連日の豪雨週間から早1週間程経過。
ホームリザーバーの色はまだ付いているけども心なしか薄くなって、数少ない支流からの流れはクリアーに。気温はここ2-3日灼熱な35℃近くで風はほぼない。水位の推移は朝減水〜昼維持〜夕増水の傾向が最近続いている。
本流の水温、感覚としてはしっかり冷たい。ダム放水を受けるダムでもあるし、常に水は動いているのでそうなんやろう。そして、支流の水はさすが山奥のき〜〜〜んとした冷たさ。層として考えると流れ込み近くの最下層はき〜〜〜んとした冷たさかな。濁りに関してフィールドのベースとしては時間経過で下に落ち込んでいく最中で、冷たい流れ込み近くは落ち込むけど撹拌されて濃い濁りってわけではなさそう。そして最近、10cmぐらいのベイトフィッシュを追うバスさんを見ることが増えた気がする。
・ベイトタックル
ジャックハンマー + 坂本シャッド から攻めてみよう。1/2 oz + 6 inch のデカめの方で。変化の境目を、その変化に負けない強さのアピールを持って攻めて、中層より少し下でドーーーーンと獲物を待つビッグな1匹を狙うイメージ。反応なければ、もう少し層を上げるイメージで 3/8 oz + 5inchに。
次はデラスピン 3/8oz + 坂本シャッド or クランプシャッド ⇒ デラスピン 1/4oz + クランプシャッド でより層を上げてみる。
お次ぎはRV ミノーさんで表層下を泳がせてみよう。そしてその次はジョインテッドクローさんで表層攻めや。
キャスト位置は岸際から流れ込み際まで全体的に広く攻めよう。
マンバ先輩は、、、心のストイックさが尽きた時に慰めてもらおう。
・スピニングタックル
ベイトタックルで攻めている間の様子で考える。
小さなベイトフィッシュ追いが見えるならスピンビドー(ニゴイスペシャル)、スティーズシャッド、デラクーなんかで攻めてみる。もし見えバスが居るならドリフトフライなんかでの攻めも考える。そして最近流行りのpower bait 7inch ネコリグ、カットテール 5.8inch ネコリグを準備。ヤマセンコー先輩等は車には乗ってきて頂こう。
服装は、虫除け多量噴霧後の速乾白ロンT(び○ちくがめちゃくちゃ浮く)、いつもはあまりかぶらないけど帽子(顔デカ過ぎて ちびまる子ちゃん 永沢みたいになる)は必要やな。偏光サングラスも忘れずに(顔デカ過ぎて 幼少期の3Dメガネみたいになってる)。お茶も忘れずに!!!!
随分と頭整理できた!!
、、、あとは今日飲み過ぎないことやな!!!!
P.S
8月終わるまでに、もう一回家族で花火しよう。乾電池 de 流し素麺 もしよう。