前回の話
たまたま見てしまった、翌日の、レジのタイムスケジュール。
嫌い苦手な、露骨先輩のそばのレジに配置されている!![]()
※レジが数台ごとに、広い売り場の中で3箇所に分かれていて、その1箇所で一緒になったということ
一旦、島、と表現しましょうかね。
→上司にお願いして、せめて同じ島にならないようにしてもらっていたのに…
そしてレジやってるときに、上司が近くを通ったので、後でお話があります…と話しかけ
上司『何、今言って
』
…と、言われてしまった。
→前回までの話。
はい、ここからの続きです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
私『*×〒:$€…!(言葉にならない)』
こ、ここでか、、、
めっちゃ売り場でレジの配置の相談するんか、、w
お客さんがレジに来たらもちろんレジやらねばならない状況下
私『あの…明日のレジの配置なのですが……変更とか出来まs』←言い終わる前に
上司『無理です
』
_:(´ཀ`」 ∠):
上司『これでも、十分に配慮してきましたよね、極力、一緒にならないようにシフトを組んでいますよ。この日はどう組んでも、ここに配置するしかないんです』
→なぜ配置変えれないか、説明される。
この間、上司は話をしつつも何か作業をする人で、私のレジの店舗控えレシート整えたりなんらかの作業も並行しておこなっていた。
すげぇ。って純粋に思った。笑
***
ちなみに…
一番忙しいメインレジがあって、そこに、露骨先輩を配置すれば私は離れられるのだが
露骨先輩はそこまで仕事が出来ないと判断されているようで
※この部分なんとなく覚えてて下さい〜この話が進んでいったら伏線回収?あります、今回は無いです
なるべく他の仕事できる人を配置したいとのこと。
だからといってメインレジに私をおく、というのは私は研修中なのでもっと無理。
おのずと、消去法で、仕方ないタイムスケジュールとなったそう。
家庭の事情で30分ほど遅れて出勤してくる先輩(仮にAさん)がいるけど、
その人来たら私とレジ交代しても良いけど、意味のないレジ交代となるわけで。
明らかに私が露骨先輩を避けてるのが分かってしまう。それこそ私が露骨さんとなる。
さすがにそれは、、という話で。
不自然すぎるわけで。
上司『もう大丈夫でしょうよ、彼女は別にあなたの事をなんとも思ってないし気にして無いし。仕事なんだから仲良くしろとは言いません。むしろ売り場以外なら喧嘩したって構いません。むしろそのくらいの仲になってくれた方がやりやすい。』
…だとよ。![]()
あくまで、露骨先輩が私を嫌ってるのは、私の気のせいだと上司は言う。
果たして……。
そして胃をキリキリさせながらその日を迎えたのでした![]()
