俺が中1のときからアメリカのオハイオ州にバスケ留学した!オハイオ州はアメリカのなかでもものすごく治安がわるいけど1番バスケが強い州でもあるんだよー
そのときは全く英語もしゃべれなくてコミュニケーションもとれなかった
バスケなんていいから早く日本に帰りたいと毎日思った
そこで出会ったのが同じバスケ部だったJohncket Allenだった!Johnはバスケがめちゃめちゃうまくて俺に私生活のルールやコミニケーションの取り方とか細かく教えてくれた恩人!
それからも同じ寮でよく馬鹿騒ぎしてて初めてアメリカでできた良きライバルであり仲間だった
中2のときには同じスタメンで選ばれてなかなかいいコンビネーションだったし同じ高校でも大学でもバスケをしたかった!
よくJohnはアメリカ大学の名門DUKE大学でバスケをしたいといってた
ものすごいバスケバカ(笑)
でもそんなあるとき中3の夏に夜部活帰りに2人でMac食って2人で歩いて帰ってるときにいきなり前から来た男にJohnがさされてそのまま息をひきとった
そのときは頭が真っ白になりなにも考えられなかったし守ることもできなかった
それから自分はバスケが嫌いになり高1までバスケをやらなかった
Jonhの一回忌のときに母親からバッシュをわたされたそれはJohnがよく履いてたナイキのエアベイキン
これを履いてまたバスケをやってといわれ決意した
Johnのようにバスケをしたくてもバスケが出来ない人がいっぱいいるから自分はそんなこといってられないと思ってまたバスケをはじめた
死ぬほどがんばった
骨折をしても毎日シュートをうってた
うまくなるために
そして高2のときにアメリカJr代表まで登りつめて大学の進路はもちろんDUKE大学Johnの意志を受け継いで
でも世の中はそううまくはいかない
見事に落ちて日本に帰って来て関東学院大学のバスケ部にはいった
日本でやるバスケはつまらない監督とうまも合わずにバスケ部をやめてしまったし自分の存在意義がなくなった
でも今年の12月にまたDUKE 大学のトライアウトををうけにいく
これが最後のチャンス
絶対にのがすわけにはいかない
サークルとかで楽しくバスケやってるやつが見ててむかつく
バスケは楽しくやらなくていい
うまくなりたいならとことん追いつめろ
だからサークルで楽しくバスケやってるやつを潰しにいく
どうしてもゆるせない
なにも考えなでバスケをやっているやつが
まわりにはバスケをやらりたくても出来ないやつなんかいっぱいいるその人たちのことを考えながバスケをするといい
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