吉永町の三国で、20年。

「たなばた道り」を創り続けてきた石崎さん。

今年が最後になるかも。

 

戦後80年。

献花される方々の数が大きく減少してさみしい。

 

現在の地域の繁栄は、諸兄のご加護の賜物です。

富山に行けば、「薬祖」と呼ばれている。

有名な、反魂丹の作成者。

備前市片上で、万代医院を末裔は営まれていた。

墓は和気町益原にあり、お寺は、妙国寺。

この度完成した、テラスの玄関に鎮座されてます。

 

県下のすべての27自治体、県、県議会が一堂に会して

国土交通省の中国整備局に、お願い等を申し上げました。

昨年は、これを、東京で行い、

今年は、岡山です。

 

 

備前市片上に、α備前のリニューアルとして誕生。

学びとあそびの健康プラザ。

新しい交流拠点となりますように。

 

すごい数の子供たちが集合。

今でも企画がいいと子供たちが集うと実感。

実際に子供たちに聴いてみると、近傍の地区からも

多くの子供たちが集合していました。

 

 

これがなかなか、むつかしい。

練習しても、お夏踊りは、できるかな。

炭坑節はいけますね。

音頭取りの人材不足も激しくなりつつある。