からないんだけど。
受験生時代の知識しかないおれが「英語とは」とかを語るのもなんだか恥ずかしいけど書いてやんよ!
尚、当方は代ゼミ講師である富田一彦に影響されまくってるのでどうしてもそっちに傾きます。
自分なりのやり方も混ぜてあるつもりですが、富田氏の方法論が中心になるのであしからず。
ではこの記事はここまでにしておくか。
次からは本格的な解説にしたいと思うのでぜひ読んでくださいな。
とりあえずアクセスアップのためにバナーを貼っておこう。
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