カンダタ子分戦。



カンダタ子分は、通常攻撃 ベホイミ ルカナンを使ってくる。

旧作のDQ3の勇者は、ベホイミ習得のレベルが29とマジで遅い。

それに対して、この時点でカンダタ子分は生意気にもベホイミを使ってくる。

こいつら、グループだからヒデに鋼の鞭で殴ってもらう。

自分よりも早く、ベホイミを使えると言う嫉妬と怒りを込めて。

みろくに魔封じの杖で、呪文封じ込めて貰いつつ。

数を減らしてくのが、子分戦の戦い方である。

魔封じの杖は攻撃力+20で、戦闘中に道具として使うとマホトーンの効果を発揮する。

マホトーンは敵の呪文を封じ込める、それをMP消費なしで使える優れもの。

呪文を封じ込めてしまえば、後は殴っておしまい。



遭遇したモンスターから、出来るだけ逃げずに戦ったのもあり。
充分なレベルまで上がっていた、特に苦戦する事なく戦えた。

これがカンダタ子分戦のヒデと愉快な仲間達。

①れんげ。



②ヒデ。



③みろく。



④フェイト。



今更だけど、フェイトの武器は刃のブーメランに変えとくべきだったね。
カンダタ子分戦、難なく突破したよ!