ロンピーです♪本日はおしめりの小雨が…


昨夜、仕事が早めに終わったので

速攻で帰宅(*^。^*)いつものようにアン王女にチュッチュしてると

B子Kちゃんを従えて、妙な歌を歌いながら現れる怪獣が…


A「(『たんたんたぬきの…』のメロディにのせて)

  “てんてん天気のいい日には~たくさん干しますブ~ラブラ~♪

   イヤンイヤン(*v.v)。」

R「お前はどうして下ネタ系に話を持っていくかな( ̄_ ̄ i)」

A「無視無視コロコロキンチョ~ル♪

  “ポンポコちゃ~ん”、元気~?A子らよ~♪」

R「…お前はいつまでうちの娘をポンポコっていうかな?

  そんな変な名前つけた覚えはないんだけど(-。-;)」

ANさんのポンポコリンのお腹の中から生まれたんだから

  “ポンポコ”でいいじゃん♪なんなら本名明かしたろか?」

R「ダメに決まってるだろうが!

  B子にKちゃん、悪いな~…コイツのお守りに来たみたいで」

B「こっちこそいいんですか?夕飯ごちそうになって…」

R「夏場忙しくて何にもしてやれなかったからせめてもの罪滅ぼし…」


A「“ブッチュ~ブッチュ~ブッチュ~リップ♪”」

R「あ~あ~あ~~!コラ~、ウチの娘に何やっとんねん!!」

A「Nさん、赤ちゃんの唇ってやわらかいのな♪

  もう吸いついてきてカワユス(*v.v)。メッチャあんま~いし♪」

R「どエロ子が(`ε´)俺の唯一の楽しみだったのに…

  これで明日からチュッチュできないじゃん(ノ_-。)」

A「どっちがエロいんだか(・・;)

  …ねぇダーリン、最後にポンポコちゃんにチュッチュしたのっていつ?」

R「お前らが来る直前だから5分くらい前?」

A「ってことは…今ワタシ…ポンポコ介して…

  ダーリンと間接キッスしちゃったってか(///∇//)」

R「お前何顔赤らめてるんだよ、ど変態!

  Nさん、明日朝一番で病院に連れてって不活化ワクチン打ってきて!

  “A子ウィルス”怖いから!」


N「そんなことより、あなた、ビールないんだけど…」

R「あれ?買い置き全然なかったっけ?」

N「私ちょっと近所のスーパーまで買ってくるね♪」

B「Nさんいいですよ、今日はアルコールなしで」

R「そういうなって♪たまには飲まないと…Nさん、ボクが買いに行くよ♪」

N「あなた今帰ってきたばかりでしょ?

  ほかに買いたいものもあるし、私が行ってくるから」

R「こんな夜更けにNさん一人で行かせることできないでしょ!」

B「夜更けってまだ7時前だけど…私たちが行ってきますから」

R「お客さんにそんなことさせられるわけねぇだろ?」

A「じゃあダーリンとNさん夫婦水入らずで行ってきなよ♪

  ワタシがポンポコの面倒見てるから(*^o^*)」

B「私もKちゃんもいるから大丈夫ですって」

K「たまには夕涼みしてきてください」

R「う~ん…B子とKちゃん、

  さっきおしめは取り替えたばっかりだから大丈夫だと思うけど、

  すぐ帰ってくるからそれまでヨロシクね(;^_^A

  何かあったらケータイに…」


なんだかんだ、こっちが気を遣わせちゃったみたいで…

なんて有能なスタッフなんやろ(;^_^A


R「Nさん、ダメだよそんなカッコして!」

N「また( ̄ー ̄;いいでしょ、近所に出かけるだけなんだから( ̄_ ̄ i)」

B「Nさんどうしたの?」

N「たかだか近所のスーパーに行くだけなのに

  どこか出かけるたびにこの人っていつも私のカッコに文句つけて…」

R「文句じゃないでしょ!そんな生足だして露出多くて…」

B「…先生、A子とKちゃんのショーパン姿大好きじゃないですか?」

R「余計なこと言うなお前!こんな露出多かったら

  世の男性陣がみんなNさんのことジロジロ見まくるだろうが!

  Nさんが減る(。>0<。)」

N「わけわかんないでしょ、もう(-。-;)」

R「とにかく上下白の長袖長ズボン、麦わら帽子に軍手にゴム長、

  畑仕事に向いてる目立たないカッコしてよ」

B「そのほうがかえって目立つと思うんだけど(・・;)」

R「あ、まだ完璧じゃなかった!

  『はんこたんな』♪コイツをかぶっていかないと!」

K「『はんこたんな』ってなんですか?」

R「東北地方で農作業にかぶる頬っかむりみたいなの♪

  
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 江戸時代、若い娘が殿様から自分の身を守るために

 素顔を隠してたって説もあるんだよね♪

 Nさん、はんこたんなもかぶって出かけようね)^o^(」

N「この暑い中そんな変なカッコできるわけないでしょ\(*`∧´)/」


Nさんの逆切れにあい、

ノースリーブの超ミニスカ姿で出かけたNさんでした…


思い出すだけで鼻血が…。

Nさん早くも弟か妹がほしいのかな(〃∇〃)



※本日のお題『チャンカパーナ』は、

 ロンピーがどこかのお店で聴いた曲で、

 サビの部分が忘れられない…

 どうも『チャンカパーナ』と『はんこたんな』が

 似ているんじゃないかな~というだけの話♪

 ただ、個人的にそれがきになって、昨日みなさんに


R「“はんこたんな~♪”」


と替え歌をご披露したロンピー、
それを聞いていたどエロ子さん、しばらく考えた後、

“チャンカパーナ”の部分を 


A「“ち○こま~だ~♪”Nさんイヤン(*v.v)。」


即座にお下劣な替え歌をしてました…



…おしまい。。。

ロンピーです♪ご無沙汰しておりました)^o^(


気づいたら9月…暦の上では秋やないか~い!

毎日暑いなあということくらい書くことのないロンピーの周辺、

でも、今日はちょっとあったかなぁ…


ここんとこ、不義理にもブログを放置してたロンピー、

不謹慎にもホンマは今日もブログをお休みするつもりやってんけど、

やんごとなき事由”ができてしもうたさけに…



本日の夕刻、いつものように家族そろって『笑点』を観ようかという17:30頃、

事件は起こった!!


いつもより早めに帰宅したロンピーが、

居間にて愛娘“アン王女”とチュッチュしている最中、

台所にて愛妻“Nさん”が夕飯の調理をしているという図…


ロンピーの後方3メートル付近にて


プ~ッ!”(結構大きな音やってん♪)


いかにも珍妙なる音声が耳に入るやいなや…


N「い、今のは『違う』からね!」


ロンピーが問いただす前に、自ら口火を切る愛妻

そのしぐさがかわいくて、なんとなく“いじり”たくなったロンピー、


R「え?なにが?」

N「もう、わかってるくせに…聞こえてたでしょ?」

R「(聞こえてたけど)なにが?」

N「今のは“プー助”じゃないからね!」


※説明しよう♪“プー助”とはロンピーのオカンが命名した、

  世間一般によれば『おなら、屁』の類のことで、

  ロンピー家にしか通用しない隠語である♪


R「(笑いながら)わかったわかった♪」

N「なにそれ?全然信用してないでしょ?」

R「(笑いながら)信用してるよ~♪今のは『天の声』でしょ?」


そんなにむきにならんでもええのにな~♪

またそこがたまらなくかわいいんやけど(^人^)


R「(アン王女を抱きかかえながら)

  “ママリン(Nさん)”は何をむきになってるんでちょうかね~♪

  かわいいでちゅね~o(^▽^)o」

N「もうバカにして!今のはほんっとに違うんだから!!

  食器をこする“キュキュ”って音だったのに…

  あれ?なんででないんだろ??」


そのあと、乾いた布巾で何度も食器をキュッキュしたNさん、

しかし、想像通りの音が聞こえてこなくてなぁ…


そんなんどっちゃでもええねんてp(^-^)q

そんなNさんを大好きなロンピーと“アン王女”なのでした(///∇//)

ロンピーです♪本日は雨のち晴れ…

高校野球をやってる近畿地方は大雨だった模様、

大雨の被害にあわれた皆様心よりお見舞い申し上げます。

本日は北海道でも大きな地震があったりなんかで

ホンマに日本列島北から南までどないなっとんねん?

でもこの天災、ロンピーのダジャレのせいじゃありませんからね!


高校野球といえば、昨日の濟々黌(せいせいこう)と鳴門の一戦で、

あっと言わせるシーンがありました!(^^)!


1死一、三塁で打者はショートライナーに倒れ、

遊撃手は一塁に投げてダブルプレーでチェンジ。

でも、ゼロ点だと思っていた濟々黌の電光掲示板には

「1点」が点灯していた!なんでかというと…


野球規則によれば、

飛び出していた三塁走者は3アウト成立前に

本塁を踏んでいたため、生還が認められる。

球審によれば、

「一塁に転送されてのアウトよりもホームインが早かった。

 鳴門からのアピールがなかったため得点を認めた」

と説明した。


つまり今回の場合、遊撃手は一塁走者をアウトにするより

三塁走者をアウトにすれば1点は入らなかったということらしいけども

鳴門側にしてみたら、奥歯になんか挟まったままの裁定ちゃうかな?



実はこのシーン、ロンピーは小学時代にお目にかかってました♪

大好きだった野球漫画『ドカベン』の神奈川県予選(明訓×白新)、

同じようにワンアウト1,3塁、

5番打者(微笑)のスクイズを相手投手(不知火)がダイレクトで好捕、

一塁走者(山田)が飛び出していたのを見逃さず、一塁へ転送、

ダブルプレーが成立チェンジとなったものの、

3塁ランナー(岩鬼)が一塁アウトの前にホームベースに駆け込んでたから

得点が認められた。


このシーンを野村克也元楽天監督は「ぜったいおかしい」と

『ドカベン』の作者水島新司先生に反論したいう逸話も残っとんねん♪


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↑新潟市を走っているドカベンバス


星稜高校時代の松井が、対明徳戦で、

5打席連続敬遠されたときに、『ドカベン』と同じやんと思ってから、

まさか再び『ドカベン』に出てくる同様なシーンをお目にかかろうとは!

『真実は小説(マンガ)よりも奇なり』ですなぁ!(^^)!



ということで、本日の本題♪いつも前ふり長くてスンマセン♪

北島サブちゃんの『与作』の最初のフレーズで『替え歌』ヨロピク♪



名前が気を引く~ 

濟々黌~♪ 濟々黌~♪


熊本県民じゃないけど、ガンバレ 濟々黌!!


今日からNさんと一緒に里帰り…

心にぽっかり穴が開いてるロンピーでした( ´艸`)