モジャット充電中。

ザイザッコ人の二人は大変だったと思います。
何しろ「お互い言葉が通じない」という設定のため、
ますもとさんが作った“オリジナルのようでいて実は日本語。
でも音で聞いたら何言ってるのやら”語を
喋り続けなければならなかったから。
超真面目な二人は、その呪いみたいなセリフを完璧にしゃべってました。
ところが“ドS”三木監督の策略か?二人の口喧嘩のシーンでは、
なかなかカットがかからない!。
まあ僕らは見てて楽しかったですけどね!
その辺りが注目です!
あ、勿論僕ら犬チームが頑張って
コミュニケーション取ろうとするシーンも見どころです!