自由民主党選挙対策委員長・衆議院議員
木原誠二氏。
小林孝一郎選挙対策本部発足式で来岡。
選挙の話が主だったが、これからの経済対策にも言及。
今までの主流とされた、トリクルダウンのモデルを否定。
「噴水型の経済を志向する。」という。
これまでの、コストをカットすることで利益を確保する手法を
転換し、成長型経済を志向するというもの。
賃上げと設備・研究開発への投資を牽引するという。
地方創生2.0の動きとして、
企業城下町を100くらい創りたいという。
具体的には、熊本のTSMCのような形が理想との事。
東備地域も考えたいですね。









