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日々の綴りや嘆きなど諸々

imageセ・パ両リーグの守備のスペシャリストを表彰する「第51回 三井ゴールデン・グラブ賞」の受賞者が14日、発表された。新聞社、通信社、テレビ局、ラジオ局のプロ野球担当記者として5年以上現場で取材を担当する記者が投票して決まるゴールデン・グラブ賞。有効投票者数は、セ・リーグが292人、パ・リーグは261人で、最多得票は、セ・リーグが捕手・中村(ヤクルト)の231票、パ・リーグが投手・山本(オリックス)の225票だった。一方で1票だけを獲得した選手も11人。セ・リーグでは投手のマクガフ(ヤクルト)、捕手の嶺井(DeNA)、一塁の佐野(DeNA)、マクブルーム(広島)、二塁の阿部(中日)、外野の丸山和(ヤクルト)、島田(阪神)、ポランコ(巨人)、パリーグでは投手の水上(西武)、三塁の野村(日本ハム)、外野の今川(日本ハム)が1票だった。選考対象となるのは、投手は規定投球回到達か、チーム試合数の3分の1以上の登板。捕手は試合数の2分の1以上捕手で出場していること、内野手は試合数の2分の1以上、1ポジションの守備についていること、外野手は試合数の2分の1以上外野で出場していることになっている。
今季の受賞者は以下。
【セ・リーグ】
投手 森下暢仁(広島・初)
捕手 中村悠平(ヤクルト・2年連続3度目)
一塁 中田翔(巨人・初※パで4度)
二塁 菊池涼介(広島・10年連続10度目)
三塁 岡本和真(巨人・2年連続2度目)
遊撃 長岡秀樹(ヤクルト・初)
外野 塩見泰隆(ヤクルト・初)
   岡林勇希(中日・初)
   近本光司(阪神・2年連続2度目)
【パ・リーグ】
投手 山本由伸(オリックス・2年連続2度目)
捕手 甲斐拓也(ソフトバンク・6年連続6度目)
一塁 中村晃(ソフトバンク・3年連続3度目)
二塁 外崎修汰(西武・2年ぶり2度目)
三塁 宗佑磨(オリックス・2年連続2度目)
遊撃 源田壮亮(西武・5年連続5度目)
外野 高部瑛斗(ロッテ・初)
   辰己涼介(楽天・2年連続2度目)
   福田周平(オリックス・初)
※引用しました!

image群馬県は14日、新たに586人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄378人、前橋市管轄135人、高崎市管轄73人。また県は、新型コロナウイルス感染症で、6人が亡くなったと発表しました。これで県内で確認された感染者は26万9,885人となり、このうち、541人が亡くなっています。※引用しました!

愛する妻みほ(新田桃子)を失った雉野つよし(鈴木浩文)は、立ち直れずにいた。鬼頭はるか(志田こはく)たちは、つよしが落ち込んでいる原因を探るため、つよしを尾行することに。一方、つよしは、犬塚翼(柊太朗)が釈放されたことを知り、翼を尾行する。獣人になった翼は、料理を作って人々に無理矢理食べさせていた。翼の様子を見たソノニ(宮崎あみさ)は、翼まで獣人にコピーされたことに気付く。はるかは、公園で芝居の稽古をする夏美(新田桃子)と知り合いになる。夏美の前に、ソノニとソノザ(タカハシシンノスケ)が現れ戦いになるが、はるかは夏美の芝居の練習だと思い気付かない。夏美が獣人だと知る桃井タロウ(樋口幸平)は、夏美に“みほ”について尋ねる。そこに翼が現れ、タロウに襲いかかる。タロウは、夏美と翼、2人の獣人を相手に戦うことに。そこに救急鬼が現れ、ドンブラザーズが応戦。幼なじみのルミ(朝乃あかり)のおかげで元気を取り戻したジロウ(石川雷蔵)も駆けつける。ドンブラザーズは救急鬼を倒し、トラドラオニタイジン極で救急鬼ングを撃破。そして眠りの森にいたはずの本物の翼が現れる。「おれはこの世でおれだけでいい」。翼は、自分をコピーした獣人と戦い、倒すのだった。次回もお楽しみにテレビ

デザ神となった英寿(簡秀吉)の理想の世界とは「デザイアグランプリの運営者と家族になっている世界」だった。ギロリ(忍成修吾)は英寿の父に、ツムリ(青島心)は姉となった生活が始まるが、ツムリはそんな状況にまったく馴染めず不満タラタラだ。新たなメンバーを集め、デザイアグランプリの新たなシーズンがスタートした。1回戦は「海賊ゲーム」。参加者はチームを作り、街中にある旗をジャマトから守らなければならない。英寿は自称パンクロッカーのウィン(崎山つばさ)と、道長(杢代和人)は腰に不安を抱えた老人・一徹(藏内秀樹)、推しとの結婚を夢見る雪絵(大田路)とチームを組むことになる。それぞれの持ち場にジャマトが出現した。英寿はギーツに変身、そしてウィンはなんとパンクジャックに変身した。驚くギーツだが、パンクジャックはお構いなしにジャマトに立ち向かう。一方、一徹と雪絵はケイロウ、レターに変身するものの、ジャマトに怯え戦おうとしない。いくら呼びかけても動こうとしない2人をよそにバッファは孤軍奮闘。なんとか旗を守り切る。第1ウェーブが終了した。サロンで英寿はウィンがパンクジャックであることを道長に告げ、二人はウィンが運営側の人間ではないかと不審を抱く。が、ウィンは「人違いだろ」とそんな二人の疑念を一蹴する。すでに8本もの旗を奪われジャマトも凶暴化する中、第2ウェーブが始まる。相変わらず孤軍奮闘のバッファにハッパをかけられレターはジャマトに向かっていくが、やっぱり無理とプロペラを使い逃亡しようとする。が、あえなく撃ち落とされるとジャマトに攻撃され変身を解除。IDコアにヒビが入り消滅してしまう。パンクジャックが突然身体の不調を訴え、戦いから離脱してしまった。一人戦うことになったギーツだが、実はパンクジャックは仮病を装いギーツを脱落させようとしていたのだった。しかし、そんな思惑をよそにギーツは次々とジャマトを倒していき、パンクジャックを驚愕させる。フクロウをけしかけつつ戦っていたバッファだったが、ついに旗を奪われそうになってしまう。が、そこへ突如ナーゴが参戦。ビートバックルでナーゴビートフォームにチェンジすると、ケイロウを励まし、自らは鮮やかな攻撃でジャマトを一掃する。英寿、祢音、道長、ウィン、そして一徹が勝ち残り1回戦が終了した。英寿の戦う理由聞いた祢音は、母親を探すためだと知り思わず口を閉ざしてしまう。そしてウィンはゲームマスターのギロリから改めてギーツを退場させるよう指示されて…!次回もお楽しみにテレビ

群馬県は県内で新たに1267人が新型コロナウイルスに感染し、2人が死亡したと13日、発表しました。先週の日曜日の1068人より199人多くなっています。地域別では前橋市と高崎市を除く県内で690人、前橋市で283人、高崎市で294人となっています。年代別では10代が233人、40代が195人、10歳未満が182人、30代が148人、50代が145人、20代が133人、60代が90人、70代が60人、80代が46人、90代以上が35人です。県内で感染が確認された人は26万9299人となり、このうち535人が死亡しています。※引用しました!