引き続きラベル書きの件である。

数日前に

バカにしてんのかてめーと

知り合いにもキレまくっていたが、

それがきっかけとなって

自分の我慢は限界に達したようだ。


どこまで引き込める字を書けるかが大事〜。


という

こちらの心配事を捉えていない

上から目線の回答がキッカケである。


私が言いたい意図が全く伝わっていなかったので、再度、私が言いたかったことを送ると、

それなら仕方ない。

作品は紙ベースで受け取るか、的な回答がきた。苦笑

作品がそんな雑な扱いをされるなら、
私は書きたくない。

書き手の苦労をわかってないわ。

その他にも

書いた作品は誰が書いたことになるか質問したら、とうとう返事が帰ってこなくなった。

既読すら付かない。笑

めんどくせーとでも思われたかな?

でもそれならそれでよい。

私はゴーストライターになるつもりはない。


それなら他を探せや!


他の書き手探して、

見つかったら

もう書かなくて大丈夫だよ〜

とか言い出しそう。


今後の展開が楽しみである。苦笑

我が事として捉えるとめちゃ腹が立つけど、

ちょっと引いてみて、

1つのお話だと思えば、笑える。笑


あとからあとから怒りが湧き出してしまうなら、もっと気持ちを小出しにしておけばよかった。


先日より迷っているラベル書きの続き。

 

モヤモヤ一人で悩んでも意味ないから、

 

疑問をはっきり本人に聞いてみた。

 

 

まず、完成品の受け渡しについて。

 

半紙に書いた作品を渡すのかと思いきや・・・

 

 

私の携帯で撮った画像を送ってくれればオッケーとか言い出した笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

 

この方法を自分の携帯画像撮ったものをマックで編集して試したけど、

 

完璧に筆文字の良さが死んでいるびっくり!!!!!!

 

 

こんなのじゃ努力して書く意味ない。

 

 

まじなめてるわガーンガーンガーン

 

 

てめー

 

なめてんのか。

 

このヤロー

 

 

とはっきり本人にいってやりたい。

 

 

それはあんまりだから、

 

 

編集の段階で私が書いた作品と大きくかけ離れた仕上がりになるなら

 

ラベル書きを遠慮したいというと・・・

 

 

毛筆の字は加工でいじらないの大前提だよ〜

大きさは調整するかもだけどバランス崩さないのは保証する。

 

どこまで引き込める字を書けるが大切。

 

って返事が来たwwww

 

 

なんで

書道やらない

てめーに

引き込める字を書けるかが大切とか言われなきゃいけねぇんだよ。

 

まじハラタツ。

 

そんなこと言うなら、

 

ちゃんと金払ってプロの書道家に頼めや。

 

ケチってんじゃねぇよ。

 

 

お礼が完成品一本のくせに

 

ごちゃごちゃ上から物言ってんじゃねぇよ。

 

 

 

著作権のこと

調べれば調べる程、

著作者は

色んな権利を持っているんだな〜

ってことを改めて認識させられる。


書いたラベルの文字を渡す条件はこっちが決めて良いとと思うんだけど、

その範囲もどうやって決めてよいのやら

分からない(›꒪⌓︎꒪‹)


そして、書類の作り方も分からない(›꒪⌓︎꒪‹)


正式な作り方とかあるのかな?


軽るーい感じでラベル書きを引き受けてしまったけど、考えれば考えるほど、せからしい。苦笑


辞めるかどうか悩みどころである。

でもやってみたい気持ちも半分。


先日より悩んでいる

 

知り合いからのラベル書きのお願い。

 

やるかどうかまだ悩んでいる滝汗あせる

 

 

知り合いは三回食事に行っただけの間柄。

 

なんだか信用できない。

 

 

私が書道をやっているという話をしたら、

 

ちょっと商品のラベル書いてみない?

 

書家に頼んだらお金かかるからさ〜

 

と言われて、

 

その時はラベル書けることが嬉しすぎて

 

ノリノリだったんだけど、真剣に考えてみると不安が色々ある真顔ダウンダウンダウン

 

 

一番嫌なのは・・・・

 

私が一生懸命考えて書いた創作文字を

 

違う人が書いたことにされることビックリマークえー

 

 

ゴーストライターには絶対なりたくない真顔真顔真顔

 

 

詳細の条件を決めずに、創作文字を相手に渡してしまったら、

 

根こそぎ持っていかれそうだから、

 

今色々調べているところだ。

 

 

 

書いた文字自体の著作権は私にあると思うんだけど、

 

ラベルの文字としてデザイナーさんが加工(文字の形は私が書いたままで、配置等を加工)した場合、権利はどうなるんだ?

 

ややこし〜〜〜

 

 

 

 

ラベル書きの話を始めてから急にそっけなくなった知り合い。

 

 

なんか余計に怪しんじゃうな〜〜〜目目目

 

 

 

やるべきかどうか迷っているラベル書きについて書く。


依頼者はマッチングアプリで知り合った男性。

3回ほど食事に行ったけの間柄。


ぶっちゃけ信頼関係はない。

既に売られている商品だがもっと

売れるようにしたいから

入れ物もラベルも変えたいとのこと。


ただインパクトが欲しいとだけ言われ

何度も書き直しをしている状況だ。



ラベルの文字を考え始めて一週間ぐらい

した所でお礼の話をされた。


そのリニューアルした商品を一本あげるとのことだった。


別にお金が欲しかった訳ではない。

しかし、今まで何回も構想を練ったし、

練習もたくさんした。

時間も紙も墨も沢山使った。

それに8段になるのもそんなに簡単なものではない。

今まで23年間の積み上げがあるのだ。


それをリニューアルした商品一本。


すごく馬鹿にされた気持ちで残念だった(´×ω×`)

表に見えない苦労を全く理解されずとても憤りを感じている。


この残念な気持ちのまま清書をしても良いものは書けない。

信頼関係のない相手に自分の作品を手渡すことも不安だ。

この話、断るべきなんだろうな…

と断る方向に気持ちが傾き始めた。