こんにちは爆  笑

ユーキャンビー美容外科・皮膚科

でございます病院

 

鼻再手術を悩むわけとは何でしょうか?

 

#バレバレのプロテーゼ

#鷲鼻の再発

#プロテーゼのずれ

#鼻柱の上げ下げ

#鼻の機能面の問題

#球型拘縮

#鼻孔の拘縮

#鼻の形の変化

 

などが挙げられます。

 

 

 

 

Q. 鼻再手術が可能な時期はいつでしょうか?

 

前回の手術から最低でも6ヶ月は空けることをおすすめします。

 

 

Q. 炎症が起きた場合はどうすれば良いでしょうか?

 

炎症やプロテーゼの変形などの問題が起きた場合は、形成外科の専門医の診断を基にすぐに適切な治療を受ける必要があります。

 

 

 

 

鼻の再手術!

二度と再手術することのないように!

 

失敗の原因を把握して手術プランを立てます。

 

複雑で難しい再手術こそ前回の手術の失敗原因を把握・分析して行うことが肝心です。

 

 

 

STEP 01

3D-CTを撮影など綿密な医学的見解による深層分析を行います。

 

STEP 02

鼻は外形によって内部構造にも大きく影響を与えるため、再手術の際に鼻の状態をきちんと改善できない限り再発が続く可能性があります。

 

 

 

ユーキャンビー美容外科では、24年以上の経歴&豊富な解剖学的知識・ノウハウを持っているソウル大学形成学博士であるキム・ジュンホ代表院長が直接執刀します。

 

 

 

鼻の再手術!

二度と再手術することのないように!

 

再手術のケース別の手術プランをご紹介します。

 

 

ケース①

鼻先が垂れ下がってきた場合

 

鼻筋に挿入したプロテーゼが大きすぎる場合や広がった軟骨を強く結びつけた場合、鼻先のサイズよりも無理に高くした場合は鼻先が垂れ下げってしまうことがあります。

 

このような場合は、患者様に最も適切はプロテーゼに入れ替え、垂れた鼻先の部位は軟部組織を柔らかくすることで自然な美しい鼻の形を作ります。

 

 

ケース②

プロテーゼんおずれによって曲がった鼻に見える場合

 

度々挿入したプロテーゼがしっかり固定されず、組織の不安定によりずれることがあります。

 

挿入されるプロテーゼの位置を確認し、再度ずれないように再配置してしっかり固定します。

 

 

ケース③

鼻全体が不自然な場合

 

デザインによって特定の部位が硬くなったり左右非対称など鼻全体が不自然な場合です。

 

顔全体のバランスを考慮し、鼻筋・鼻先の角度や鼻の形まで綿密に分析してデザインを行います。

 

 

ケース④

プロテーゼが透けて見える場合

 

前回の手術の際にプロテーゼの挿入位置が間違った場合や皮膚が薄い場合はプロテーゼが透けて見えることがあります。

 

患者様の最も適切な材料に入れ替え、プロテーゼの透けて見える現象が無いようにします。

鼻先の材料は自家軟骨を移動、自家真皮で包み材料の透けて見える現象を改善できます。

 

ケース⑤

鼻先がだんだん上向きになる場合

 

頻繁に炎症が起きる場合は、再手術で炎症反応を最小限にする必要があります。

 

そのため、自家組織を使い鼻の形を整えます。

自家組織(鼻中隔軟骨、耳介軟骨)で上向きになった鼻先の形や長さを変えることができ、場合によっては肋軟骨が必要となることがあります。

 

 

 

ユーキャンビー美容外科の

❤鼻再手術の症例写真❤

 

 

 

 

鼻整形

なぜユーキャンビー美容外科でしょうか?

 

 

24年以上の豊富な臨床経験とノウハウを基に鼻筋から鼻先まで綿密にデザインし、切開の跡まで残らないように手術します。

 

 

 

個々の持っている特上が異なるように、患者様の手術に最も適切な材料も異なります。

ケースごとにカスタム鼻先軟骨を使い、鼻先までしっかりと固定します。

 

 

 

使われる材料の種類は、シリコン・自家真皮・鼻中隔軟骨・耳介軟骨・肋軟骨など、深層分析を通して患者様に最も適切な材料を用いて鼻先までしっかり固定します。

 

 

 

安全を最優先にするユーキャンビー美容外科では、応急きっと・AED・UPS・気道挿菅システムなどを揃えています。

 

 

 

 

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