デザインの変更・・・
ブログの背景とトップ画像は自分で作ったものを使っていたのですが、
文字が左よりになっていたようなので修正するためにCSSをいじっていたら・・・
間違えて全部消しちゃった;;
応急処置として直してみたけど、どうだろうか?
何度か更新してもうまく表示されない^^;
どぅ~ん・・・
今日は学校で試験!なぜ僕はこんな時間まで起きてしまったのだろうか・・・
テストの勉強をすれば良かったのですが間違えて?全然違う勉強してたよ~
くっそ~
文字が左よりになっていたようなので修正するためにCSSをいじっていたら・・・
間違えて全部消しちゃった;;
応急処置として直してみたけど、どうだろうか?
何度か更新してもうまく表示されない^^;
どぅ~ん・・・
今日は学校で試験!なぜ僕はこんな時間まで起きてしまったのだろうか・・・
テストの勉強をすれば良かったのですが間違えて?全然違う勉強してたよ~
くっそ~
heart to heart
21~22日j-waveさんとウインローダーさんによる、支援物資を被災地に届ける「heart to heart つなげる、ココロ」というプロジェクトに友人とボランティアとして参加してきました!
物資の仕分けのお手伝いをしてきたのですが、
集まったボランティアさんの団結力すごかった!
そして集まった物資の多さと中に入った暖かい手紙・・・
作業をしながら泣きそうになりました。
2日目に物資を届けてくださったドライバーの方とお話をする機会がありました。
東京ではたまにある停電以外はほぼ正常に生活できるようになってきて、
人々の関心も序所にうすれていくかもしれないが、
これから被災地は何年もかけて修復していかなくてはいけない。
それは生活面もそうだが、メンタル面もである。
少々長い援助が必要とのこと。
そして、今現地では僕らには想像も出来ない状況になっている場所もある。
物資が足りていて、これ以上支援物資を送られても・・・って感じの所もあるが
家も、食べるものも無く、強奪すら行われているような地域もあるとか・・・
それほど追い詰められている地域があるという。
その人たちのために僕は何ができるのだろうか・・・
今はまだ自分に出来ることが少なすぎる。
長い目で見て自分に出来ることを考えていこう。
物資の仕分けのお手伝いをしてきたのですが、
集まったボランティアさんの団結力すごかった!
そして集まった物資の多さと中に入った暖かい手紙・・・
作業をしながら泣きそうになりました。
2日目に物資を届けてくださったドライバーの方とお話をする機会がありました。
東京ではたまにある停電以外はほぼ正常に生活できるようになってきて、
人々の関心も序所にうすれていくかもしれないが、
これから被災地は何年もかけて修復していかなくてはいけない。
それは生活面もそうだが、メンタル面もである。
少々長い援助が必要とのこと。
そして、今現地では僕らには想像も出来ない状況になっている場所もある。
物資が足りていて、これ以上支援物資を送られても・・・って感じの所もあるが
家も、食べるものも無く、強奪すら行われているような地域もあるとか・・・
それほど追い詰められている地域があるという。
その人たちのために僕は何ができるのだろうか・・・
今はまだ自分に出来ることが少なすぎる。
長い目で見て自分に出来ることを考えていこう。
supermoon
3月19日から今日の3月20日にかけて、月と地球の距離が急接近することをスーパームーンというらしい。
たまたま寝ることが出来ずにケータイでニュースを見ていたら、スーパームーンの記事を見つけた。
19年に1度という単語に釣られて外にでてみたが、そこで待っていたのは月の明かりではなく蛍光灯の煌びやかな明かりだった。
夜中の3時、外に出ると夜中のはずなのに町が明るい。もちろんこれは月の明かりでは無く蛍光灯の明かりでだ。
普段は全く気にならないのに、無性にやりきれない気持ちになった。
もちろん、安全面などを考えると、町の明かりは大切だと思う。
しかし、1m間隔での明かりは必要だろうか?
家の電気いっぱいついてるけど起きてるのだろうか?
う~む・・・
これ以上書くと、どんどん愚痴がこぼれてくるだけになってしまいそうなので自重しようと思う。。
それにしてももんもんとした気持ちになってしまった~
外に出てのこったのはもんもんとした気持ちと、春の負の産物、大量の鼻水でした。。
しかしながら、曇ってはいたものの、大きく見える月は奇麗でした。
この月を見て、一刻も早く、皆が皆素直に喜べるようにしたいですね。
さて、今日は救援物資の仕分け作業のボランティアに行ってきます!
もし救援物資を送りたいけど、個人じゃ無理だしな~って方いたら
J-WAVE heart to heart つなげる、ココロ」プロジェクト
↑みてください
3月30日までやっているので、なにか送れそうな物ございましたらよろしくお願いいたしますm(_ _)m
たまたま寝ることが出来ずにケータイでニュースを見ていたら、スーパームーンの記事を見つけた。
19年に1度という単語に釣られて外にでてみたが、そこで待っていたのは月の明かりではなく蛍光灯の煌びやかな明かりだった。
夜中の3時、外に出ると夜中のはずなのに町が明るい。もちろんこれは月の明かりでは無く蛍光灯の明かりでだ。
普段は全く気にならないのに、無性にやりきれない気持ちになった。
もちろん、安全面などを考えると、町の明かりは大切だと思う。
しかし、1m間隔での明かりは必要だろうか?
家の電気いっぱいついてるけど起きてるのだろうか?
う~む・・・
これ以上書くと、どんどん愚痴がこぼれてくるだけになってしまいそうなので自重しようと思う。。
それにしてももんもんとした気持ちになってしまった~
外に出てのこったのはもんもんとした気持ちと、春の負の産物、大量の鼻水でした。。
しかしながら、曇ってはいたものの、大きく見える月は奇麗でした。
この月を見て、一刻も早く、皆が皆素直に喜べるようにしたいですね。
さて、今日は救援物資の仕分け作業のボランティアに行ってきます!
もし救援物資を送りたいけど、個人じゃ無理だしな~って方いたら
J-WAVE heart to heart つなげる、ココロ」プロジェクト
↑みてください
3月30日までやっているので、なにか送れそうな物ございましたらよろしくお願いいたしますm(_ _)m
