私にはママがもう一人います。
ご存知のように、本当の唯一のママである母は他界しましたが。
→母の記事はコチラ・・・◎
もう一人のママとは、母の葬儀以来の仲です。
お通夜に忙しい合間をぬって参列してくれたママを当時、私は知りませんでした。
翌日の火葬のあと、落ち込む私と父を連れて、母の兄である叔父さんが強引にカラオケスナックへ。
そのスナックのママが、もう一人のママと言える人になりました。
父と母はよくカラオケスナックに行っており、母のガンが治ったときは、
母の手を握って涙を流しながら喜んでくれたのが、そのママだったようです。
それからは行く度にママが父や私を気遣ってくれるのがとても嬉しくて、たまに顔を見に遊びに行くようになりました。
もちろん、クリスマスや誕生日は、プレゼント交換したり、
母の日にはプレゼントをあげたり。
そんなママにあげたプレゼントの記事はコチラ→◎
お母さんが見たら嫉妬するかな?
いや、多分、病気のない母は、微笑んで見守ってくれているんだと思います。
母には代わりはいないけど、
でも、違う意味の『ママ』だけど、ママをママと呼んでいる私は、ママの優しさに癒されているのかもしれません。
て、何を言ってるんだか分からなくなっちゃいました~
やっぱり酔ってブログを書いてはダメですね(笑)




