鬱と毒 by cherniy -68ページ目

鬱と毒 by cherniy

鬱病を主とした複合的精神疾患と寄り添いつつ前進する日々を綴る。

昨日、総合病院に行ってきた。
問診、
レントゲン、
CT、
MRI、
診断、
点滴…と一日がかりとなった。
地域では評判の良い病院なので
大混雑。
設置されている椅子に座りきれない
程の混雑だった。

「病院嫌いでの病院疲れ」と
「人混みでの疲れ」が重なり
帰宅後はグダグダダラダラして
兎に角、休憩。何も出来ずで
21時には就寝前の薬を飲み
ベッドで布団に潜った。
即寝落ち。。。

しかし、
体のどこか辛い時は病院に早めに
行った方がいいんだと思い知った。
湿布や痛み止め、目眩止め等の
薬を頂いて、今日は痛みが無い。
薬が増えたというものの涙と絶叫を
伴う痛みからは解放されたのだ。

ただ……
適切な判断と処置を行って下さる
ドクターに出逢える事が大前提だが。

あ( ̄▽ ̄;)
整形外科のドクターに言われた。
「体のあちこちに痛みが出る年代に
さしかかってますからね♪」と。
……世間で『美魔女』と言われる
方々と変わらない又は少しだけ
若いと思うんだけど。私。
年代だって( ̄ー ̄)





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