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日々の綴りや嘆きなど諸々

imageソフトバンクは19日、都内のホテルでドラフト前日のスカウト会議を開いた。すでにドラフト1位は誉(愛知)のイヒネ・イツア内野手(18)で決定済み。藤本博史監督は「将来楽しみな選手だと思う。遊撃を始めてまだ1年ぐらいで足の運びもうまい。打撃もフォロースルーが大きいし、遠くに飛ばせる。今宮の後、いけるんじゃないかというぐらいの選手だと思う」と太鼓判を押した。指揮官からは2位以下で即戦力投手の獲得も要望した。「やっぱりピッチャーの良いところというのはチームも強い。ドラフト1位でかかるだろうなという選手の映像は全部見させてもらった。曽谷(白鴎大)君、金村(富士大)君、吉村(東芝)君とか、みんな使いたいなと思う投手ばかりですよ」と断言。エース・千賀滉大投手のメジャー挑戦が決定的なだけに、補強ポイントに挙げていた。※引用しました!

全米&全世界で興収ランキング初登場1位を獲得し、鳥山明が脚本とキャラクターデザインを手がけた『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』4K ULTRA HD Blu-ray、Blu-ray、DVDが12月7日(水)に発売となる。この度、本作の4K ULTRA HD Blu-ray、Blu-rayスチールブック 特別限定版(初回生産限定)の全貌が初公開された。本作は『ドラゴンボール超』シリーズの最新映画で、特にフォーカスされるキャラクターは、孫悟飯とピッコロの師弟コンビ。かつて孫悟空が打ち倒した世界最悪の軍隊「レッドリボン軍」と新たな人造人間との大激突が繰り広げられ、オールスターともいえるキャラクターたちが総集結し、予測不能の物語と超ド迫力バトルがかつてない映像美で描かれる。豪華特典が満載の『4K ULTRA HD Blu-ray スチールブック 特別限定版(初回生産限定)』は『ドラゴンボール』として初めて、ファン待望の4K ULTRA HD Blu-ray化が実現。ディテール豊かで鮮やかな超高画質のドルビービジョンと、四方八方から迫りくる立体音響のドルビーアトモス対応で、観るもの全てを興奮と熱狂の渦に巻き込んだ超バトルアクションをはじめとしたハイクオリティ表現の数々が再現された。ディスク収納ケースは特製スチールブック仕様。スチールを活かした鏡面仕上げにより、孫悟飯ビーストとオレンジピッコロのビジュアルが煌びやかに映える、クールでスタイリッシュなデザインとなっている。そして、児玉徹郎監督デザインの描き下ろし三方背BOXは、孫悟飯ビーストとオレンジピッコロ、ガンマ1号&2号たちと最凶兵器セルマックスの最終バトルで構成。躍動感あふれる各キャラクターのダイナミックなポーズと構図にこだわった、ド迫力の仕上がり。また初出内容も多数盛り込んだ、本作の魅力を余すことなく伝える豪華60Pブックレットは、シーンに込められた制作エピソードなど初めて明かされる貴重な裏話が語り尽くされるスタッフ対談(監督:児玉徹郎×CGディレクター:鄭載薫×エグゼクティブプロデューサー:伊能昭夫)をはじめ、各キャラクターや背景画像、美術、小道具などの未公開設定資料にエンドロールイラストまで網羅した決定版となっている。さらに、飾っても楽しめる、主要人気キャラクター&厳選シーン全32枚のポストカードも付属。公開時に劇場で掲出された悟飯、ピッコロ、悟空やベジータなど8種類のキャラクターポスタービジュアルをそのままポストカードにし、さらにクリリン、悟天、トランクスなどのキャラクターも新たに追加されている。ガンマ1号&2号やセルマックスなどレッドリボン軍は別デザインで新装。選び抜かれた16シーンとあわせた全32枚の大ボリュームで、専用のスタンドにセットすれば、インテリアとして楽しむことも可能だ。映像特典には、予告やPV、映画公式Twitterにて公開されたカウントダウン動画、映画公開時のプロモーション映像、計3回行われた映画公開時の舞台挨拶に加え、アメリカでの熱狂ぶりが伝わってくる「サンディエゴ・コミコン2022」の模様も収録。ここでしか見られないファン必見の映像が満載となる。※引用しました!
 

日本テレビの水卜麻美アナが、18日放送の同局系バラエティー『午前0時の森』(毎週火曜 後11:59)に出演。「いろんな人の1日をのぞいてみる」との企画で、ある日の自身のスケジュールを公開した。情報番組『ZIP!』(月~金 前5:50)を担当している水卜アナだが、『ZIP!』がある日は午後8時に就寝し、午前2時過ぎくらいには起きるという生活サイクル。その後、番組の準備・打ち合わせを経て、生放送に臨み、放送後は反省会を行って、デスクワークに励む。午前10時から午後3時までは、食事、家事、読書などといった時間に充てており「ここの時間が大好きですね。本を読んだりできるのが好きで、充実しています」とにっこり。「仕事が終わったら、割とさくっと寝ちゃいます」と明かしていた。番組公式ツイッターでは、水卜アナが描いた円グラフのスケジュールが公開。ファンからは「水トちゃん、けっこう大変」「スケジュールえぐい」「大変な生活だなー」などといった声が寄せられている。※引用しました!

群馬県は19日、新たに798人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄459人、前橋市管轄141人、高崎市管轄198人。また県は、新型コロナウイルス感染症で70代の男性1人が亡くなったと発表しました。これで県内で確認された感染者は24万6,804人となり、このうち、494人が亡くなっています。※引用しました!

阪神は右打ちの二塁手、遊撃手の層が薄い。今季出場機会が多かった糸原にしても、中野にしても、レギュラークラスは左打ち。控えの木浪も、次世代を見渡しても、小幡、高寺、遠藤も左打ちだ。北條、山本、熊谷は右打ちながら、三者はレギュラー獲得に至っていない。こうしたチーム編成事情から、右打ちの外野手の江越を放出してでも、二遊間を守れる右打ちの内野手が補強ポイントだった。それも「強打の右打者」が欲しかった。加入する渡辺は、日本ハムで二塁のレギュラーを張った好選手。今季は21試合の出場にとどまったとはいえ、19年には11本塁打を放ち、パンチ力がある。いきなりレギュラーを奪う可能性がある。今季は7試合の出場だった高浜は21年に8本塁打をマークした右打ちの内野手。外野を守れるのも強みだ。今季の阪神は、優勝したヤクルトの石川、高橋、2位のDeNAの今永、浜口、石田といったサウスポーに手を焼いた。「左投手には右打者有利」という定説は近年薄まりつつあるものの、「打てる右打者」の層が厚ければ、得点力不足を解消できた可能性はある。しかも、右翼から左翼へ吹く「浜風」のために、「左打者不利」とされる甲子園を本拠地とする球団なら、なおさらのことだ。対する日本ハムは、スペシャリストの外野手と中継ぎ投手の補強が急務だった。足が速く経験豊富な江越、150キロ台の直球が武器の斎藤の獲得は、両者の思惑が合致した結果だった。※引用しました!

日本ハム・稲葉篤紀GM(50)は18日、阪神・江越、斎藤との交換トレードで移籍することになった渡辺、高浜にエールを送った。「私もセ・リーグからパ・リーグに来て野球観が変わった。DHもなく走攻守で求められる。新しいチャレンジの中でチャンスだと思う。ぜひレギュラーをつかんでほしいです」渡辺は東海大甲府高から2014年ドラフト1位で入団。強打の二塁手として、19年には132試合に出場して自身初めて規定打席に到達し、打率・262、11本塁打、58打点をマークした。今季はけがもあり出場21試合にとどまっていた。高浜は横浜高から2015年ドラフト7位で入団。今季は7試合出場で1安打、打率・059だった。※引用しました!

お笑いコンビ・ダイアンの津田篤宏が、20日放送のテレビ朝日系連続ドラマ『ザ・トラベルナース』(毎週木曜 後9:00)の初回にゲスト出演する。同作は、『ドクターX ~外科医・大門未知子~』中園ミホ氏が脚本を手がけ、新たに医療現場を舞台に描く痛快ストーリー。スーツケースひとつで医療現場を渡り歩く、優れたフリーランス看護師“トラベルナース”の那須田歩(岡田将生)と九鬼静(中井貴一)が、患者ファーストで医療現場を改革していく。津田は、ドラマの舞台となる「天乃総合メディカルセンター」に急きょ転院してきた議員・一ノ瀬勲を演じ、初回から波乱を招くVIP患者を熱演する。2019年には連続テレビ小説『まんぷく』で朝ドラデビューも飾った津田は、「とにかくドラマに出たかったので、『ザ・トラベルナース』から出演オファーが来たときは『やっと来たか!』という感じでしたね」と胸を高鳴らせる。自身初の政治家役にして、第1話のカギを握る役を演じるにあたり、津田は「国会中継とかで政治家さんの動きや仕草などを見たりして、役作りをしました」と同作に挑む熱意を語る。「『ザ・トラベルナース』はすごく面白いドラマです。もうね、ホンットに見てほしいです。見てくれた方には、スーを差し上げます!」と全力アピールした。津田は初日から中井に車椅子を押してもらうシーンを撮影。しかも、周りには岡田や菜々緒の姿も。その状況に、緊張度はいきなりMAXに達したそうで「めちゃくちゃ緊張しました。『俺…今、中井貴一さんに車椅子、押してもらってる…』って、だんだん笑えてくるくらい、異世界すぎて。『俺は今何をしてんのやろ…?』って変な気持ちになりました(笑)」と心境を振り返る。しかし、「みなさん、すっごく優しくて! 中井さんは本当に“役者さん”って感じの佇まいなので、もうちょっと厳しい人だったりするのかと思ってましたけど、すごく優しくて良い人でした。岡田さんもすごく気さくにゲームの話とかいっぱいしてくれて、とても楽しかったです」と現場の優しさに緊張が緩んだことも明かしていた。※引用しました!

群馬県は18日、新たに822人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄451人、前橋市管轄266人、高崎市管轄105人。また県は、新型コロナウイルス感染症で4人が亡くなったと発表しました。これで県内で確認された感染者は24万6,006人となり、このうち、493人が亡くなっています。※引用しました!

女優の清原果耶さん主演の連続ドラマ「霊媒探偵・城塚翡翠(ひすい)」(日本テレビ系、日曜午後10時半)の第1話が10月16日に放送され、平均世帯視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯6.4%、個人3.6%だった。原作は、相沢沙呼さんの人気小説「medium 霊媒探偵城塚翡翠」(講談社文庫)。霊視により事件の犯人を特定できるヒロインの城塚翡翠(清原さん)が霊視能力を駆使し、難事件を解決に導く。清原さんの日本テレビ系ドラマ初主演作となる。第1話では、犯人が見える“霊媒師”翡翠が、奇妙な夢に悩まされる倉持結花(田辺桃子さん)の身に危険が迫っていることを予言。後日、結花は自宅で遺体となって発見される。結花を救えず責任を感じた翡翠は、警部の鐘場正和(及川光博さん)と共に数々の事件を解決してきた推理作家の香月史郎(瀬戸康史さん)に、自分の力を使って真犯人を突き止めてほしいと頼む。翡翠は、アシスタントの千和崎真(小芝風花さん)の制止を振り切り、危険な“降霊”に挑み……という展開だった。※引用しました!

俳優・山崎賢人が主演するTBS系日曜劇場「アトムの童(こ)」(日曜・午後9時)が16日にスタートし、初回の世帯平均視聴率が8・9%だったことが17日、分かった。個人視聴率は5・3%。脚本は「相棒」(テレビ朝日系)、「この恋あたためますか」(TBS系)などを手掛けた神森万里江さんの完全オリジナル作品。山崎が演じるのは、若き天才ゲーム開発者・安積那由他(あづみ・なゆた)。企業などに所属せず、“インディー”として「ジョン・ドゥ」名義で人気ゲームを生み出すが、経歴などが不明で「ゲーム業界のバンクシー」と呼ばれていた。ある事件を機にゲーム業界を離れていたが、廃業危機の老舗玩具メーカー「アトム」が、起死回生のために「ジョン・ドゥ」を探すところから物語が始まった。なお、主人公に立ちはだかる大手企業のボス役で出演予定だった俳優・香川照之が、週刊誌報道で過去の女性へのわいせつ行為が明らかになった影響で降板し、代役を俳優のオダギリジョーが務めることになった。※引用しました!