地球的には、昨日は、めでたい宇宙元旦でした
しかし、朝から曇りで朝日は拝めなかった
あんなにお祈りしたのに、おかしい・・
瞑想していて氣づきました
今年の春分点は、23時46分
宇宙には、時間なんてない
もちろん、日付も
だからこそ、本当の宇宙元旦は、21日なんです!
だって、20日の朝日より、春分点に近いし、
なんてったって、春分点を通過した後の
最初の朝日なんだから![]()
地球が、闇の時間より光の時間の方が長くなった後の
最初の朝日![]()
つまり、宇宙元旦の初日の出は、
実は、21日の朝なんです!
これからは、春分や秋分などの宇宙イベントの際には、
春分点や秋分点を基準に、
地球の1日・24時間を考えた方が良いかもです
私は、20日の夕焼けを見ながら、
ご先祖様と古い地球に感謝を伝え、
21日の朝日を拝みながら、
地球の本格的なアセンション元年を
お祝いしました![]()
要するに、私の春分の日は、
20日の11時46分から始まり、
21日の11時46分に終わった感じです
その中心に、春分点23時46分が君臨します
日没の太陽を見ながら
感謝の祈りを捧げ、
初日の出を見ながら
宇宙元旦をお祝いする・・
待てよ・・
地球の毎年の元旦イベントも
31日に締めくくりの感謝のイベントを終えてから
1日の元旦をお祝いしていますよね
あれ〜〜
じゃあ、私の春分の日のイメージは、
とっても自然なことだったんだ
宇宙から見たら、
なんて言ったけど、
地球から見ても春分の日のお祝い事は、
日没から始めるのが自然だよね〜
20日は、私の住む富士河口湖町は
空一面、雲で覆われていたけれど、
21日は、スッキリと晴れ渡っていて
山から登る朝日を
部屋のベランダから出待ちして、
拝ませて頂きました
神聖な光に包まれて、とっても幸せな気分でした
起こることには、意味がある
もしも、20日が晴れていたなら
疑問も生まれず
こんな重要な氣づきも生まれなかったわけです
と、いうか、実は、「疑問も生まれず」
ってのは嘘で、長くなるから書かずにおこうと
思ったんだけど
実は、春分点が
夜中の11:46だと知って、
モヤモヤしてたんです
春分点前の朝日を拝むのか?って
でも、地球の集合意識がそうなんだから
それでいいんだろうなって
思うことにしたんです
検索しても出てこないし
同じ疑問を持つ人も
地球人にはほとんどいないんだろうなと・・
そしたら、全国的に晴れ渡っているのに、
河口湖付近だけが厚い雲に覆われていて
なぜ?って思ってた
宇宙はつくづく完璧だなあって
思っちゃいます
きっと、自分の感覚を信じるように
促されているんだろうな
私たちは、これから古い地球人を卒業して、
宇宙人と交流できるところまで
意識を、魂を、
向上させていかなければならいんですものね
と、いうか本当の自分を
思い出せば良いだけなんですけどね
2026年は、地球の、人類の、
アセンション1年目、という
実に、特別な、素晴らしい年
私も、ますます、
奇跡的なほどの幸せの世界へと
突入して行きま〜す