かりすけ・かりみのへや -22ページ目

おとももちに借りました、


『ジャニヲタあるある』


(ジャニオタ?)




家で読んでると思わず笑ってしまうネタが満載。


そうすると娘に「キモいんだけどー。」と言われる始末。




クソ席




こんな言い方があったのね(笑)

神席は知ってたけど、その逆がクソとは・・。


全体的に、ジャニヲタの必死加減がすごく伝わってきて面白い。



第2弾として、

「オバヲタあるある」でも書きたいわ(笑)






それにしても、内Q担には、この冬の寒さが身に染みるわね~~~雪ぼそっ


あ、でも、



ストロベリーナイトのSPドラマね((((;゚Д゚)))))))



映画公開の週に4夜連続で。
そして、映画公開初日にもSPドラマが。






やっぱりこちらの映画も、
ドラマを見てないと人間関係とかわからないよね~。

見てないドラマが映画化されても、
わからないし、わざわざ見に行こうとは思わないもん。

(とか言いながら、ほとんど見てないバカレアを2回見た私 笑)

一緒に行ったおとももち(笑)とも話してたのですが、



ドラマ見てないとわからない・・・



てか、大奥とは何ぞや?っていうのがわかってないと

映画をみてもよくわからないと思います。

用語っていうのかなぁ?


例えば




お褥(おしとね)、とかラブラブ





(まだ昼間の1時すぎだぞ~~~)






でも映画の大奥では、35歳を過ぎると「お褥すべり」と言われて

上様のお相手は出来ないんだってショック!


アラサーまでなんだって。

アラフォーには用は無いんだって(笑)



男女逆転の大奥なのですが、

みているとどうしても菅野美穂演じる綱吉と自分が重なって見えちゃうのよ。


綱吉は若くてイイ男を見つけると目をつけちゃうんだけど、

そこが私と重なって、重なって、思わず笑ってしまった。



「上様のおなぁ~りぃ~~~。」


って上様が出てきて、若い男子が土下座して待ってるんだけど、

気に入った男子がいると夜のお誘いがあるのよねドキドキ

(ちなみに、将軍の命令なので断れません)






「そなた、名は何という?」



「ははっ、内博貴にございまする。」



「くるしゅうない、おもてをあげぇ~」



「ははっ。」(上様の顔を見る)



(フフッ恋の矢決めた)






みたいなやり取り(笑)




それが



「ははっ、玉森裕太にございます。」←推し変する日も近い!?


「ははっ、綾野剛と申します。」←実写版ガッチャマンのWSを今朝見たばかり。あのミステリアスなとこがいいわよね~


「それがし、・・・にございまする。」←思い浮かばない。




妄想広がるカリバヤシにひひ




こんな環境、天国よねぇ~~~天使



途中、ある意味ジャニーズワールドが広がってるシーンあり←観たことないけど。

いや、サマリーかしらはてなマーク


とにかく上半身ハダカのメンズが暴れまくってるの(笑)

それを見てる綱吉が、ジャニヲタ(自分を含め)に見えて仕方なかった。




でもね、そんなことを何十年もしてた綱吉、

後半、びっくりすることになったよね。


挙句の果てにはボロクソ言われる始末。

(ネタバレになるからあんまり言えないけど)


それが何か、いかにも自分に言われてるみたいで・・・しょぼん


でも逆にウケたけど(笑)





多部ちゃんが演じた家光も、実はこんな過去があった・・

みたいなシーンがあったのですが、

綱吉も、こんな過去が・・・




って、多部ちゃんに比べたらそうでもない気がするんだけどね。


でもお世継ぎを生むために次から次へと男が変わり、

相手の男を喜ばせるために・・・・・


って、多部ちゃんよりも、そぉゆうこと好きそうな気がするんだが・・(笑)


もちろん菅野美穂じゃなくて、綱吉がね。




というわけで、田中聖を目当てに行くときっとヤケドするとだけ言っておきます。

バカレアの内さんどころじゃありませんってあせる

しかもあのシーンが・・・・・しょぼん



おっとっと、これ以上は書けません。







『大奥 ~永遠~』


右衛門佐・綱吉篇



12月22日(土)全国ロードショー




(有料で見てくださいね 笑)