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日々の綴りや嘆きなど諸々

第104回全国高校野球選手権大会は第10日の15日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で3回戦があり、高松商(香川)が九州国際大付(福岡)を2―1で破り、第52回大会(1970年)以来、52年ぶりに準々決勝進出を決めた。香川県勢としては第99回大会(2017年)の三本松以来、5年ぶりの8強入り。香川県勢は夏の甲子園で通算70勝を達成した。高松商・長尾健司監督の試合後の主なコメントは次の通り。流れとしては良くない攻撃のパターンで苦しかったが、流れを持っていかせないバッテリーの勝利。ここまで来たらうちより上のチームばかり。目の前に集中してアウトを重ねていきたい。(守備は)前回の反省も十分生かせていた。守り勝つ野球はできた。(初戦後に2人が登録変更)かける言葉がなかなかな見つからず、できることは帰ってくるまで皆で勝とうということ。必死にプレーしたと思う。(52年ぶりの8強入り)選手をたたえたいとは思うが、常に目の前の試合の反省と次にむけての準備の繰り返し。そういう気持ちで最後まで戦っていく。※引用しました!

群馬県は15日、新たに1,219人の新型コロナウイルス感染確認を発表した。内訳は群馬県管轄759人、前橋市管轄273人、高崎市管轄187人。また県は、新型コロナウイルス感染症で2人が亡くなったと発表した。これで県内で確認された感染者は16万7,543人となった。このうち382人が亡くなってる。※引用しました!

12日に放送された日本テレビ系「金曜ロードショー」(午後9時)の「天空の城ラピュタ」(1986年、宮崎駿監督)の世帯平均視聴率が12・6%だったことが15日、分かった。個人視聴率は7・9%だった。公開から今年で36年。日本テレビでの放送は、実に18回目となる。人気作でファンも多いため、クライマックスで登場人物のパズーとシータが「バルス!」と唱える瞬間に、ツイッターでも同時に投稿する「祭り」が繰り広げられてきた。12日の放送では午後11時25分ごろに「バルス!」の場面を迎え、この日の放送では午後11時25分ごろに「バルス!」の場面を迎え、「バルス砲」祭りによる障害発生を阻止したTwitter JAPANの公式アカウントも「ふぅw 今回も耐えられた」とツイートしたことが話題になった。同局では19日は「となりのトトロ」、26日は「耳をすませば」と3週連続にわたってスタジオ・ジブリの作品を放送する。※引用しました!

桃井タロウ(樋口幸平)は、配達先の女性・智子(片岡京子)に自分の息子だと勘違いされてしまう。猿原真一(別府由来)によると、智子はピアノ講師で、ひとり息子・耕一郎(織部典成)が家出をして帰って来ないため、すっかり元気をなくしているらしい。真一は、タロウに息子のふりをしてもらい、智子を元気づけようと考える。しかし、タロウはウソがつけない。そこで、カメラで様子を見ながら、タロウの代わりに真一がしゃべることに。最初はうまくいっていたが、智子に自分の生き方を否定された真一は怒って代役をおりてしまう。そこで雉野つよし(鈴木浩文)が代わりにしゃべるが、自分のことと混同して結婚したと話してしまい、ややこしいことに。鬼頭はるか(志田こはく)が妻のフリをするが、ウソがつけないタロウは倒れてしまう。そこに忍者鬼が出現。ピアノに挫折した耕一郎は、生き甲斐が欲しいという欲望から忍者鬼になってしまったのだ。ドンブラザーズが応戦し、忍者鬼を撃破。桃谷ジロウ(石川雷蔵)は虎龍攻神(トラドラゴンジン)で忍者鬼ングを成敗する。智子が自分の身を呈して息子を守ろうとした姿を見たタロウは、自分は息子ではないことを打ち明け、謝る。そして本当の耕一郎は、もう一度本気でピアノと向かい合うことを決意し、家に戻ったのだった。次回もお楽しみにテレビ

変身しようとする一輝(前田拳太郎)をバイス(声・木村昴)が必死に止めている間に、大二(日向亘)に代わって現れたカゲロウ(日向亘=二役)はさくら(井本彩花)とともにエビル、ジャンヌに変身。しかし、ジュウガに変身解除に追い込まれ、なんとかその場から撤退する。ジュウガ攻略の手段を見いだせず苦悩する一輝らの前にヒロミ(小松準弥)が現れ、狩崎(濱尾ノリタカ)の本当の目的は一輝らを倒すことではなく、父・真澄(声・藤真秀)への復讐だという。真澄が開発したライダーシステムをジュウガで破壊して真澄を超えようとしている…。そして自分を捨てた父を認めない、と。それを聞いた一輝はバイスとともに戦おうとするが、大二とさくらはそんな一輝を説得して…。戦えば一輝の記憶が失われてしまう…。状況を知ったヒロミは一輝とバイスを連れて、真澄の遺品の中から狩崎を止めるものがないか懸命に探す。一方、大二とさくらは花(浅倉唯)、玉置(八条院蔵人)にも事実を打ち明け相談する。遺品からは何も見つからず焦りを募らせるヒロミだったが、床に残されたシミからウィークエンドの本部が狩崎親子の自宅だったことがわかった。そして秘密の部屋が見つかって…。お節介な一輝を止めるにはどうしたら良いのか。大二やさくら、花、玉置はいい方法はないかと考えるが、次第にお節介が一輝の良いところだと気づく。真澄の“隠し部屋”に息子・狩崎との思い出が詰まっていた。その中からヒロミは狩崎を説得する“あるもの”を発見する。これで一輝も戦わず済むと思われたが、記憶を失ってしまった一輝に優しく接する元太(戸次重幸)と幸実(映美くらら)の愛情に接した一輝は狩崎と真澄父子のためにも戦うことを選択する。帰宅した大二らもそんな一輝の背中を押す。狩崎と対峙した一輝とバイスは大二とさくらが見守る前でアルティメットリバイ、アルティメットバイスに変身。狩崎もジュウガに変身し、ついに激突する。あくまでも父を否定しようと襲いかかるジュウガにアルティメットリバイとバイスは、父子の思い出は憎しみのままでは終わらせない!と対抗。ジュウガの必殺キックを受け切ると、強烈なキックでジュウガを変身解除へと追い込む。なおも変身しようとする狩崎だったが、ヒロミはそんな狩崎に“あるもの”を提示する。それは幼い狩崎がライダーシステムのヒントを真澄に提案した証拠となる絵だった。ライダーシステムは自分と父によるもの…。父の愛情を知った狩崎はすべてを受け入れ、父を失った悲しみに泣き崩れる。これですべてが終わった。大二とさくらは一輝にねぎらいの言葉をかけるが、曖昧な笑みを浮かべる一輝は信じられない言葉を発する。「ねえバイス、この人たち、誰?」次回もお楽しみにテレビ

◆第104回全国高校野球選手権大会第9日 ▽2回戦 聖光学院3―2横浜(14日・甲子園)美しく、力強く、野球部へ思いを込めて―。黄色を基調としたコスチュームに身を包んだ横浜高チアダンス部が、一塁側のアルプスから全身を使って激励のメッセージを送り続けた。3年生は共学化された2020度の1期生。昨夏の甲子園も経験したが、一般の観客がスタンドを埋める中で踊るのは今夏が初めてだ。幼稚園の頃からチアを続ける林日夏里部長(3年)は「横高が共学になってチア部もできると知って。野球部を応援したいと思いました」と入部を決意。コロナ禍に翻弄(ほんろう)される日々だったが、初心を忘れず頑張り抜いてきた。この日は2、3年生の部員37人で応援。「お客さんがいると盛り上がりますし、やっぱり違うな~と思います。緊張というより、しっかり応援しなきゃ!という感じです」。コロナ感染予防で声は出せなくても思いは通じた。高校最後の夏に再び立てた夢舞台。その目はキラキラと輝いていた。※引用しました!

新型コロナウイルス感染症で群馬県は14日、新たに1885人(県所管保健所1107人、前橋市保健所391人、高崎市保健所387人)の陽性が判明し、5人が死亡したと発表した。県内での感染確認は、累計16万6342人(うち380人死亡)となった。※引用しました!

◆JERAセ・リーグ 巨人―広島(14日・東京ドーム)
【広島】
1(右)野間、2(二)菊池涼、3(中)秋山、4(一)マクブルーム、5(左)西川、6(三)坂倉、7(遊)小園、8(捕)磯村、9(投)大道
【巨人】
1(二)吉川、2(右)重信、3(中)丸、4(一)中田、5(左)ポランコ、6(三)岡本和、7(捕)大城、8(遊)中山、9(投)シューメーカー※引用しました!