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日々の綴りや嘆きなど諸々

群馬県は、県内で新たに119人が新型コロナウイルスに感染したと19日発表しました。先週の日曜日の117人より2人多くなっています。地域別では前橋市と高崎市を除く県内で76人、前橋市で27人、高崎市で16人となっています。年代別では、10歳未満と40代がそれぞれ17人、50代が15人、10代と20代がそれぞれ14人、80代と90歳以上がそれぞれ10人、30代が9人、70代が8人、60代が5人です。県内で感染が確認された人は43万9092人となり、このうち1088人が死亡しています。※引用しました!
群馬県は、県内で新たに137人が新型コロナウイルスに感染したと18日発表しました。先週の土曜日の181人より44人少なくなっています。地域別では前橋市と高崎市を除く県内で98人、前橋市で18人、高崎市で21人となっています。年代別では、30代が22人、10代が19人、50代が18人、10歳未満と20代、それに40代がそれぞれ14人、60代と70代がそれぞれ13人、80代が7人、90歳以上が3人です。県内で感染が確認された人は43万8973人となり、このうち1088人が死亡しています。※引用しました!

image映画「シン・仮面ライダー」(庵野秀明監督)でヒロインを演じる女優の浜辺美波(22)が17日、インスタグラムを更新。楽屋の椅子で仮眠を取る様子や、岩をテーブル代わりに弁当を食べる貴重なオフショットを公開した。浜辺は「本日18時より『シン・仮面ライダー』が最速公開となりました 明日18日からは全国公開です」と書き出し、「映画の撮影は思い出ばかりです 内臓たちが緊張のあまり全滅したクランクインから始まり、毎日の撮影が何が起こるか分からない、予想外続きの日々でした 撮影中も感じていましたが、完成した映画を観て、この映画に関わることが出来たことへの幸せを強く感じました」などとつづった。コメント欄は「椅子にフィットしててかわいい!」「最後の寝方ww」「足が見事に90度」「貴重な寝相姿の写真載せてくれてありがとう」などの声であふれた。※引用しました!

昨年いっぱいでTBSを退社した元アナウンサー・国山ハセン氏(32)が17日、ABEMA「Abema Prime(アベプラ)」(月~金曜後9・00)に司会進行として生出演した。平石直之アナの休みを受けての代打で、TBS退社後、報道番組の司会を務めるのは初めて。「最近まったく、こういう司会進行をやっていないんですよ。転職しまして、今は映像制作の方がメインなので」と話し、「1月にコメンテーターとして、ひろゆきさんと一緒に、ここで話したんですけど、それ以来ということで」と付け加えた。オープニングから違和感ない進行ぶりに、カンニング竹山は「その前のキャリアが、ニュースを仕切ったりしている映像をいっぱい見ているから、違和感ない。安心感がある」と、大船に乗った気分で歓迎していた。※引用しました!

image先週末の動員ランキングは、前週1位で初登場した『映画ドラえもん のび太と空の理想郷』が2週連続で1位。週末3日間の動員は約38万4000人、興収は約4億6800万円。公開から10日間の累計動員は102万5288人、累計興収は12億4899万5240円。同時期の公開作品で他にファミリー向けの作品が少ないことをふまえると、少々伸び悩んでいると言っていいだろう。8位に『BTS: Yet To Come in Cinemas』、9位に『RRR』が再浮上していることからもわかるように、先週末は全体的に代わり映えのしないランキング。なにしろ強い新作が全然ない。日本時間3月13日(月)に開催された今年のアカデミー賞の影響が表れるのは今週のウィークデイ以降となるが、それを見込むことができる作品も、事実上『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』と『RRR』の2作品に限られている。とはいえ、さすがに春休み興行の本格的スタートということで、今週末には注目作の公開が重なっている。このところ本国における公開本数もすっかり減少傾向にあるハリウッド大作としては、DC作品の『シャザム!~神々の怒り~』。2019年4月に公開された前作『シャザム!』はDCユニバースにおいて独立性の高い作品だったが、今回はあっと驚く展開も仕掛けられている。もっとも、DCユニバース自体がワーナーのお家騒動を経て、ジェームズ・ガンとプロデューサーのピーター・サフランの二人がトップに就任したことで、キャスト陣も含めて完全に刷新されることが決定済み。今後も『ザ・フラッシュ』、『ブルービートル(原題)』、『アクアマン・アンド・ザ・ロスト・キングダム(原題)』と新作の公開が目白押しだが、いずれもDCユニバースにおいては過渡期の作品ということになる。現在は松竹配給の『なのに、千輝くんが甘すぎる。』が動員ランキング(先週末3位)で孤軍奮闘しているティーンムービーのジャンルでは、東宝配給、目黒蓮と今田美桜が共演した『わたしの幸せな結婚』が公開される。こちらは現代を舞台にした恋愛ものではなく、かなりぶっ飛んだ設定の顎木あくみのファンタジー小説が原作となっている作品なのだが、それをTVドラマ界において突出した演出力を見せてきた監督の塚原あゆ子がどのような手際で映像化しているかが見もの。個人的には予想以上の仕上がりで、続編の製作にも期待を寄せたい。そして、庵野秀明ファンダムの動員による初速は間違いないものの、その後の展開がまったく読めないのが東映配給の『シン・仮面ライダー』だ。週末の座席数の多さからも興行サイドからの期待値の高さがうかがえるが、今年から動員ランキングがオープニング3日の成績で発表されるようになったにもかかわらず、本日3月17日(金)18時からの世界最速公開という変則的なスケジュールが組まれている。それでも、おそらく順当にいけば今週末1位は堅そうだが、果たして番狂わせはあるだろうか?※引用しました!

群馬県は17日、新たに96人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄59人、前橋市管轄23人、高崎市管轄14人。また高崎市は、新型コロナウイルス感染症で70代の男性1人が亡くなったと発表しました。基礎疾患はあったということです。これで県内で確認された感染者は43万8,836人となり、このうち、1,088人が亡くなっています。※引用しました!

imageNHK「チコちゃんに叱られる!」(金曜後7・57)が17日、放送され、民放各局をにおわせる演出が相次いで、SNSを沸かせた。テレビ放送70周年を記念して開催しているNHKと日テレのコラボウイークの一環で、この日の放送では局の垣根を越えて日テレ「笑点」から林家木久扇、「ぐるぐるナインティナイン」の人気企画「グルメチキンレース ゴチになります!」から「NEWS」増田貴久がそれぞれ出演した。番組では、「バンザイ」の語源にまつわる物語を再現ドラマ風に紹介した。「バンザイ」の定着に尽力した、帝国大学の外山正一教授の熱血教師ぶりから、演出に使われた題材はかつての大映ドラマ(TBS系)「スクール☆ウオーズ」。高校ラグビーの実話をもとにした伝説のスポ根ドラマで、外山教授役は、同ドラマで泣き虫先生役を務めた山下真司が熱演した。もちろんBGMは、 麻倉未稀が歌う主題歌「ヒーロー」。イントロが流れると、チコちゃんは「TBSまで入っちゃった」「いろんな局が混ざっちゃってます」と反応し、「ナインティナイン」岡村隆史も「我々は(ドラマを)見てましたから」と懐かしんだ。制作側の遊び心は、これにとどまらなかった。山下がかつて出演していたフジテレビ系「くいしん坊!万才」のパロディーも演出に取り込むなど、民放各局と勝手にコラボ状態になった。さらに、一部VTRでは、「ゴチ」のMCを務め、テレビ朝日系「モーニングショー」でおなじみのフリーアナウンサー羽鳥慎一も登場。チコちゃんは「再現ドラマはTBSだし、『くいしん坊』はフジテレビだし。羽鳥さんでテレ朝は補ってるし」と驚いた。一方で「(コラボに含まれなかった)テレ東が怒ってくるんとちゃう?」と笑わせていた。ストッパーが外れたかのような放送内容に、ツイッターには「今日のチコちゃんおもろい」「スクールウォーズやんwww」「NHKと日テレにTBSが交じってきたチコちゃん」「他局コラボで弾けに弾けてテレ東以外の民放とコラボしたりパクッたりしてて『テレ東に怒られるんとちゃう?』とまで言うのヤバい」「チコちゃんに弄られる」などと、さまざまな反応が寄せられた。※引用しました!

image群馬県は16日、新たに146人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄94人、前橋市管轄27人、高崎市管轄25人。また高崎市は、新型コロナウイルス感染症で新たに1人が亡くなったと発表しました。これで県内で確認された感染者は43万8,740人となり、このうち、1,087人が亡くなっています。※引用しました!