太り続ける、有田芳生氏
統一教会批判を繰り返し、
太り続けてきた有田芳生
私が書いたんではなくて、
この本のデータベースです。
儲かっているのは
有田芳生氏だけではありません。
統一教会を批判する
弁護士、牧師、マスコミは
全部、お金儲けが目的です。
マジです。
某局のスタッフは、
統一教会幹部に、
儲けさせていただきまして
ありがとうございました
と、言ったらしいです。
むしり取られるのは、家族だけ。
いいカモになっています。
警察は、社会正義もあるかもしれませんが
目の前で人が監禁されているのに
家庭問題だといわれると
手も足も出なかったようです。
日本社会は、資本主義ですから
お金のためには何でもやります。
マスコミや弁護士は
お金儲けが使命なので
仕方ありませんが
精神的な指導をするのが本来の
宗教団体が、おかしくなってきています。
すでに、日本の宗教は
信仰よりもお金です。
精神的、異常集団は
いったい誰なのか?
分かりません。
日本は宗教に不寛容
日米を比較すればよく分かります。
アメリカは、自由の国です。
宗教が違っても、
宗教迫害に対しては、反対運動をする。
宗教人が立ち上がる。
では、日本には
そのような宗教指導者は居ますか?
居ません。
他の宗教の内容を知っている
宗教指導者も居るはずです。
しかし、主張できない。
そういう、日本の雰囲気。
もっと問題なことは、宗教の自由を脅かすこと。
拉致・監禁問題です。
誰がやっているのか?
反対弁護士や、牧師たちが
親を説得して拉致監禁している。
親が許可しても、反対弁護士や、牧師たちが
扇動した行為は、恐ろしいほどの罪になります。
しかし、それは日本では問われない。
これは、とんでもないことです。
アメリカでは、考えられない。
反対弁護士や、牧師たちが
どれだけ儲けているか知っていますか?
数百万円、数千万円ですよ!
お金になりますねえ。
彼らの動機はそこですよ。