uchugumiの感情日記ブログ

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睡眠と妄想にふける。夢はアイデアの宝庫

Amebaでブログを始めよう!
毎日、更新とはいかないけれど、なるべく更新したいなとは思っている。(←日記と呼ぶには毎日でしょって感じだけどね)さてさて、とりあえず筆を執ってみるのです。参加することに意義がある精神です。

ブログ始めて間もないのに何書くか決めてない汗。ふらちなやつです。はい。気ままに行こう♪


ストレスと言いますか、溜まってまする。発散できる場があれば良いんですが、→例えば呑み会。演劇関係での呑み会はおれもっと頑張らなくちゃってなるし、演劇とは関係のないメンバーでだったら空気を気にして気を使ってかえって疲れたりすることもあったり。以外に発散できなかったりしてね。

あれだね。カラオケ行きたいね。最近は森山直太朗の「フォークは僕に優しく語りかけて来る」を良く聴いてハマっている。(←友人がカラオケで唄っていてそれが本人とマッチしてすげー良かったのを思い出して。)森山直太朗のも良いんだけど、まるでその友人本人のことを歌った歌みたいな哀愁感があってね。割とカラオケってモノマネみたいな感じになっちゃって、その歌手に似た唄い方してしまいがちなんだけど、たまにないですか?こいつが歌うこの曲、本家以上になにか切実なモノを感じるみたいな。もはやこいつの歌だわ、みたいな。(中国人の友人が木山裕策「home」歌ったときになんか「帰ろうよ、もう帰ろうよ」ってくだりを深読みしてしまって妙に切なく感じたことがあったりね。)
けっこう家でバンバン歌ってたりするからカラオケ行く必要ないやろって思うけど、やっぱりカラオケはカラオケにしか満たせない何かがあるよな。


まー、カラオケは近々行くとして、やっぱり創作で発散するしかないかなと。(←そう思い込みにかかっている。マインドコントロール)

創作そのものの見直しを図っている最中。そこで注目しているのが「記述速度」。

執筆はwordで行っているんだけど、ブラインドタッチではあるけど、平均的かそれ以下くらいのスピードで、もう少し書くのが速くならないものか。(←タイピンゲームでもやってみるか)
手書きする場合はメモとしてしか書けない(手書きだけで作品を完成させられない)。手書きの方が早いけど、結局、タイピングするんだからと思ったり、字が汚かったり(←絶望的なレベル。速さと美しさはなかなか両立できないね)という理由で、PCで書いている。
執筆する上で、スピードって重要で、頭の中で連鎖がポンポンと続くときにそれを止めないためには、スピードを緩めないことが肝心だったりする。手で書くスピードも喋るスピードにはやっぱり劣ってしまう。演劇の戯曲を書くというのは対話を描くことがほとんどで、そう思うと喋るスピードでモノを書けたらいいのになとか思う。

→それでボイスレコーダーに録音して執筆するのはと考えた。→結果としてはやっぱりメモ止まりというところ(最後まで作品をそれで作るのはなかなか)。全体の構成を考えた上での執筆ができないので、場当たり的になり過ぎる。まーそれがいいところでもあったりするけど。普段、やってないせいか、一人でぼそぼそと喋ったりしないし、どこか演技している自分を意識してしまったりして、自意識的になっちゃって恥ずかしい気分になってしまう。(←慣れれば問題ないのかもしれないが。)ボイスレコーダーでの具体的な方法としては自分の中に二人の自分を作ってボイスレコーダーで会話させる。一人は質問して、一人が答えたりして、頭の中を整理できたりするし、停滞しているときに、とりあえず前に進ませる手段としてはありかなとは思った。

執筆で生計を立ててる先生方はいいかもしれないが、働きながら、家庭のために時間を割きながらとなると時間がない。ましてや小説を書いてる人だったらさらに膨大な時間がいる。そういう点からも、記述速度を喋る速度に近づけるということは(SFとかだと頭の中の言葉を文字化できそうな機械を装着したりしてね。)有効な気がするんだ。

→そこで速記術を勉強してみるってのは割とありなんじゃないかなとか思ってる(←今ここ)


喋るのと同等のスピード→さらには、思考に近い速度で記述できないものか…(←完全にSFだけどね)。速記術で反射の世界へ突入できれば。インスピレーションに特化した書き方ができたら、そんな作品を作れたら。




…なんてね。妄想中。とりあえず速記を勉強してみる。