おばさんも吹くなりサクソフォン -17ページ目

おばさんも吹くなりサクソフォン

人生は楽しく過ごしたいものだっ

晩ご飯、何にしようかなーと考えながら

出掛ける支度をしていると

孫が

「オムレツがいい~」「却下!」

「チャーハン」「却下!」

 

といろいろ言ううち

「シチュー♪」と、こいた。

「うーん・・、いいかも」と言うことになった。

 

さて、食材をいろいろ買って帰って来たら・・

シチューの元みたいのを買うのを忘れた~。

在庫、切れてたんだったー。

 

ホワイトソースくらい作れるけど

味がぶれるよねえ。

 

仕方なく、それだけを買いにまた車に乗りました。

 

孫は「コロコロ」を買うために車に同乗し

ちょうど娘の仕事の終了時間どきだったので

迎えにいって・・

女3代で、楽しく帰ってきました~♪

 

 

 

昨日、金勘定が嫌い、と書きましたが、

金勘定だけですからねっ。

算数、数学は得意だったのよ。

「金」が嫌なのだ~。

簡単な計算でも心が「嫌やだぁ~!」と叫んでる。

 

で、今日は・・・

昨日も昼過ぎから、ギターやチャランゴの練習に励んでたー。

良くなり始める感じがすると楽しいよね、ぶふふ。

 

と、外が雨の気配・・・。

あれー、今日は雨の天気予報だっけ。

ちょうど孫の帰って来る時間だなーと

時間割を確かめに行くと、

ちょうど合わせたみたいにぴったりな時間でした。

ちっ、仕方ない、迎えにいくか。

 

前に迎えに行った時は、学校は家から近いので歩いていったら

けーっこう無駄な時間が多くてねー。

なので、車で行きました。

そしたら車の中で待っていられるからね。

 

孫が乗るころには小降りになっちまいました。

 

トモダチも乗せてあげて、送っていきました。

そこ、左?次は右?と送っていくと・・・

すっげえ庭のお宅だった。

ススキなどがどっさり生えた原始林みたい、わははは。

 

孫が言うには、お母さんは働いているんだって。

そうよね、忙しくて、草刈りしてる暇ないのよね、きっと。

うちは暇ですからー。

 

 

 

フォルクローレの活動で

ワタシはグループの活動のために

暫定リーダーをして、会計もしている。

 

実はお金の計算が大っ嫌い!

家計簿なんて無駄なもんつけないね。

財布の中だけでやりくりすればいいんでしょっ。

 

で、年に1回、収支をまとめるのだけど

これがチョーやっかい。

年々、嫌になるわ。

まあ、基本、残高から逆算する方法だけどね、わはは。

きっちり合った試しがない。

 

それがメンバーが増えたので

月に1回先生に来てもらっているのだが

その支払いにもヘロヘロだよ~。

 

要するに・・・

簡単な計算ではあるが・・

金勘定が嫌いなんだよっ!

 

紙に書いて計算して・・・。

自分の個人レッスンの分もあるしー

こうだっけ、ああかなーと言いながら

集計してます。

 

あああ、つらいっ!

 

 

 

誘われて、市内の公民館で行われていたイベントに行ってきたー。

国際交流的なやつよ。

大きなホールでは舞台でなにかしらやってて、

会場の中の周囲にいろいろ世界の料理が食べられるようになっている。

 

なので、タコスだけ食べた~。

紙皿に乗ってたけど、けっこう汁が出てこぼれそうであった。

服が汚れるってば・・・。

 

知り合いのニカラグア人は相変わらず軽口をたたく。

 

他に高校生のたてたお茶をいただいたり、細い風船を曲げる奴を体験したわ。

 

スペイン語で話せるコーナーみたいのもあったけどねぇ

連れがいたから参加しなかったー。

 

昔、このイベントで演奏したこともあったのだけどねえ。

その後さっぱり声がかかりませんなー。

 

今回出てたグループだってたいして上手くなかったのにーっ。

 

出てやらないわよ、わは。

 

 

 

 

ここんとこ午前と午後のダブルヘッダーで

ギターとチャランゴを練習しただけのことはあって

けっこういけるようになったじゃん♪

 

まあ、すごく上手いとは言えないけどね。

次のレッスンにはなんとかなりそうかなー。

 

チャランゴの

「Fiesta del Charango」はもう少し早く演奏できるようにしたいのと

最初に戻って繰り返すところは半分は覚えたけど、

後半の半分は覚えるの、無理っ!

譜面の下に、貼り付けて2段式の譜面にしてなんとかしよう。

この手は前にも使った。

その曲は結局、挫折してどうにもならなかったけど・・ぎゃはは。

「故郷の道」とか言う題だったかなー。

 

「君の影になりたい」はそこそこ弾けるようになったが

後半盛り上がるところ、

例えば8/6拍子の1小節をタタタ、タタタと弾くのは造作もないが

ちょっと早くなって、1小節をタタタ、タタタ、タタタと弾くのは上手いこと数えられない~。

タタタ、タタタ、タタタ・・・と続くので何回弾いたかわからなくなるのよー。

 

「ベニの川辺にて」はほぼ大丈夫だい。

ビブラートも効かせて、バッチリよ。

 

 

 

ギターは・・・イマイチ希望がないっ。