正々の旗を要うること母く、

堂々の陳を撃つこと母し。

(第7章軍争篇)

流れが来るまで我慢。相手が万全の時は戦わない。

 

少子化への対応で、県はまず、結婚支援に力を入れる方向。

「おかやま縁結びネット」も登録無料キャンペーンを再延長。

企業の中で、女性の働きやすい環境を整備するよう協定等を

活用。

関西圏での女子学生による交流会開催も行う。

また、県庁内保育所を設置する計画を進める。


消防庁の「まちづくり大賞」を受賞した

片上地区ささえあい実行委員会が、第12回のフォーラムを

実施。

「能登の地震・豪雨から学ぶ防災活動」と題して

葉上太郎氏の講演や、

地元の活動状況等の報告があった。

写真は冒頭あいさつの、橋本会長。

 

本日9時より、6年ぶりの開催。

1500名のランナーが力走。

応援にロンドンオリンピックの重友梨佐選手も登場。

久々に「ペッカリー」 も参加でした。

文化庁次長 合田哲雄氏。

岡山県議会の地域公共政策セミナーに、登壇。

岡山県高梁市出身。

熊本の県立高森高校の展開は全国初。

ユニークです。

まんが学科を新設。

 

 

 

2027年末までに、全ての一般照明用蛍光灯の製造及び

輸出入が禁止されます。

これは、水銀に関する国際的な規制強化が背景にあります。

これからの対処法は2つ。

1.そのまま蛍光灯を付けていた器具に、LEDを付ける。

  ただし、安全かどうかチェックの要あり。

2.照明器具ごと買い替える。

  今のものは、ほとんど、LED対応になっている。

 


MaaS(Mobility as a service)は複数の公共交通や移動サービスを

組み合わせて検索・予約・決済を一括で行うサービスのこと。

過疎化が進む中山間地域でも、効果を発揮するようになる。

これから、車に乗れないお年寄りの移動方法が重要になってくる。

中山間地では、目の前に迫った大きな課題です。

 

 

 

 

過去、全国大会優勝の実績もある和気町消防団の操法訓練大会。

番員の方々はプレッシャーに負けず、頑張ってほしい。


この時期、各自治体別に、県大会の予選を兼ねた大会が

開催されることが多い。

県大会で優勝すると、全国大会がある。

ただ、残念ながら、何処も、団員不足が続いている。

 

 

 

3月1日は全県的に県立高校の卒業式。

写真は、和気閑谷高校の卒業式、卒業生答辞の

風景。

原田君の答辞。

これから社会の中での活躍を祈る。