メバリングのタックルの調子をチェックするため近くの海峡に出撃。
ま、この時期のメバルは良いサイズは期待できないし、
場合によっては産卵間近のメバルが居るので、
この時期はメバリングはしない。
実釣は年明けて春よ来いの3月から・・・。
で、ロッド・リール・の調子・・・問題無し。
激流の中を探る独特の仕掛けにワームをセットして・・・。
上手く、流せることを確認中・・・に・・・、
ドン!
強烈な締めこみを耐えて、抜き上げたのが(石積みの上にずり上げ)、
47cmの鳴門の真鯛。
眼の上に綺麗なブルーのアイシャドー。
タックルの調子を確認する予定だったが、
ま、このサイズをヒットさせてタモ使わずに
取り込めたのでタックルは問題無しである。





