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日々の綴りや嘆きなど諸々



樹徳のプロ注目右腕・亀井颯玖(りゅうく=3年)が8回まで0―0の接戦を、9回7安打8奪三振の完封で制した。5回に2死球と安打で2死満塁とされ、カウント1ボール2ストライクから、外角低めに直球をズバリ。打者が見逃し三振と思い、ベンチに帰りかけるほど際どいボール判定の後、右腕はギアを入れ直した。「真っすぐには自信がある。強気で攻めた」。高めでファウルチップの三振を奪い、得点を許さず。「外の真っすぐに(狙いを)張られていたけど、直球で押して、ファウルでカウントが取れた」。四球はゼロで、自己最速にあと1キロと迫る144キロをマークし、9回にも141キロを計測。シード校の前橋商打線を球威でねじ伏せた。昨秋はコロナ禍で出場辞退し、春は県4強の利根商に初戦負け。1992年以来、30年ぶりの夏の甲子園出場に向け、帽子に「氣」と「笑え」と書いた。「一番上(マウンド)に立っている者として、常に笑って、強い気持ちを持ちたい」。亀井が一歩ずつ真っすぐに階段を上がる。※引用しました!



◆JERAセ・リーグ 巨人―広島(17日、東京ドーム)
【広島】
1(右)野間、2(二)菊池涼、3(中)秋山、4(一)マクブルーム、5(三)坂倉、6(左)長野、7(遊)小園、8(捕)磯村、9(投)野村
【巨人】
1(二)吉川、2(左)ウォーカー、3(中)丸、4(三)岡本和、5(右)ポランコ、6(一)中田、7(捕)大城、8(遊)中山、9(投)高橋※引用しました!



1.FRIENDS

2.キスから始まるミステリー
3.硝子の少年
4.ジェットコースター・ロマンス
5.Midnight Rain
6.たよりにしてまっせ
7.ボクの背中には羽がある
8.薄荷キャンディー
9.薔薇と太陽
10.全部抱きしめて
11.好きになってくる愛してく
12.恋涙
13.愛のかたまり
14.このまま手を繋いで
15.Anniversary
16.Amazing Love



◇セ・リーグ

巨人・高橋―広島・野村(東京ドーム)
DeNA・浜口―ヤクルト・サイスニード(横浜)
阪神・ガンケル―中日・柳(甲子園)
◇パ・リーグ
日本ハム・伊藤―西武・平井(札幌ドーム)
楽天・辛島―オリックス・田嶋(楽天生命パーク宮城)
ロッテ・ロメロ―ソフトバンク・石川(ZOZOマリンスタジアム)※引用しました!



群馬県は16日、新たに1,018人の新型コロナウイルス感染確認を発表した。内訳は群馬県管轄652人、前橋市管轄142人、高崎市管轄224人。1日の感染者数が1000人を超えるのは、1043人を記録した2月15日以来、151日ぶり。これで県内で確認された感染者は10万6013人となった。このうち323人が亡くなっている。※引用しました!



7月16日の第104回全国高等学校野球選手権群馬大会は、2回戦6試合が行われた。春を制した前橋育英は2回に先制点を挙げると、コンスタントに得点を重ね7得点を奪う。投手陣も渋川の打線を2投手の継投で無得点に封じる。7対0、7回コールドの完封リレーで勝利した。昨秋を制した桐生第一は3回に先制すると4回には4得点を奪う。プロ注目の北村 流音ら2投手の継投で館林の打線を1失点に封じる。6回にも3点を奪い試合を決めた。9対1、7回コールドで館林を下している。健大高崎は初回にいきなり5点を奪うなど、いきなり自慢の打線が力を発揮する。東農大二は本塁打が飛び出すなど、中盤に得点を重ねるもリードを追いつくことができなかった。7対3で健大高崎が勝利している。春4強の利根商は注目の内田 湘大に一発が飛び出すなど、桐生清桜から大量9得点奪う。投手・守備陣も桐生清桜の打線を無得点に封じ、9対0、7回コールドで試合を制した。その他の試合では市太田、高崎商が勝利している。※引用しました!



◆JERAセ・リーグ 巨人―広島(16日、東京ドーム)
【広島】
1(右)野間、2(二)菊池涼、3(中)秋山、4(一)マクブルーム、5(三)坂倉、6(左)長野、7(遊)小園、8(捕)会沢、9(投)森下
【巨人】
1(二)吉川、2(左)松原、3(中)丸、4(三)岡本和、5(右)ポランコ、6(一)中田、7(捕)大城、8(遊)中山、9(投)アンドリース※引用しました!



第104回全国高校野球選手権大会群馬大会(16日、高崎健康福祉大高崎7-3東農大二、高崎城南)高崎健康福祉大高崎が、プロ注目の4番・清水叶人捕手(3年)の活躍などで初戦を突破し、3回戦に進出した。清水は一回1死二、三塁で左中間に先制の2点二塁打を放ち、守備では2投手を好リードし勝利に導いた。清水は175センチ、82キロ、右投げ左打ち。高校通算23本塁打で今大会に臨んだ。5打数2安打2打点の結果に「(第1打席は)2球スライダーが続いたので、真っすぐかなと思っていて、体を開かずうまく左中間に打てた。後ろにつなぐことを考えている」と振り返った。青柳博文監督は「一回に清水が打って5点取れたが、初戦で入りは慎重にした。まだこれから」と引き締めた。※引用しました!



◇セ・リーグ

巨人・アンドリース―広島・森下(東京ドーム)
DeNA・今永―ヤクルト・原(横浜)
阪神・才木―中日・大野雄(甲子園)
◇パ・リーグ
日本ハム・上沢―西武・高橋(札幌ドーム)
楽天・田中将―オリックス・山本(楽天生命パーク宮城)
ロッテ・ロメロ―ソフトバンク・東浜(ZOZOマリンスタジアム)※引用しました!



◆JERAセ・リーグ 巨人―広島(14日・東京ドーム)
【広島】1(右)野間、2(二)菊池涼、3(中)秋山、4(一)マクブルーム、5(三)坂倉、6(左)堂林、7(遊)小園、8(捕)会沢、9(投)大瀬良
【巨人】1(二)吉川、2(左)松原、3(中)丸、4(三)岡本和、5(右)ポランコ、6(一)中田、7(捕)大城、8(遊)中山、9(投)山崎伊※引用しました!