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日々の綴りや嘆きなど諸々

群馬県前橋市の伝統ある恒例行事「前橋まつり」が4年ぶりに8日から始まり、中心市街地が多くの人でにぎわいました。七夕まつり、初市まつりと並ぶ三大祭りの1つである「前橋まつり」は台風や新型コロナウイルスの影響で4年ぶりの開催となりました。今年は立川町通りを中心に規模を縮小して前橋だんべえ踊りやみこしなどが行われています。初日は市内の幼稚園などによる子どもだんべえ踊りや小学生による鼓笛吹奏楽の演奏が行われ、子どもたちが日ごろの練習の成果を披露しました。前橋まつりは、9日も午前10時から立川町通りを中心に行われます。※引用しました!

群馬県は8日、新たに443人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄268人、前橋市管轄85人、高崎市管轄90人。また県は、新型コロナウイルス感染症で1人が亡くなったと発表しました。これで県内で確認された感染者は24万744人となり、このうち、475人が亡くなっています。※引用しました!

テレビ朝日の鈴木新彩アナウンサー(22)が7日、音楽番組『ミュージックステーション 2時間スペシャル』で7代目サブMCとして初登場した。鈴木アナは「今夜より『ミュージックステーション』のサブMCを務めさせていただきます。よろしくお願い致します!」と元気よくあいさつ。タモリが隣から「大丈夫?」と静かに問いかけると、緊張した面持ちながら「大丈夫です、ありがとうございます。がんばります」と力強く言い切り、笑顔を見せた。その後タモリから「どうだ?生放送を始めるにあたって」と聞かれ、「タモリさんとの2ショットが今、生で放送されていることが信じられないです」と率直な感想を述べる鈴木アナ。出演アーティストも注目の眼差しで見守る中、しっかりとした口調であいさつをやりとげた。今年4月に入社した鈴木アナは、8月29日放送の『お願い!ランキングpresentsそだてれび』(毎週月~木 深0:45 ※関東ローカル)の進行役で番組デビューをしたばかり。同局の看板番組に異例の抜てきとなり、6日には同局で行われたお披露目会見にも出席した。
■『Mステ』テレ朝アナウンサーの歴代サブMC
1996年4月~2000年3月:下平さやか 入社2年目
2000年4月~2004年3月:武内絵美 入社2年目
2004年4月~2008年9月:堂真理子 入社1年目
2008年10月~2013年9月:竹内由恵 入社1年目
2013年10月~2018年9月:弘中綾香 入社1年目
2018年10月~2022年9月:並木万里菜 入社1年目
2022年10月~:鈴木新彩 入社1年目※引用しました!

5年ぶりのBクラスとなる4位に終わった巨人が、来季の打撃コーチとして元楽天監督の大久保博元氏(55)を招へいすることが6日、分かった。また、阿波野秀幸氏(58)を投手チーフコーチ、鈴木尚広氏(44)を外野守備走塁コーチとして招へいする。今季のチーム打率.242はリーグワースト。山口寿一球団オーナーは原監督の続投が決まった4日に、コーチ人事について「いろんな見直しは必要だと思っています。来年勝てるための体制をつくっていく」と、テコ入れを示唆していた。「デーブ」の愛称で親しまれる大久保氏は95年に巨人で現役引退。西武で打撃コーチを務めた08年はアーリーワークを導入するなど、若手選手の底上げを担い、日本一に貢献した。15年に楽天監督を務めて以降は、解説者として現場に足を運んできた。明るい性格で選手との距離を縮める一方、指導者としての厳しさも併せ持っている。亀井外野守備走塁コーチが打撃コーチとなる方向で、2人体制で打力アップを図る。ヘッドコーチには阿部作戦兼ディフェンスチーフコーチが就任する予定。今季ヘッド兼オフェンスチーフコーチだった元木コーチは、内野守備コーチとして作戦部門担当となる見込み。桑田投手チーフコーチはファーム総監督となり、川相昌弘ファーム総監督が1軍総合コーチに就任する方向で調整している。また、投手巡回コーチとして久保康生氏(64)が入閣する見込みとなった。ファームの野手担当コーチには橋本到氏(32)、脇谷亮太スカウト(40)が就任予定。コーチ陣を一新し、巻き返しを図る。◇大久保 博元(おおくぼ・ひろもと)1967年(昭42)2月1日生まれ、茨城県大洗町出身の55歳。強打の捕手として水戸商から84年ドラフト1位で西武入り。92年途中に巨人へ移籍し、同年15本塁打をマーク。95年に現役を引退。西武1軍打撃コーチ、楽天2軍監督などを経て、15年に楽天監督を務めた。1メートル80、108キロ。右投げ右打ち。≪金氏、村田氏ら6コーチの退任発表≫巨人は6日、6コーチの今季限りでの退任を発表した。金杞泰1軍打撃コーチ(53)、村田修一1軍打撃兼内野守備コーチ(41)、横川史学1軍打撃コーチ(37)、実松一成1軍バッテリーコーチ(41)、松本哲也2軍外野守備走塁コーチ(38)、後藤孝志3軍打撃コーチ(53)が退任する。※引用しました!

プロ野球のクライマックスシリーズ(CS)は8日にセ、パ両リーグともにファーストステージ(3試合制)が開幕する。セはレギュラーシーズン2位のDeNAが3位阪神と横浜スタジアムで対戦し、パは2位ソフトバンクがペイペイドームに3位西武を迎える。7日は各チームが調整し、第1戦の予告先発はセがDeNAの今永と阪神の青柳、パはソフトバンクの千賀と西武の高橋と発表された。ファーストステージの勝者はセ、パともに12日に始まるファイナルステージ(6試合制)で、ともにリーグを2連覇したヤクルト、オリックスと日本シリーズ進出を懸けて戦う。※引用しました!

巨人は7日、井納翔一投手(36)、桜井俊貴投手(28)、勝俣翔貴内野手(25)と来季の契約を結ばないと発表した。井納は8年間所属していたDeNAから2020年オフに巨人へFA移籍。移籍後初登板初先発となった21年3月31日の中日戦(バンテリンD)で2回途中4失点KOされ、翌4月1日には登録抹消となった。同年5月4日の再登録後はリリーフに回ったが、5月19日に行われた広島戦(東京D)で6回1死満塁という場面で登板すると、最初に打席へ迎えた鈴木誠に適時打を許した後、続くクロンに初球の真ん中フォークを左中間スタンド上段へ満塁アーチを被弾と4試合で3本塁打を浴びるなど結果が出ず、翌20日に2度目の登録抹消。10月3日に出場選手登録されたが、登板がないまま同5日に抹消となり、移籍1年目を5試合5回11安打8失点(自責8)の防御率14・40で終えた。今季も6月22日の古巣・DeNA戦(東京D)でリリーフ登板したが1球もストライクが入らずに4球で無念の降板となり、翌23日に登録抹消。チームがコロナ禍に見舞われた8月2日に15人のチームメートともに再登録された。同6日のヤクルト戦(神宮)では3番手として1回1安打無失点と好投した直後に打線が勝ち越し、DeNA時代の2020年9月18日巨人戦(横浜)以来687日ぶりとなるプロ51勝目をマークしていたが、同15日に抹消となってからは1軍登板がなかった。今季は全てリリーフで7試合に登板し、1勝0敗1ホールド、5回5安打1失点(自責1)の防御率1・80。巨人移籍後は2年間で12試合に登板して1勝1敗1ホールド、10回9失点(自責9)の防御率8・10で、推定年俸は21年、22年ともに1億円だった。※引用しました!

群馬県は7日、新たに505人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄289人、前橋市管轄79人、高崎市管轄137人。また県は、新型コロナウイルス感染症で県内在住の70代女性1人が亡くなったと発表しました。基礎疾患はあったということです。これで県内で確認された感染者は24万301人となり、このうち、474人が亡くなっています。※引用しました!

10月8日・9日、前橋三大祭りの一つ「前橋まつり」が4年振りに開催される。(高崎前橋経済新聞)前橋まつりは1948(昭和23)年に前橋大空襲の復興を願う「復興祭」として始まり、1959(昭和34)年に名称を「前橋まつり」と変更。台風の影響で2019年に史上初の中止に。2020年は新型コロナの影響中止。2021年はオンラインで開催した。呼びものの「だんべえ踊り」には64団体(内子ども21団体)2,466人、「みこし」12団体2.953人、「山車」5台500人、「鼓笛吹奏楽パレード」47校4,075人、合計約1万人が出場する。2018年の出場者は1万8,000人。みこし、だんべえ踊りとも新型コロナの影響で思うように練習ができなかったチームが多いとみられ、みこしは半分、だんべえ踊りは半分以下に留まる。メーン会場は「立川町通り」。マスク着用、密接・密集回避、大声・食べ歩き禁止、出場者の飲酒禁止。シャトルバスの運行は見合わせた。開催時間は10時~19時。※引用しました!

群馬県は6日、新たに560人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄316人、前橋市管轄112人、高崎市管轄132人。また県は、新型コロナウイルス感染症で県内在住の80代女性1人が亡くなったと発表しました。基礎疾患はあったということです。これで県内で確認された感染者は23万9,796人となり、このうち、473人が亡くなっています。※引用しました!