互換性
最近、とみにお客様とデータのやりとりが増えているのですが
いつも厄介なのは、お客様とのファイルの互換性です。
CADからファイル変換する際、
うまく変換が出来ずにお客様先で開けなかったりする事があります。
さらに、ファイルを読み込むソフトのバージョンが古いためうまくいかない事も
よくあります。
特にバージョン違いは、自分でどうにかできる部分が少なく
お手上げ状態になることが多いです。
ソフト会社も商売なのでバージョンをどんどん更新するのは仕方がないのですが
ほとんど読み取るだけの目的で10万円近い出費は
あこぎだなーと思ってしまいます。
いつも厄介なのは、お客様とのファイルの互換性です。
CADからファイル変換する際、
うまく変換が出来ずにお客様先で開けなかったりする事があります。
さらに、ファイルを読み込むソフトのバージョンが古いためうまくいかない事も
よくあります。
特にバージョン違いは、自分でどうにかできる部分が少なく
お手上げ状態になることが多いです。
ソフト会社も商売なのでバージョンをどんどん更新するのは仕方がないのですが
ほとんど読み取るだけの目的で10万円近い出費は
あこぎだなーと思ってしまいます。
辛い!
今日は、東京へ出張しました。
帰りに久しぶりに御徒町のらーめん横丁へ行きました。
青葉と六角家は、食べたことがあったので今回は
蒙古タンメン中本で食べました。
初めてなので、蒙古タンメンハーフと蒙古丼ハーフのセットにしました。
蒙古タンメンは、看板メニューだけあって結構イケました。
辛さは10段階の5だったので覚悟をしていたのですが、
普通に食べられるレベルでした。
ただ、蒙古丼の方は相当辛かったです>_<;
唐辛子がふんだんに使われていて
舌は痛いし汗は吹き出してくるしで大変でした。
テーブルにあるのは紅ショウガと唐辛子!だけだったので
唯一の箸休めは茹で卵だけでした。
毎日だとしんどいですが、
辛いものを食べたいときには、
良いかもしれません。

帰りに久しぶりに御徒町のらーめん横丁へ行きました。
青葉と六角家は、食べたことがあったので今回は
蒙古タンメン中本で食べました。
初めてなので、蒙古タンメンハーフと蒙古丼ハーフのセットにしました。
蒙古タンメンは、看板メニューだけあって結構イケました。
辛さは10段階の5だったので覚悟をしていたのですが、
普通に食べられるレベルでした。
ただ、蒙古丼の方は相当辛かったです>_<;
唐辛子がふんだんに使われていて
舌は痛いし汗は吹き出してくるしで大変でした。
テーブルにあるのは紅ショウガと唐辛子!だけだったので
唯一の箸休めは茹で卵だけでした。
毎日だとしんどいですが、
辛いものを食べたいときには、
良いかもしれません。

青懇オールキャスト
今日は、同友会富士宮支部の青懇に参加しました。
今回は、オールキャストということで、
参加者全員の仕事内容や今後の課題などを聞きました。
十数名参加して様々な業務内容を聞きましたが、
概ね最悪期はなんとか乗り越えたという話が多かったです。
それでもまだまだ厳しい状況であるのは当然ですが。
今回は、オールキャストということで、
参加者全員の仕事内容や今後の課題などを聞きました。
十数名参加して様々な業務内容を聞きましたが、
概ね最悪期はなんとか乗り越えたという話が多かったです。
それでもまだまだ厳しい状況であるのは当然ですが。
富士宮・芝川合併
今日、富士宮市と芝川町が合併したようです。
結構昔から合併すると言われていたのですが、
ついに今日実現しました。
と言っても特に何か変わるということは無いのですが。
ただ、富士錦 が富士宮市になるのは嬉しいです。
市のカタチ が変わるのは、1958年以来のようで
北山はそれまで北山村でした。
50年以上変わらなかったことが変わるのは
ちょっとすごいことのように感じます。
旧芝川町の人も富士宮の人も合併して良かったと
思えるようになってくれることを願います。
栄枯盛衰
先日、前職の時同僚だった人に
東京で働いていた会社が廃業したと聞きました。
私も元同僚も辞めて2年以上経っているのですが
働いていた会社が無くなるのは結構思うことがあります。
私が入社したとき、会社は飛ぶ鳥を落とす勢いでいたのに
たった10年ちょっとで無くなってしまうというのは
会社を維持させていく難しさを感じます。
今思うと、先日ブログに書いた
『企業というのは環境適応業』
という言葉は本当だなと感じます。
前の会社は世の中の環境の変化について行けず
自滅しました。
私も前の会社のやり方に限界を感じたのが
やめた理由の一つでした。
ダメになるとこんなにも早く終わるという恐ろしさを感じますし
これを良い教訓にやっていきたいと思います。
東京で働いていた会社が廃業したと聞きました。
私も元同僚も辞めて2年以上経っているのですが
働いていた会社が無くなるのは結構思うことがあります。
私が入社したとき、会社は飛ぶ鳥を落とす勢いでいたのに
たった10年ちょっとで無くなってしまうというのは
会社を維持させていく難しさを感じます。
今思うと、先日ブログに書いた
『企業というのは環境適応業』
という言葉は本当だなと感じます。
前の会社は世の中の環境の変化について行けず
自滅しました。
私も前の会社のやり方に限界を感じたのが
やめた理由の一つでした。
ダメになるとこんなにも早く終わるという恐ろしさを感じますし
これを良い教訓にやっていきたいと思います。