『知って行わざれば知らずに同じ』
-----------
貝原益軒、江戸前期の儒教家。
『人生まれて学ばざれば生まれざるに同じ、学んで道を知らざれば学ばざるに同じ、~』に続く言葉。
人は生きていくには勉強しなければならない。
そして正しい道を知りそれを役立たせなくてはならない。
そしてそれを実際に行動にうつさなければ何の意味もない。
教育とは何かを説いた言葉でもある。
東京都神社庁より
~~~~~
つまり要は、
生きる=学ぶ=行動する、だ。
であれば、
行動すれば=学び=生きる、だ。
さて、
私は、何の為に、何を行動し、学んでいるのかな?
★うちべいびい★