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日々の綴りや嘆きなど諸々

大相撲で歴代最多45回の優勝を誇る元横綱・白鵬の宮城野親方(37)=スポーツ報知評論家=が28日、東京・両国国技館で引退相撲を開いた。約280人が参加した断髪式では涙を流す場面も。師匠だった間垣親方(元幕内・竹葉山)が止めばさみを入れ、21年以上つけたまげを切り落とした。最後はお別れと感謝の思いを込めて土俵に額をつけ、ファンに横綱、大関を育てることを宣言。あらためて第二の相撲人生を踏み出した
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プロ野球の巨人・原辰徳監督(64)が、宮城野親方の断髪式に出席し、「こういう瞬間に立ち会えたのは大変に光栄ですね」と振り返った。「初めて」というはさみを入れた後には、同親方の両肩に手を置き、「ご苦労さまでした」とねぎらった。巨人の12年春季宮崎キャンプに一日参加するなど、かねて交流があった。一区切りをつけた最強横綱に対し、名将は「私自身も大変な、大きな、歴史ですよ。今後の親方に期待したいです」とエールを送った。※引用しました!

大相撲の元横綱・白鵬の宮城野親方(スポーツ報知評論家)が28日、東京・両国国技館で「白鵬引退宮城野襲名披露大相撲」を開いた。土俵上では、引退相撲の“メインイベント”とも言える断髪式が始まった。森喜朗氏、鳩山由紀夫氏の首相経験者、プロ野球巨人・原辰徳監督、「X JAPAN」のYOSHIKI、歌手の松山千春らが、はさみを入れた。予定では約300人がはさみを入れ、最後は師匠だった間垣親方(元幕内・竹葉山)が止めばさみとなっている。大相撲史上最多45回の優勝を誇る最強横綱は、2021年秋場所後の9月30日に現役を引退。通例なら半年ほどで引退相撲を開催する運びだったが、新型コロナウイルスの影響を受け、この日の開催となった。◆宮城野 翔(みやぎの・しょう)本名・白鵬翔。第69代横綱・白鵬。1985年3月11日、モンゴル・ウランバートル市生まれ。37歳。2001年春、宮城野部屋から初土俵。04年初、新十両。同年夏、新入幕。07年夏場所後に横綱昇進。10年には史上2位タイの63連勝。史上最多タイの7連覇を記録するなど優勝45回は最多。19年9月に日本国籍を取得。一昨年秋場所後に引退。昨年7月に宮城野部屋を継承した。得意は右四つ、寄り。現役時代は192センチ、155キロ。※引用しました!

群馬県は28日、新たに853人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄582人、前橋市管轄142人、高崎市管轄129人。また県は、新型コロナウイルス感染症で6人が亡くなったと発表しました。これで県内で確認された感染者は42万4,235人となり、このうち、990人が亡くなっています。※引用しました!

来日2年目のアダム・ウォーカー外野手(31)が29日、川崎市のジャイアンツ球場で報道陣に応対。Supremeとドラゴンボールのコラボパーカーで現れ、「ドラゴンボールが好きなので」と笑った。米国で過ごしていた幼少期からドラゴンボールを視聴していたことを明かし、「今は字幕をつけて日本語で見て、日本語の勉強にも役立てようと思っています」とニヤリ。好きなキャラクターには孫悟飯を挙げ「自分の強さに気づいていないのが一番の魅力。いろいろ試行錯誤を重ねてそこにたどり着けることが、自分のあるべき姿と重なるように思います」と理由を述べた。来日1年目の昨季は亀井コーチのもと、課題である守備面での練習に熱心に取り組んでおり、幼少期から父である孫悟空や師匠のピッコロらとの修行で、潜在能力が開花した孫悟飯と重なるものを感じたようだ。※引用しました!

春の選抜高校野球大会の選考会が開かれ、群馬県内からは健大高崎が選ばれました。健大高崎のセンバツ出場は、2年ぶり6回目です。選考委員会は、午後3時30分から始まりました。ことしからインターネット中継での発表となり、健大高崎では、加藤陽彦校長や青栁博文監督などが見守りました。午後3時45分ごろ、選考委員会から健大高崎の名前が呼ばれると、青栁監督は安堵の表情を浮かべました。健大高崎がセンバツ出場校に選ばれたのは2年ぶり6回目です。 そして部員たちをグラウンドに集め、加藤校長からセンバツ出場が報告されました。健大高崎は去年秋の関東大会で栃木の青藍泰斗を4対2で下し、続く準々決勝の横浜も5対2で破り、ベスト4入りを果たしました。去年は選抜出場を逃して涙を呑んだ健大高崎。目標となる悲願のセンバツ初優勝へ。センバツ高校野球大会は兵庫県の阪神甲子園球場で3月18日に開幕します。※引用しました!

群馬県は27日、新たに790人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄538人、前橋市管轄128人、高崎市管轄124人。また県は、新型コロナウイルス感染症で1人が亡くなったと発表しました。これで県内で確認された感染者は42万3,382人となり、このうち、984人が亡くなっています。※引用しました!

第95回記念選抜高等学校野球大会(3月18日開幕・阪神甲子園球場)の出場校を決める選抜委員会が27日に行われ、出場36校(一般選考枠32校、神宮大会枠1校、21世紀枠3校)が出そろった。記念大会の今大会は東北、関東、東海、四国の4地区で出場校が1枠増。これまで高野連から出場校に対し行われていた電話連絡は今回から廃止され、オンラインでの発表のみとなった。明治神宮大会で史上初の連覇を達成した前回大会優勝の大阪桐蔭(大阪)は4年連続14回目。昨夏の甲子園、東北大会を制した仙台育英(宮城)は2年ぶり15回目の出場を決めた。秋季東京都大会を制した東海大菅生(東京)も順当に選出。部員への体罰問題で21日に解任された若林弘泰監督(56)に代わり就任した上田崇新監督(29)のもと、新体制で挑む。インターネットの中継を見守った東海大菅生の部員たちは、学校名が読み上げられた瞬間も表情を変えることはなかったが、その後の写真撮影では笑顔がこぼれた。21世紀枠の3校は12月9日に発表された各地区の候補9校のうち、東日本と西日本から1校ずつ、残り7校から地区を問わず3校目が選ばれ、氷見(富山)、城東(徳島)、石橋(栃木)が選ばれた。部員17人の氷見は30年ぶり2回目の出場、城東は2度目、石橋は3度目の候補から初めての甲子園の切符をつかんだ。今大会の初出場校は城東、石橋を含め、能代松陽(秋田)、彦根総合(滋賀)、光(山口)の5校となった。最多出場は4年ぶり42回目の龍谷大平安(京都)。組み合わせ抽選会は3月10日の予定で、19年春以来、4年ぶりに対面で行われる。
【出場校一覧】※2020年交流戦含む
■21世紀枠(3)
石橋(栃木)初出場
氷見(富山)30年ぶり2回目
城東(徳島)初出場
■北海道(1)
クラーク記念国際(北海道)2年連続2回目 
■東北(3)
仙台育英(宮城)2年ぶり15回目
東北(宮城)12年ぶり20回目
能代松陽(秋田)初出場
■関東・東京(7)
山梨学院(山梨)2年連続6回目
専大松戸(千葉)2年ぶり2回目
健大高崎(群馬)2年ぶり6回目
慶應義塾(神奈川)5年ぶり10回目
作新学院(栃木)6年ぶり11回目
東海大菅生(東京)2年ぶり5回目
二松学舎大付(東京)2年連続7回目
■東海(3)
東邦(愛知)4年ぶり31回目
常葉大菊川(静岡)10年ぶり5回目
大垣日大(岐阜)2年連続5回目
■北信越(2)
北陸(福井)34年ぶり2回目
敦賀気比(福井)3年連続10回目
■近畿(6+明治神宮大会枠1)
大阪桐蔭(大阪)4年連続14回目
報徳学園(兵庫)6年ぶり22回目
智弁和歌山(和歌山)3年ぶり15回目※
龍谷大平安(京都)4年ぶり42回目
履正社(大阪)3年ぶり10回目※
彦根総合(滋賀)初出場
社(兵庫)19年ぶり2回目
■中国・四国(6)
広陵(広島)2年連続26回目
光(山口)初出場
英明(香川)5年ぶり3回目
高松商業(香川)4年ぶり28回目
鳥取城北(鳥取)2年ぶり4回目
高知(高知)2年連続20回目
■九州(4)
沖縄尚学(沖縄)9年ぶり7回目
長崎日大(長崎)2年連続4回目
海星(長崎)7年ぶり6回目
大分商業(大分)3年ぶり7回目※
【スケジュール】
3月10日 組み合わせ抽選会
3月18日 開幕 
3月27日 準々決勝  
3月29日 準決勝
3月31日 決勝戦
※引用しました!

タレント出川哲朗(58)が26日放送の日本テレビ系バラエティー「ぐるぐるナインティナイン」(木曜午後8時)の人気企画「グルメチキンレース ゴチになります!」に出演。設定金額2万円の23年「第1戦」でいきなり「ピタリ賞」に輝き、賞金100万円を獲得した。小芝風花、見取り図の盛山晋太郎、この日発表された宮野真守の新レギュラーメンバー3人がそろった初戦。ドローンがテーブルに止まらない方が「ピタリ賞」となる発表で、ドローンは出川のテーブルを経由して、ナインティナイン岡村隆史のテーブルに着地した。その瞬間、出川は両手ガッツポーズをつくり、喜びを爆発させた。「25、6年前始まって、勝手にクビにされて、デガチャンマンやって、デガチャンマンもいつの間にかなくなって、しばらくずっと呼ばれなくて、また何年か呼ばれるようになって、頑張ってきてよかった~~」としみじみ語った。※引用しました!