私の魂の旅路は、2012年の12月21日だったのかもしれません。
その年の年末が近づくと、まだ、「アセンション」
という、言葉すら知らなかったのにも関わらず、
何か重大なことが起きているということだけは察知していて、
「何か起きてる。何か起きてる。」と、
とてもそわそわ、ドキドキとした気持ちで
新年を迎えたことを覚えています。
「カネミ油症」の救済のための二つ目の法律が成立し、
活動がやっと、一段落したという感じでした。
そのとき、一心不乱に救済活動に邁進してきた私の中に、
やっと、隙間ができたのです。
すると、全く新しい情報の渦が、
私を、全く新しい魂の世界へと導いてくれたのです。