東京ドームでまってるよー
兵士もひげをソルジャー
・・・な・・・なぜだ・・・?い、いままでこんな事は・・・・・・


前を走っている車がどんどん小さくなっていった。

俺が負ける・・・?この俺が・・・


カーブにさしかかり、ドリフトをする。完璧だ。

俺の調子が悪いんじゃない、あいつが速すぎるのだ。


アクセルは限界まで踏んでいる。勝てやしない、ケタが違った。


車に八つ当たりもしてみた。ギアは限界の10まで上げている。

何故だ、何故20キロを突破できない!?この野郎、ポンコツめ!


こんな事をしても、余計に悲しくなるだけだった。もはや負けるのは明白。




畜生・・・・・畜生!





怒りが頂点に達した時、のりおの髪の色が黄色くなり、超のりお人に・・・あlhふぁお;あ;jかlsじょccあs:jぴjだあcj:pぉfdsんvg;pzs;・grrsv;z:cmぴあsfだあえdfrtgyふじこlp;@
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いかりんぐ!





めでたしめでたし。




もう二度と話し掛けないで下さい!