こんにちは、うちわらいおんずです。
毎日日記書けるように努力したいですが、他の所でもやっているのでそれはどうだか。
アクセス数が日々上昇中☆なんです!
こういうのがあるのでアメブロは良いですよね。
ホントは1年くらい前、いやもっと前からやりたかったけど。
それはさておき、祭りが恋しい毎日です。
パソコンやってもうちわ祭で検索してばっかだし(笑
いろんなサイトの写真や動画を見るのが楽しみなんです![]()
熊谷といえば花火大会もあります。
塾の友人と行きたい感じですが多分塾でしょうねwww
都合がついたら行きたいな~なんて。
そう、前までマンション住みだったんで、見に行かなくても花火がいっぱい見えちゃったんでね~。
追伸 明日から甲子園が開幕です!高校球児たちには毎年感動させられてます!
頑張れこうこう球児!
開幕戦から九州勢が登場し、九州学院(熊本)と松本工(長野)の顔合わせ。選抜大会を制した興南は鳴門(徳島)との初戦から、春夏連覇と沖縄勢初優勝を目指す。好投手・岩本を擁する南陽工(山口)は連覇を目指す中京大中京(愛知)に挑む。2年生左腕、森が支える西日本短大付(福岡)は2回戦からで、日川(山梨)と対戦する。
■Aゾーン
攻守にレベルが高い東海大相模が頭一つ抜ける。水城は初出場とはいえ、橋本監督はかつて水戸商を選抜準優勝に導くなど経験豊富。打席での立ち位置などを工夫して、相手エースの一二三(ひふみ)に圧力をかけたい。土岐商と八頭は、ともに先行逃げ切りタイプ。先取点を挙げたほうが、自分たちのペースで試合を進められる。
■Bゾーン
最激戦区。選抜4強の広陵がわずかに優位だが、実力差はほとんどない。聖光学院はバントなどを駆使して広陵の好右腕・有原を揺さぶりたい。歳内、芳賀の両投手が踏ん張って後半勝負に持ち込めば、勝機が見える。履正社、天理の近畿対決は攻守にほぼ互角。一つのミスが勝敗を分ける緊迫した展開が予想される。
■Cゾーン
投手陣が安定する京都外大西が若干リードか。対する新潟明訓は打線活発。相手左腕の中村は緩急のつけ方がうまいので、狙い球を絞って対応したい。西日本短大付と日川は、地方大会の平均得点が約5点と打線は互角。守りからリズムを作るチーム同士だけに、機動力や小技を有効に使ってかき回し、ミスを誘いたい。
■Dゾーン
用皆、野田の左腕2人を擁する鹿児島実が一歩リードか。鹿児島大会同様、継投で相手打線をほんろうしたい。能代商は秋田大会で逆転勝ち5度の勝負強さが強み。松本工はプロも注目する右腕柿田の投球に期待がかかる。一方、九州学院は1、2年生中心のチームで、初戦から勢いに乗れるか。対戦相手が決まらなかった山形中央は21世紀枠で今春の選抜大会を経験。初めての夏で、出番までうまく調整したい。
■Eゾーン
好投手中川を擁する成田と強力打線の智弁和歌山の一戦は見応えがありそうだ。中川は千葉大会の45イニングで61奪三振の本格派右腕。智弁和歌山打線は中軸の復調がカギを握る。前橋商は投打にバランスが取れたチーム。宇和島東は粘りで対抗したい。八戸工大一の中山は右横手の好投手だが、英明は打率5割7分1厘の中内らで崩せるか。北大津と常葉橘は互いに守備からリズムをつくり中盤以降で勝負。
■Fゾーン
投打に充実して2連覇を狙う中京大中京、2006年に優勝経験がある試合巧者の早稲田実が軸になりそうだ。南陽工は144キロ右腕の岩本、倉敷商は緩急を使う技巧派右腕・島田の力投が勝利への必須条件になる。昨夏からの主力が多く、冷静な試合運びができる関東一に対し、佐野日大は左腕関の打たせて取る投球でリズムをつかみたい。一関学院と遊学館は、ともに集中打で勝ち上がってきたチーム同士。
■Gゾーン
春の近畿大会を制した報徳学園はチーム打率4割の切れ目のない打線が持ち味。砺波工は継投のタイミングがポイントになる。今春の選抜8強の北照は右腕又野を中心とした手堅い野球を身上とする。長崎日大は小技を絡めて揺さぶりたい。初出場のいなべ総合は、福井商のエース長谷川陽の150キロ近い速球をどう攻略するか。佐賀学園は右腕峰下、旭川実は左腕鈴木の両エースの出来が試合を左右する。
■Hゾーン
春夏連覇を狙う興南が頭一つ抜けている。全国トップレベルの得点力や守備力に加え、エース島袋に続く投手陣が成長した。鳴門は持ち味の守備を生かして接戦に持ち込みたい。開星の好右腕白根と、打率7割超えの庄子らが下位に控える仙台育英打線の対決も注目。投手が豊富な明徳義塾に対し、本庄一は選球眼と小技を生かせるか。大分工の田中は速球派の好右腕で、延岡学園は小技に活路を見いだしたい。
