おばさんも吹くなりサクソフォン -11ページ目

おばさんも吹くなりサクソフォン

人生は楽しく過ごしたいものだっ

相棒と合同練習して、二人でいつか発表しようね、なーんて言ってたら

練習曲がやたら増えてしまったっ。

 

個人でやってる曲と

グループでやってる曲も少し練習してる

それで二人でやる曲ってかっ!

 

全部まともにやってたら半日かかっちまう。

 

ま、メインは自分が個人でやってる曲だけどね。

 

グループのも捨てがたい。

サンポーニャの3連のやつは余程練習しないと上手く吹けない。

ギターが担当の曲は4曲になっちまった。死守しなくては・・・。

それと、クリスマス・パーティで新たにやる曲の歌をなんとかせんと・・。

 

その上に二人でやる曲・・

ちとつらいかな~。

 

まあ、ちょこちょこガンバルかなー。

 

 

 

メルセデス・ソーサの曲をもうどれくらい練習しているだろう。

曲数じゃないよ。

どれくらい長く、だらだらと練習してきたか、ということだわ。

 

「Gracias A La Vida」と

「Cuando Tenga La Tierra」よ。

 

通して、そこそこは出来てる。

しかし、完成しない!

 

ヨタヨタと出来る、って感じかなー。

 

ここらでもう一皮奮起しないと、どうにもならないのかもしれない。

 

そういえば最初のソーサの曲の「Como La Cigarra」だってさ

なんとか出来た、ってレベルだったよ。

一応完成したことになってるけど

何か、違う気がしないでもない。

もう一度CDとか、よく聞いてみるかなー。

 

アルゼンチンの感じ、とか

ソーサのチカラ強さとか・・

ギターの泣く感じとか

とりあえず出来てるけど、なんか違うんだよっ。

 

やっぱCDを繰り返し聞いてみることから始めよう。

 

ほへ~~~~・・。

 

 

 

 

1年を振り返るのは、まだちーと早いけど

思い返せば、今年はけっこうアクティブな良い1年だったねー。

 

スタートは5月にコンサートをするから

それの準備やらなんやらから始まった。

 

やっぱ一つ大きなイベントがあると

それに付随していろいろあるもんだ。

 

フォルクローレのメンバーは3人も入ったし

ケーナ教室が1期で終わろうと思ってたら

もう1回、もう1回と3期もやってるし

さてさて、4期はあるのだろうか。

 

それで最後は息子が結婚するっていうしー。

 

来年はもっと良いことがあるのだろうか。

それとももうくだり坂になるのだろうか。

 

12月のクリスマス・パーティもびっくりを仕込んであるから

とても楽しみ♪

 

良い1年だった、と終わりたいものだわ~♪

 

 

 

なんと、なんとっ!

ようよう息子が結婚する気になったぁ~!

いつものように家に居たくせに

その場で言わないで

仕事に行ってから

仕事先からメールでそれを知らせてくるところが息子らしい。

直接口で言えよっ!

しかし母は嬉ちい~。

けっこう長い春だったわね。

あんな息子でお嬢さん、苦労するわよー。

一度娘さんに会ったとき

息子のことを「こんな素敵な男性・・」と言ってたから

猫かぶってるのだと思ったけどね、わはは。

来年は良いこと、あるぞ~~~♪

ワタシは子供の頃から絵が上手かったのよん、ぶふふ。

結局ものにはならなかったけど

美大だの芸大だのに行くお金の余裕もなかったしね。

漫画も描いてたわね。

 

なーんてことはどうでもいいんだけど

隔世遺伝するのかしらん♪

ババ馬鹿と言われそうだけど

孫はけっこう上手いんだなー。

 

3,4歳のころから上手いとは思っていた。

自分の手をかなり見た通りに書いていたものだ。

あれは、すっげー上手いと当時思った。

小さな紙だったのでガラスに貼っておいたものだわ。

 

別にそれで大成してもらいたいなどとは思っていないわよ。

 

ただそれだけよ、わはは。