の続き↓
私だけを露骨に挨拶してこない、無視してくる、露骨先輩(アラフォー女性)
…だったのだか?
そんな頃に異動してきた2人の女性。
イドヨン先輩、イドフィフ先輩
(異動してきた40代、アラフィフ、から取ったブログ内での名前!)
ベテラン先輩から聞いた話で
『なんかイドヨンさんとイドフィフさんがね、露骨さんに嫌われてるって悩んでて。
挨拶してこないし無視されるって。』
私の話だっけ?
私、上司1人にしかこの話してないけど?
あれ?
本気で私の話だっけ?と思ったけど、どうやら、
露骨先輩は
異動してきた2人にも、私以外の人にも、露骨に挨拶しない無視するという行為をしていた模様!!!
思わず、ちょっと吹き出しました。笑
さすがに私の事すぎて。笑
ベテラン先輩の事はまたおいおい話しますが、とても信頼信用していまして、相談事できる間柄です
→このタイミングで、私も露骨先輩にされてる事をベテラン先輩に話しました。
さて、その話になったきっかけ。
前回の話で書きましたが、
イドヨン先輩が退勤後にレジにいるベテラン先輩の元に来て(隣が私のレジ)
内容は分かりませんがなんか問題が起きたトーンで話していて、
イドヨン先輩が帰って行った後にベテラン先輩に何があったのか聞きました。
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この日は短期アルバイトさんの研修で、横でトレーナーとして教えていたイドフィフ先輩
その後ろでなぜかくしゅくしゅ袋※↓を作る露骨先輩
過去に私が作った、(自称)くしゅくしゅ袋
コレのことです
私もだが彼女もレジ担当外の時間帯で、フリーの時間。
で、
研修やってる隣のレジはいつもは閉めているレジで、フリーの人が混んだら開けたり。
で、短期アルバイトさんがよく分からない点が出てきたり、レジがピーピーいったりして
レジを休止中にする事が多くレジ列が長くなっていた
普段は、待ちのお客さんが1人でも来たら開けろ開けろうるさい露骨先輩。
しかもそのレジの後ろにいるもんだから、(袋作ってるならレジ入れよ)
やべぇ入んなきゃ言われる
…と露骨先輩への恐怖心から即入る
まあ、私はレジが鬼速いので笑
長蛇の列を秒で捌く嘘です分です
短期アルバイトさんに教えれる時間を稼げた。![]()
…ところがぁぁぁぁ!
露骨先輩『短期アルバイトさんの勉強にならないからレジ開けないで
』
ってさ!![]()
レジ休止中になってて、5〜6人お客さん並んでいたのに??
まあ、ていうか、それを言うのは露骨先輩じゃない……指示出す役職の人ではない…
まー、いいや。
奴露骨さんが言うなら、もういいや知らん。好きにせい![]()
私は遠くの島のレジのサポートへ…
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私がそのレジから離れてからの出来事。
短期アルバイトさんがレジ、後ろでイドフィフ先輩が指導しているスタイル
その後ろでくしゅくしゅ袋を作りながら、なぜか研修中のレジを凝視してくる
で、何か起こると後ろから口出ししてくる露骨先輩
イドフィフ先輩が教えてるのに
それ違くない?おかしくない?ここはこうやるのよ!とうるさい。
トレーナーはイドフィフ先輩なのに、そのイドフィフ先輩のトレーナーになってる?露骨先輩。
段々イライラしたイドフィフ先輩…![]()
そのレジ研修後、一番偉い上司(女性50〜60歳)に、
『○○さん(上司)が私を指導するように露骨さんに指示しているのですか?私がトレーナーする必要あるんですか?だったら露骨さんがやればいいのに
』
…と。
上司はもちろん、露骨先輩にイドフィフ先輩を指導するように!なんて指示していない、と。
そうなのよねー
勝手に動いてるのよねー、露骨。
露骨さんはでしゃばり…
私も前に言われたが、裏で喧嘩する分には構わないと言ってくる笑
むしろ、言いたい事言い合う仲になるのも悪く無いと言うby上司
『もう、次同じ事が起きたら口論になると思います。売り場に戻ってこなかったらそういうことだと思ってください
』
と言ったそう。。
↑*裏で喧嘩してレジに戻ってこない、という意味
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というプチ事件?があり、
異動したきた同士のイドヨン先輩とイドフィフ先輩は仲が良いので情報を共有していて。
で、ベテラン先輩にその事件の事話していて、
そこに何があったんすか?と私が聞き出した、という流れです。
そうか…
異動組のお二人も露骨先輩の被害にあっていたのか…
という出来事から
ブログタイトルの【露骨先輩被害者の会】という名前を付けて連載にしています。笑
ベテラン先輩『露骨さんがそんなことする人なんだ、知らなかった…まあ、あの人言い方キツいことあるよね』
→この先輩や上司は露骨さんの事を言い方キツいというが、言い方ではなく、性格がキツくて悪いのよ!!!![]()
まあさておき、私だけじゃないと知り、すみません、
ほっ…(安心)
としました。![]()
嫌いな人相手だけど、嫌われてて良い気持ちはしないのでね
私が嫌いというより、そういう新人イビリ?をする癖があるってだけなんですね、露骨先輩に。
私が悪いとかではなく、新人が悪い?というか。
私を否定されてるわけではない、というか。
なんか、うまくいえませんが、ホッとしたわけです。
その異動組2人に勝手に親近感をもった、ではないけど、勝手に私が一方的に仲間意識を持ち?
露骨先輩からの嫌がらせについて話したいなぁと思いました。
でも、そうすると、ベテラン先輩が私に喋ったとバレちゃうからなぁ…
言わないでね的な流れだったから、私からは言えないなぁ。
『露骨先輩から嫌がらせ受けてるそうですね!私もなんですぅ〜
』
…なんて、言えねえっす。
そしてある日、イドフィフ先輩と隣のレジになる。
訂正:イドヨン先輩と、隣のレジになる。
続く

