A子れす♪今は晴れてるのら!(^^)!
ってもうすぐ日が変わるけど…。
仕事終わってダーリンちに行って
みんなで夕飯ごちそうになって♪
帰ろうと思ったんだけど…
一歩おんもにでたら…
春一番が吹いててこわいよ~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
このままダーリンちに泊まろうかな?(*v.v)。
A子れす♪今は晴れてるのら!(^^)!
ってもうすぐ日が変わるけど…。
仕事終わってダーリンちに行って
みんなで夕飯ごちそうになって♪
帰ろうと思ったんだけど…
一歩おんもにでたら…
春一番が吹いててこわいよ~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
このままダーリンちに泊まろうかな?(*v.v)。
ロンピーです♪今日は雨のロンピー地方、
でも今日の雨はうれし涙のロンピーを象徴しているような?
何が嬉しいかというと、サイフが出てきたというわけではなく
『はなまるカフェ』に麻里子さまが出ている~![]()
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もう感動の嵐に包まれているロンピー(´□`。)
テレビに釘付け~![]()
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B「先生、マジメに仕事しましょう…」
R「…もうちょっとだけ…」
A「…4回目…」
R「?お前何やってるんだ?」
A「麻里子さまが“メンバー”って棒読みしてる回数♪
“メ”にアクセントおかないでフラットにしゃべってるぞ♪
英語の発音なっちょらんばい!(^^)!」
R「麻里子さまはいいの
“おりこうさま”だから
」
A「なにが“おりこうさま”だよ!
ワタシらがこんな発音したらメチャクチャいうのにプンプン
」
R「お前すぐにそんなにプンプンするなよ(゚_゚i)」
K「“A子さまの『怒りぃさま(おこりいさま)』”って感じですね♪」
R「Kちゃんウマイ
麻里子さまの次に“おりこうさま”
」
A「も~
みんなキライ
」
R「ほら、“おこりいさま”、仕事するぞ
」
ロンピーです♪本日も雨天なり…
ロンピーの心中を察してるような空模様…
昨日の朝、サイフを紛失してからまだなんの連絡もなし…
昨日はさすがに落ち込んでたかな(ノ_・。)
失意のまま帰宅すると
N「おかえり。あんまりガッカリしないでね」
あ、あれ?こっちは小心者ゆえまだ大本営発表してないのに
Nさん、なんですでに知ってるわけ?
A「早く席に着きんしゃい♪夕飯作ってあげたんだからン」
こ、こいつか…こっちが告白する前にしゃべりよってからに。。。
R「お前が夕飯作ったって?毒入りじゃねえだろうな?」
A「そういうイヤミが言えるまで回復したか(*^_^*)
お昼はゲンナリしおれてたくせに」
R「俺は野菜かナメクジか!」
N「アハハハハ♪」
A「Nさん、今の会話に笑うツボあった?
ダーリン励まそうとムリしてあいそ笑いしなくてもいいよ♪」
N「別に無理してないけど…
あなた、そこでB子ちゃんとKちゃん(新人さん)に会わなかった?
近所まで買い物に行ってもらってるんだけど」
R「会ってないけど?B子とKちゃんも来てたの?」
A「なんでB子は“B子”って呼び捨てにして
Kちゃんは“ちゃんづけ”で呼ぶんだよ?差別だ差別だ!」
R「うっさいなお前は…いいだろ別に(-。-;)」
A「Nさんも気苦労が絶えないね。
夫が“ぬけ作”の上に浮気性ときてるから♪」
R「コラッ!」
N「大丈夫、B子ちゃんがその分この人をフォローしててくれてるから」
R「…ヒヒヒ♪」
A「なんだよ、その不気味な笑いは~?」
R「いや~さすがNさんだと思ってね!(^^)!
フォローする側にお前の名前が出てこないあたりはさすが!」
A「も~!二人してヒドイ!ワタシだっていざというときはしっかり…」
N「A子ちゃん、台所方面なんか焦げ臭くない?」
A「あ~!カレー強火でかけっぱなしだったんだ!」
やっぱりA子、どっちが“ぬけ作”やねん。。。
R「お前、唯一作れるカレーも満足に出来ねえのかよ( ̄Д ̄;;」
A「も~ダーリンのせいだ!余計なことばっかり言うから」
N「アハハハハ♪」
A「Nさん笑いごとじゃないってば!」
N「やっぱりあなたたち二人は兄妹なんじゃないの?o(^-^)o」
Nさん、なんちゅう恐ろしいことを…こんなんと一緒にせんといて!
と言ってたところにB子とKちゃんが帰ってまいりまして…
B「あれ?先生もう来てたんですか?」
R「(来てたって)…あのさぁ、ここ俺の家なんだけど…」
K「先生、大丈夫ですか?」
R「…内心あんま大丈夫じゃない(*v.v)。」
K「え~私どうしたらいいですか?」
R「…なぐさめて♪」
A「Kちゃん、真に受けたらダメだからね!
こんなの無視するかアンパンチの一発お見舞いするくらいでいいの」
R「こっちも冗談で言ってるんだろうが、ッタク」
K「こんなので元気になるのかわからないんですけど、
食後のお茶うけに買ってきました♪」
R「ボクのために買ってきてくれたの?ボク超ウレシ~♪
なんだろな~♪ワクワク」
エコバックに入っていたものは…
K「先生も奥様も和食がお好きだと伺ってたから…」
R「(和食と和菓子って微妙に違うような気が…)
食後に和菓子とはシブイな~(夜だし胃にもたれるような)」
K「いけませんでした?」
R「いや、悪いといってるわけじゃないんだけど…」
Kちゃん、キミはロンピー一座女性陣では唯一のどMやけど
純粋を通り越して天然系なんかな、やっぱり?
R「?でもなんでまんじゅうばっか買ってきたの?
みたらし団子とか桜餅もあったべ?」
K「B子さんが“先生まんじゅう食べたがってる”からって強く言ってたから…」
R「俺そんなこと言ったっけ?なぁB子?」
B「…私ビール買ってきます!」
R「おい、どうした?今帰ってきたばっかりだろ?」
A「!…ヒヒヒ♪ダ~リ~ン(^ε^)♪」
R「なんだよお前、その顔あんま近づけないでくれる?」
A「“まんじゅう”をひっくり返すと?」
R「まんじゅうを裏返せ?」
A「そういうボケかまさなくていいから!言葉をひっくり返すと?」
R「まんじゅう…うじゅんま…」
A「どあほ!!違くって!もちょっとひねって!」
R「?まんじゅう…じゅうまん…」
じゅうまん=十万…十万円…
今回落としたサイフの中に入っていたと思われる金額と酷似しているような…
ずーん…一瞬また落ち込んだけれども、
B子…お前なりのわかりやすいギャグで俺を励まそうとした気持ちが
涙が出るほどうれしかった昨夜のロンピーでした(^o^;)