#029ブログ# -37ページ目

#029ブログ#

日々の綴りや嘆きなど諸々

◇セ・リーグ
ヤクルト・サイスニード―広島・玉村(神宮)
DeNA・大貫―中日・涌井(横浜)
阪神・西勇―巨人・山崎伊(甲子園)
◇パ・リーグ
日本ハム・ポンセ―オリックス・東(エスコンフィールド北海道)
西武・松本―ソフトバンク・スチュワート(ベルーナドーム)
ロッテ・小島―楽天・則本(ZOZOマリンスタジアム)※引用しました!

ジャニーズ事務所がジャニー喜多川元社長の性加害を認め、少年隊の東山紀之(56)の社長就任を発表してから一夜明けた8日、再出発へと踏み出した。「A.B.C―Z」の河合郁人(35)は情報番組で号泣。事務所再建に向けて「タレントも責任を持って、(事務所を)しっかりつくっていかないと」と語った。一方で、スポンサー撤退はこの日も加速。タレントのテレビ出演にも波及する可能性が高く、大みそかのNHK紅白歌合戦への影響も必至だ。河合はコメンテーターを務めるTBS系「ゴゴスマ」に生出演。事務所の一員として謝罪した上で「僕はジャニー喜多川氏に対して許せない気持ちです」と語り「ジャニーズ事務所」の名称についても「変えた方がいいと思う」と創業者と決別する姿勢を見せた。涙を見せたのはファンへの思いを聞かれた時。「タレントよりもファンの皆さんの方が絶対つらい思いをしている」と言葉を絞り出し、再出発を誓った。NEWS小山慶一郎もSNSで「僕たちは僕たちのエンターテインメントを続けていきます。とってもファンの皆さんに会いたいです」とつづった。タレントが再生への気持ちを強くするのとは裏腹に待つのは苦難の道だ。8日はアサヒグループホールディングスとキリンホールディングスがタレントを広告起用しないことを発表。前日7日も日本航空などが当面の広告起用を見送るなど、今後も撤退の流れが続く可能性が高い。テレビ界も転換点を迎える。キー局の編成担当者は「報道や情報番組のキャスターでジャニーズタレントが出ることは難しいのでは」と指摘した。どこまでジャニーズ離れが続くのか。その象徴となりそうなのが、芸能界最大のイベントである大みそかのNHK紅白歌合戦だ。ここ数年、ジャニーズの出場組数は5、6組で推移。20年は白組全21組の3分の1を占める7組だった(後にSnow Manが辞退)。今年も上半期のオリコンシングルランキングでKing&Princeが首位に立ち、Snow Man、SixTONES、なにわ男子も6位までにランクイン。通常なら多数の出場が見込まれるが、NHKは7日に出演者の起用に関し「今後は所属事務所の人権を尊重する姿勢なども考慮する」とコメントを発表。出場者の選定に影響を与えることは間違いない。かつて紅白は高視聴率を獲るためにジャニーズ頼みだった。SMAPが大トリを務め、中居正広が司会を担当。それを受け継ぐ形で10年から嵐が5年連続で白組司会を務め、大トリも飾るなど番組を盛り上げた。それが最近は前半の第1部に多くの若手グループが登場。かつてほどのジャニーズ頼みではなくなったものの視聴率の下支えとなっている。民放関係者は「性加害の被害者側である所属タレントが仕事面で実害を被ることは果たして正しいのか。我々テレビ局はこうしたことも考慮しながら決める必要がある」。出場組数、出方も含め、紅白が出す結論は今後のテレビ界に大きく影響を与える。※引用しました!

サッカーJ2のザスパクサツ群馬は9日、アウェイでV・ファーレン長崎と対戦しましたが、1対2で敗れました。ザスパは後半3分に佐藤亮選手のゴールで先制しますが、その後、長崎に逆転され勝利とはなりませんでした。次節は今月17日、ホームでいわきFCと対戦します。※引用しました!

◆JERA セ・リーグ 巨人―中日(10日・東京ドーム)
【中日】
1(左)ブライト、2(中)岡林、3(遊)カリステ、4(右)細川、5(一)ビシエド、6(捕)宇佐見、7(三)石川昂、8(二)福永、9(投)柳
【巨人】
1(右)梶谷、2(遊)門脇、3(中)丸、4(一)岡本和、5(三)坂本、6(捕)大城卓、7(左)秋広、8(二)吉川、9(投)メンデス※引用しました!

ミナト(熊木陸斗)の正体は錬金術師であり、錬金アカデミーの指導教員だった。錬金アカデミーとは錬金術を学ぶ学校。りんね(松本麗世)もそこに通う生徒だという。ケミーのことがもっと知りたいという宝太郎(本島純政)に、ミナトは「錬金術師になれ」と提案すると宝太郎を錬金アカデミーの教室へ。そして錬金術師になるためのテストを受けろと告げる。そのテストを前にりんねは、改めて宝太郎にガッチャードライバーを手に入れた経緯を確認。宝太郎にドライバーを託した男は錬金アカデミーで管理していた101体のケミーを盗んで姿を消した裏切り者だと非難する。が、その“裏切り者”の男こそ、りんねの実の父・風雅(石丸幹二)だった…。ケミーのカードはそれぞれに重量があり重さが違うのだが、オドリッパのカードとカマンティスのカードの重さを変化させ、釣り合いが取れるようにせよ。それが宝太郎に出題された錬金アカデミー入学試験の問題だった。母・珠美(南野陽子)にも励まされ、カードの重さを変化させる方法を必死に考える宝太郎。りんねはそんな宝太郎に錬金術とは無から有を、死から生を生み出す術であること。ケミーは世の秩序を乱し、人の悪意に取り憑くとマルガムという怪物になること。だからりんねら錬金術師の一族はケミーをカードに封印してきたと説明する。強盗犯の須藤(榎木智一)の悪意と結びついたスケボーマルガムが現れた。ホッパー1に導かれ、宝太郎はりんねとともに現場に急行。ただ楽しく走りたいだけというケミーのスケボーズの心を歪めるのは許せない、とガッチャードに変身。オドリッパとかマンティスのカードでオドリマンティスワイルドにチェンジするとスケボーマルガムを圧倒する。スケボーで逃走するスケボーマルガムを、ガッチャードはミナトが乗ってきたゴルドダッシュを借りて追跡。スチームホッパーワイルドからスチームホッパーにチェンジし、ライダーキックでスケボーズの分離に成功、カードに封印する。入学試験は宝太郎がオドリッパにダイエットを、カマンティスに太るように頼みこんだおかげで重量をあわせることに成功。本来のやり方ではないが、と言ったもののミナトは合格を出すと宝太郎に指輪を贈る。目指す進路が決まり、喜んで飛び出していく宝太郎を、アカデミーの生徒・蓮華(安倍乙)と錆丸(富園力也)は怪訝な表情で見送って…。錬金術師になったら全てのケミーと仲間になって自由に生きる、と目を輝かす宝太郎に、りんねはポエムなヤツと言いつつ思わず笑顔に。錬金術師を目指し、新たなスタートを切った宝太郎と、改めて同級生となったりんね。そんな二人を遠くから見つめる一人の男がいた。「錬金術もどきが仮面ライダーだと。笑えないジョークだ」武器を手に冷たく言い放つ謎の男の正体とは?次回もお楽しみにテレビ

image◆JERA セ・リーグ 巨人―中日(14時・東京ドーム)
【中日】
1(中)岡林、2(左)ブライト、3(遊)カリステ、4(右)細川、5(一)宇佐見、6(三)石川昂、7(捕)木下、8(二)福永、9(投)高橋宏
【巨人】
1(左)梶谷、2(遊)門脇、3(中)丸、4(一)岡本和、5(三)坂本、6(捕)大城卓、7(二)吉川、8(右)岡田、9投菅野※引用しました!